★土岐正造とその仲間が雑多な興味の対象について、好き勝手に書き散らすBlogです。
 
電波通信大改革
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     さっそく、安倍政権によるマスメディアへの脅しだとか、森友問題隠しだとか、陰謀論を展開する方々がTwitter上で見かけますが。こんなの、前々から言及しています。というか、電波オークション自体は民主党政権で導入を決めたモノ。で、安倍政権の2014年には見送った経緯があります。だいたい、テレビと新聞以外のメディアからも情報をちゃんと採っている人は、モリカケ問題でのマスコミの偏向ぶりと自浄能力のなさに、辟易していますから。クロスオーナーシップの解消と併せて、実行して欲しいです。

    【「電波、通信の大改革行う」】毎日新聞

     安倍晋三首相は2日、東京都内で開かれたBSフジ番組の関連イベントであいさつし、既存のテレビ局を優遇している電波の割当制度を見直し、新規参入を促す制度改革への意欲を重ねて示した。「電波、通信の大改革を行いたい。大競争時代に入り、ネットや地上波(テレビ)が競合していく」と述べた。 
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    【2018.03.06 Tuesday 18:00】 author : 土岐正造
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    財務省解体 or 朝日新聞解体
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       ハッキリしてるのは、内閣総辞職はどう転んでもない、ということ。野党はもう、安倍政権打倒が自己目的化してしまって、無理筋のモリカケを騒いでいるわけですが。こんなの、報道が事実なら財務省の責任であり、報道が虚偽なら朝日新聞の責任。でも、現実的には財務省は解体されず、朝日新聞も言論の責任など取らないのは、今までの誤報や虚報での対応を見れば明らか。情報の出所が、どうも大言壮語する割りに竜頭蛇尾の某氏からだとすれば、これも内閣は吹き飛ばないでしょう。

      【朝日新聞「森友新疑惑」事実なら財務省解体、誤りなら朝日が解体危機か】現代ビジネス

      元官僚の筆者が記者から受けた質問

      国会が盛り上がってきている。裁量労働問題もそうだが、週明けからは再び「森友問題」が注目されるだろう。

      というのも昨日放送のNHK「日曜討論」において、森友学園に関する財務省の決裁文書が「書き換えられた疑いがある」と報じられたことを受けて、野党の一部から「事実であれば安倍内閣は総辞職すべき」との意見も出たからだ。

      この書き換え問題について報じたのは、3月2日の朝日新聞「森友文書、財務省が書き換えか 『特例』など文言消える」(https://www.asahi.com/articles/ASL317533L31UTIL060.html)だ。

      報じられた当初、野党議員からは「財務省自体が吹っ飛ぶような話」(https://www.minshin.or.jp/article/113185)という声が出ていたが、わずか2、3日で「内閣総辞職すべきだ」とまで話が格上げされる重大事案になっている。 
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      【2018.03.05 Monday 18:00】 author : 土岐正造
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      デタラメな朝日新聞
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         日本の皇祖神・天照大神を祀る伊勢神宮近くに、伊勢市が数百万円をかけてイスラム教徒の礼拝所を設置する───なんて、国粋主義者を挑発したいのか、あるいは憲法20条の第三項違反だと他の宗教者を扇動したいのか、朝日新聞が不穏な記事を書いていますが……。実際は、ムスリムが礼拝もできる多目的なホールを改修して、メッカの方向が解るステッカーを貼る程度の話を、ここまで歪めますかね? 六信五行はイスラム教徒の大切な宗教行為で、そこに配慮して何が問題なのやら。礼拝所って、モスクと混同させたいのか?

        【伊勢神宮近くにムスリム礼拝所設置へ 観光客増加に対応】朝日新聞

         三重県伊勢市の伊勢神宮内宮近くに来年夏、市がムスリム(イスラム教徒)の礼拝場所をつくる。アジアのイスラム圏からの観光客増加に対応するため。市の担当者は「礼拝場所を探す不自由なく、伊勢観光を楽しんでもらいたい」と話す。

         礼拝場所は、内宮や周辺の観光施設に近い観光案内所の一部を改修してつくる。約3メートル四方で、床に礼拝用マットを敷き、天井にはメッカの方向を示す表示をする。手足を清める洗い場も取り付ける。改修費用は、数百万円の見込み。

         市内の公共施設への礼拝場所設置は初めて。礼拝に使わない時は、ムスリム以外の旅行者も授乳などで利用できるようにする。 
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        【2018.02.28 Wednesday 20:00】 author : 土岐正造
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        金嬉老事件を美化する東京新聞
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           金嬉老事件、または寸又峡事件と呼ばれるこの事件は、いかに当時のマスコミや左派言論人が事実を歪めたか、そういう文脈で検証すべきなのに。日本人が知らない・もう忘れたとでも思ってるんですかね、東京新聞あ? それはあたかも、サッカーの奇誠庸選手が人種差別パフォーマンスの言い訳に、存在しなかった旭日旗を見たと虚偽の責任転嫁を行い、それが事実にされてしまったのに似ています。韓国では数々のトラブルの挙げ句、殺人未遂を起こして、堕ちた英雄でしかないのに。

