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iPhone & Apple Watch

iPhone11の売上は前年並み?

 今年の iPhone は一応、iPhone 11の仮称で噂は色々出回っていますが。折りたたみ液晶ディスプレイが搭載されるわけでなし、第5世代通信に対応するわけでなし、全画面指紋認証機能が搭載されるわけでなし、ホームボタンが復活するわけでなし、なんとも目玉機能がない iPhone になってしまう危険性があります。でも自分は今年は買い替えイヤーではないので、その点は気楽に眺めていられます。ただし、カメラ付きとしては、トリプルレンズはちょっと気になります。さらなる進化の可能性を模索するという意味で。
【アップルのサプライヤー、年後半の新型iPhone需要安定見込む】ブルームバーグ  →サプライヤーはアイフォーン最大7500万台向けに部品製造の準備 →アナリストは昨年後半の販売台数を7000万−8000万台と推定 米アップルのサプライヤーは、2019年後半に最大7500万台の新型「iPhone(アイフォーン)」向けに部品を製造する準備を進めている。これは前年同期とほぼ同水準となる。事情に詳しい複数の関係者が明らかにした。   次期アイフォーン投入サイクル向けに計画されている台数は、米中貿易摩擦やスマートフォン市場全体の縮小にもかかわらず、アイフォーンの需要安定を示唆している。アップルは昨年にアイフォーン販売台数の公表を停止する方針を示したが、アナリストは昨年後半の新型アイフォーン販売台数を7000万−8000万台と推定している。 
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  • 2019.07.26 Friday
  • 22:00

iPhone & Apple Watch

Apple WatchをG-SHOCK風にするバンド

 コレはかっちょええですね。自分は時計はさして思い入れはないのですが、Apple Watchのようなエレガントなデザインよりも、もっと無骨でメカメカしいデザインのほうが好きです。具体的にはクロノグラフのような多数の機能があって、文字盤が複合しているタイプ。そういう意味では、頑丈さが自慢のG-SHOCKはけっこう好きなデザイン。このベルトは、本体カバーと一体化していて、実に精悍なデザインですね。ただ、値段が安すぎて、実物はチャチな仕上がりでガッカリの可能性がありますが。
【1600円くらい。Apple WatchがG-SHOCK風に強くなるリストバンド】ギズモード・ジャパン  印象がガラッと変わる! カラバリもカッコ良い! Apple Watchユーザーの皆さんは、何かケースに入れていたり、リストバンドを変えたりして、ちょっとオリジナリティーを出したりしていますでしょうか? 仮にiPhoneだったら保護のためにケースを使う人がほとんどだと思いますが、ことApple Watchだとムキ出しのまま装着している人が圧倒的に多いような気がします。 そこで、Apple Watchを強靭に、さらにはG-SHOCK風にしてくれるケース&リストバンドなんていうのはどうでしょう? 
  • 2019.07.25 Thursday
  • 00:08

iPhone & Apple Watch

2020年iPhoneはProMotion技術を採用?

 これは普通に考えて、iPhoneがApple Pencilに対応するという布石ではないでしょうか? もともとApple Pencilの長さは、iPhone XS Maxとほぼ同じぐらい。Apple Pencilをいっしょにさせるケースが発売されたらぴったりと収まるはず。指を使ったiPhoneの操作というのは画期的でしたし、それは今後も維持される可能性が高いですが、選択肢としてラスタライズペンが欲しいというのもまた事実。自分などはやはりPalmからPDAに接した口なので、選択肢の多様性はぜひとも確保してもらいたいものです。
【2020年iPhoneはProMotion技術を採用?画面表示が滑らかになるとのうわさ】Engadget Japanese  2020年のiPhoneのディスプレイは120Hzのリフレッシュレートに対応し、iPad Proと同等の反応の良さを実現するとの噂が報じられています。 有名リーカーのIce universe氏は「アップルが60/120Hzに切り替え可能なディスプレイを2020年のiPhoneに搭載することを検討しており、サムスンやLGと協議している」とツイート。現在サムスンはiPhone用のOLEDパネルを独占供給しており、LGは来年の新型iPhoneからサプライヤーに加わると噂されています。 Ice universe氏はアップルの未発表製品についての実績はありませんが、サムスンのインサイダー情報には詳しく、Galaxy Note9などのリークが的中したことがたびたびあります。 
  • 2019.07.22 Monday
  • 23:00

iPhone & Apple Watch

未発表のiPhone盗難防止システムは鉄壁?