          【金嬉老事件「過去じゃない」 立てこもりから50年 朝鮮ルーツの学生は】東京新聞

           1968年、在日韓国人の金嬉老(キムヒロ)元受刑者が男性2人を射殺後、人質を取って寸又峡(すまたきょう)(静岡県川根本町)の温泉旅館に立てこもった事件から20日で50年。県内の在日コリアンの大学生らが14、15の両日、事件の現場を訪れ、当時を知る人たちから話を聞いた。在日コリアンへの差別が動機だったが、半世紀後を生きる学生たちは「過去の事件ではない」という思いをかみしめた。 (佐藤浩太郎)

           学生ら九人は、差別やマイノリティーについて研究する静岡大の山本崇記(たかのり)准教授(38)がまとめる学生団体「日朝学生青年交流会」の活動で訪問した。
          (中略)
           朝鮮半島にルーツを持つ静岡県立大四年、米沢美侑(みゆう)さん(23)は「在日コリアンへの差別は今も続いている」と指摘。金元受刑者の訴えは「たとえ多くの人に響かなかったとしても、救われた人はいたと思う。今の自分も励まされる部分がある」と話した。

           これに対し、同大四年の望月直人さん(22)は「差別に立ち向かったことより、人を殺したり、脅したりした事実の方が先にくる。必要な訴えだったと思うが、他のやり方もあったのでは」と語った。
           在日コリアンの静岡文化芸術大一年許松大(ホソンデ)さん(23)は「在日にとって事件を過去の出来事として無視できる人はいない」と強調。ヘイトスピーチがはびこる現代は当時よりも排他的で「差別の強度がより高い」と感じている。「今、同じ事件が起きれば、もっと極端な意見が出て、溝がさらに深まる。半世紀たっても世の中は変わっていない部分があると思う」 
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          【2018.02.26 Monday 19:00】 author : 土岐正造
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          卑しさが滲む朝日新聞
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             韓国の慰安婦が、日本国政府を相手取った日本での裁判や、とっくに崩御された昭和天皇を被告人にしたアメリカでの裁判も、敗訴か門前払いされています。それでも、日本国政府は道義的責任から河野談話を出し、アジア女性基金を立ち上げ、時の総理が謝罪の手紙も書き、一方的に拒否した韓国に対しても粘り強く交渉を重ね、10億円を払い改めて安倍総理が謝意を表明していますよね? 朝日新聞の誤報によって傷つけられた日本人の尊厳に対して、何をやってきたのですか? これから何をやるつもりですか?

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            【2018.02.24 Saturday 18:00】 author : 土岐正造
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            朝日新聞を庇う毎日新聞
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               築地にフェイクニュースを垂れ流す新聞社あれば、一ツ橋に擁護する新聞社あり。「首相が公の場などで特定の報道機関のバッシングを続けるのは異例だ」との毎日新聞の主張。そうやって殴り返してこない相手だからと、昭和の時代は報道しない自由や国民に知らせない権利を駆使してきて、日本という国を歪めてきたんでしょうに。ウソをつかれたら反論する、それは一国の総理大臣であろうが市井の庶民であろうが、等しく有する基本的な権利でしょうに。「朝日新聞ハ神聖ニシテ侵スヘカラス」とでも言いたいのでしょうか?

              【止まらぬ朝日「口撃」 「森友」巡り、国会答弁で5回 「間違い」「哀れ」持論展開】毎日新聞

               安倍晋三首相が先月末から国会の答弁で5回、学校法人「森友学園」問題に絡んで朝日新聞批判を展開した。自民党参院議員のフェイスブックにも朝日新聞を「哀れ」と書き込んだ。首相が公の場などで特定の報道機関のバッシングを続けるのは異例だ。識者は「首相は自分に都合のよい事実を切り取って自身への批判をすり替えている」と指摘する。【青島顕、川名壮志】

               13日の衆院予算委員会。安倍首相は森友学園の籠池泰典前理事長が設置予定の学校名を「安倍晋三記念小学校」とする設置趣意書を出したとの籠池氏の証言を報じた昨年5月の朝日新聞の記事を取り上げた。「全く違った。国民の間に安倍晋三記念小学校だったということが浸透している。しかし実際は開成小学校だった」