 来年の iPhone がどうなるかはまだまだ未知数ですが。折りたたみ液晶ディスプレイの搭載や、全画面指紋認証機能など、採用されるかどうか。そういう点とは別にして、セキュリティの強化などには、期待したいですね。どうやら iPhone のセキュリティ強化は Apple もかなり真剣なようで、画期的な盗難防止システムを導入するらしいという噂が流れてきました。外国では iPhone はやはり高額で販売されているせいもあって、盗難対象になりやすいようですから。具体的にはどんなシステムを導入するんでしょうか?
【脱獄よりも突破困難?アップルの未発表iPhone盗難防止システムのうわさ】Engadget Japanese  本誌でもたびたび報じているように、未発表のiPhoneに関するウワサの中でも、パーツや金型といった部品がなぜか流出して世間を騒がせる......といったことは、たびたびと言っていいほど生じます。 しかし当然ながら、これはアップルにとっては大きな打撃となるもの。当然ながらアップル側も、様々な対策を講じています。そして今回、アジアのサプライチェーン工場からそうした流出を防ぐための組織的な対策を導入するという噂が報じられています。 
  • 2019.07.18 Thursday
  • 23:00

iPhone & Apple Watch

ノッチなしiPhoneは2020年に?

 2020年のiPhoneには、折り畳み液晶ディスプレイは採用されないようですが、代わりに全画面指紋認証が採用されそうです。それなら、自分には充分に買い替える理由になりそうです。とにかく、Face IDの認識率の悪さに辟易していますから。iPhoneXS Max自体はけして悪い機種ではないですが、ホームボタンとTouch IDがないだけでインターフェイスが変わりすぎて、未だに慣れません。ホームボタンはたぶん復活しないでしょうけれども、Touch IDが復活するなら無問題。来年が楽しみです。
【2020年、ついにノッチなしのiPhoneがやってくる?】ギズモード・ジャパン  ちょっと欲しい。 iPhoneといえば、ノッチ。もはや当たり前の姿です。しかし海外報告によれば、2020年にはノッチのないiPhoneが登場するかもしれないのです。 スリムノッチ&ノッチレス 今回MacRumorsが紹介しているのは、2つの報告。まず著名アナリストのミンチー・クオ氏は、2020年の新型iPhoneのうち少なくとも1機種は、カメラが小型化することでよりスリムなノッチを搭載し、またベゼルも細くなるとしています。 
  • 2019.07.12 Friday
  • 22:00

iPhone & Apple Watch

中国用Touch ID搭載iPhone

 なんだかあやふやと言うか、とっ散らかった情報ですね。中国専用iPhoneという考え方自体が、iPhone 5cで既に失敗したアプローチではないでしょうか? Appleがその考えにいつまでも固執してるとしたら、あまり良い兆候だとは言えません。ただこの情報自体は、単純に Touch IDを搭載した iPhone SE2的なスマートフォンの情報を、誤認しただけではないかという気もします。いくら中国市場を重視するAppleとはいえ、最新の全画面指紋認証機能を中国限定で投入するとは考えられませんから。
【アップル、Touch ID搭載iPhoneを中国で計画中?】ASCII   アップルがディスプレーに指紋認証センサーを内蔵したTouch ID搭載新型iPhoneを、中国市場向けに発売する。複数の中国系メディアが7月1日に報じた。  中国メディアによると、価格を重視する中国市場向けにアップルはFace ID用のセンサーを省き、代わりにTouch ID機能を搭載したやや価格を抑えたiPhoneを計画しているという。  ただし、アメリカのアップル系メディアの多くはこのうわさをあまり信じていない。というのも搭載されるTouch ID用の指紋認証センサーは、ディスプレー下に内蔵するタイプになると伝えられているからだ。 
  • 2019.07.08 Monday
  • 23:22

iPhone & Apple Watch

iPhone12シリーズは極端化する

 6.5インチから6.7インチへ。わずかですが、2020年のiPhone12 Maxは大型化するようです。iPhone12自体は逆に小さくなり、差別化がクッキリと。iPad mini5とiPhoneSEが人気ですし、コレは必然かも。個人的には、折りたたみ液晶ディスプレイを採用しないのなら、いっそのこと7.5インチぐらいに巨大化して欲しいんですけどね。縦横比率から言えば、それでもiPad miniには遠く及ばないのですが。今のiPhoneXS Maxのタテ幅が同じで、横幅が1.5倍ぐらいになって、折りたたみ液晶ディスプレイ採用が理想ですが。
【2020年のiPhone12が小型化、12 Maxが大型化する理由は?】iPhone Mania  2020年のiPhoneは3モデルで、5.4インチと6.7インチの上位版2種類と、6.1インチの廉価版になると考えられています。現行モデルと比較すると、iPhone XSに相当するモデル(iPhone12)が小さくなり、iPhone XS Maxに相当するモデル(iPhone12 Max)が大きくなっています。この理由について、米メディアForbesが興味深い考察を行っています。 2モデルのサイズ差が開いた理由は? 2019年のiPhone発表に先駆けて、早くも2020年のiPhoneに関するレポートが著名アナリスト、ミンチー・クオ氏の名で公開されました。同氏はApple関連について精度の高い観測で知られる人物です。 
  • 2019.06.22 Saturday
  • 23:23

iPhone & Apple Watch

2020年のiPhoneは2機種で5G対応

 2020年はいちおう自分にとっては、iPhoneの買い替えイヤーなのですが、正直微妙な年になりそうな感じです。AppleはストレートタイプのiPhoneにこだわって、折りたたみ液晶ディスプレイ搭載のiPhoneは発表しない可能性がかなり高そう。今年のiPhoneも、カメラの数が増えるだけで、目玉機能に欠けるという前評判ですが。来年のiPhoneは一体どうなってしまうのか? 6.7インチの大型ディスプレイは、それなりに魅力ですが、iPad mini程度の広いディスプレイが欲しい自分としては、なんとも悩ましいところ。
【2020年の「iPhone」は2機種が5G対応--著名アナリストのクオ氏】CNET   まだ1年以上先の話だが、Appleが2020年に発売する「iPhone」モデルに関する新しい報道が既に出始めている。Appleを専門とするアナリストのMing-Chi Kuo氏が、さらなる予測情報を公表したためだ。  MacRumorsが入手した同氏のメモによると、2020年のラインアップは、5.4インチと6.7インチのハイエンドモデル(おそらくは現行の「iPhone XS」シリーズの後継機種)と、6.1インチのローエンドモデル(おそらくは現行の「iPhone XR」に似たもの)で構成されるらしい。すべての機種に有機EL画面が搭載されるという。 
  • 2019.06.19 Wednesday
  • 23:53

iPhone & Apple Watch

iPhoneの画面をもう一段階暗くする方法

 小ネタですが。でも、意外とこういうチップって、大事なんですよね(シミジミ)。iPhone7プラス以降はずいぶん改善されたとは言え、iPhoneの弱点がバッテリーであることは、ずっと変わりませんから。画面を暗くすることで消費電力を抑え、バッテリーの持続時間を増やすのは必須のテクニック。自分も予備用の外付けバッテリーは常に二つほど持ち歩いていますが、それはまた別の対処法。予備のバッテリーのないときは、緊急避難用としてこういう知識大事。
【就寝前におすすめ。iPhoneの画面をもう一段階暗くする方法:iPhone Tips】Engadget Japanese  iPhoneは画面を一番暗くした状態から、さらに暗くできることをご存知ですか? 映画館のような暗い場所や、目を疲れさせたくない就寝前など、スマホの明るさをなるべく抑えたいときに便利です。今回はその設定方法を解説します。 
  • 2019.06.17 Monday
  • 00:00

iPhone & Apple Watch

プライバシー重視のユーザーはiPhoneへ乗り換える?

 AppleはライバルのGoogleやFacebookとの差別化のためか、プライバシーの保護という点を前面に押し出してきています。GoogleやFacebookのアカウントでいろんなサイトやサービスにログインするのは、確かに便利です。でもそのぶん、どのサイトにログインしたかの情報などを、GoogleやFacebookに握られてしまう可能性も、十分にあるわけです。そういう意味では、今回の WWDC 2019の基調講演で発表された『Sign in with Apple』は、とても重要な機能かと。
【プライバシーが理由でiPhoneへ乗り換える人が増えるかも】ギズモード・ジャパン  実は最重要発表だった? WWDC 2019におけるApple(アップル)の新発表のうち、もっとも皆さんの心を打ったものは、なんでしたか? 超パワフルな「Mac Pro」の新モデル? それとも、初の専用の「iPadOS」がリリースされること? いえいえ、業界的には、Appleが実施したプライバシー重視の「iOS 13」の新機能こそ、もしやゲームチェンジャーとなるインパクトをもたらすのではって評判ですよ! 
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  • 2019.06.07 Friday
  • 22:00