               首相は1月29日、31日、2月1日、5日の衆参予算委でも、朝日新聞のこの報道を「間違い」「裏取りがない」と述べた。いずれも質問した野党議員が尋ねていなかった。
              (中略)
               朝日新聞広報部は「設置趣意書を提出した当事者の籠池前理事長に取材し、発言に基づいて報じた。その時点での取材を尽くした。その後、黒塗り部分が開示され『小学校名は開成小学校』の見出しで報じた」と毎日新聞の取材に説明した。「首相発言は当然、注視しており、今後も必要に応じて報じていく」とコメントした。 
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              【2018.02.23 Friday 20:00】 author : 土岐正造
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              フェイクニュースを垂れ流す週刊朝日(朝日新聞出版)
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                  Twitterではアップ直後から、なんというバカな内容を掲載してるのだと、苦笑や失笑ys冷笑、罵倒が飛び交っていた記事ですが。親会社の朝日新聞の劣化は、かなり検証されていますが、子会社も同じ穴の狢ということで、かなり批判されています。かつては科学朝日という良質な科学雑誌を出版していたグループなのに、この劣化ぶりは酷いと怒る人が多いのも当然でしょう。2012年には、橋下徹氏の出自に対して差別的な記事を書き、部落解放同盟や左派言論人からも批判されたのですが、なんだか悲しいですね。

                【食のフェイクニュースに惑わされるな〜週刊朝日の記事をじっくり検証してみた 「電子レンジでたんぱく質が変性したらだめ?」「食べ物は精製したら良くないの?」】BuzzFeed News

                BuzzFeed Japan Medical編集部から、「週刊朝日」に掲載され、ウェブにも載った二つの記事の間違いを検証する原稿を書いてほしい、と頼まれました。これは気が重い。なかなか書き進めることができませんでした。

                 即席めんは「ゆでた湯を捨てる」 プロが指摘する「食べてはいけない」もの

                 「絶対に電子レンジを使わない」食の専門家が実践する調理法

                間違いを指摘するのは簡単です。はっきりいって、科学的には間違いだらけ。正しいところを見つけるのが難しいほどです。しかも、おなじみのレトリックが並びます。この十数年、何度も「これは間違い」と書き続けてきたものばかり。またか! というのが正直な気持ちです。

                この二つの記事の間違いの多さは、SNSでもかなり話題になっています。問題は、トンデモ情報を述べる識者からコメントをかき集め、それが科学的に妥当かどうか、フェイクニュースにならないかを確認せず今、掲載してしまうメディアにあるのです。メディアの責任は非常に大きい。私も、取材するという意味では同業者だから、指摘するのは気が重いです。 
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                【2018.02.23 Friday 18:00】 author : 土岐正造
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                朝日新聞は誰を向いているのか?
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                   読者や、国民や、世界ではなく。販売店を主に向いている。もっと言えば部数を見ていて、更に言えば部数がもたらす利益を見ている。まぁ、企業としては当たり前なんですが。朝日新聞OBの本多勝一氏は、株式会社文藝春秋と、利益目的の企業であることを揶揄するようにフルで企業名を記述しますが、営利目的は企業の本分。

                  【朝日新聞前社長が初めて綴った 「W吉田誤報」の内幕】文春オンライン

                   平成26年8月、朝日新聞は過去の慰安婦報道を検証し「吉田清治証言」を取り消した。だが謝罪がないことが批判を呼び、また翌月には元福島第一原発所長・吉田昌郎氏の「吉田調書」についても誤報が判明。責任を取って社長を辞した木村伊量氏(64)が当時を振り返って綴る。

                   朝日新聞社の社長を平成26年末に辞して以来、わたしは沈黙を守ってきました。未曾有の混乱を招いた最終責任を取って社を去った者が、何を語ろうと弁解がましくなるのがおちで、胸の奥にすべて封印しようと考えたからです。一方で、当時の経緯やトップとしての判断を、できるだけ正確に書き残すことは、やや大げさなもの言いをするなら、歴史に対する責任ではないか、という思いが去来してもおりました。社を退いて3年。それなりの時間が経過したこともあり、今回、編集部の求めに応じたしだいです。
                  (中略)
                   平成24年6月に社長に就任してまもなくのことです。編集担当の役員から、前年に韓国の日本大使館前に慰安婦像が設置されるなど、慰安婦問題はさらに深刻化すると見られ、朝日としても内々に再調査する意向が伝えられ、同意しました。社のOBから「慰安婦問題を歴代の朝日トップはほおかむりしてきた。君の時代に決着させろ」という私信が届き、販売店ASAや若い記者諸君からも会合などで「いつまで誤報を放置するのですか」とたびたび詰問されるようにもなりました。
                  (中略)
                   その年の8月の検証記事掲載にあたっては危機管理の観点から、編集幹部もまじえた役員の会合で何度も議論しました。当初の紙面案には「おわび」がありましたが、それまでの朝日の慰安婦報道への全面的な謝罪だと読者に受け取られかねない、という意見が数人から表明され、ある役員は「謝り過ぎだ。これでは店(販売店)がもたない」と強く異論を唱えました。最終的にそのトーンで紙面化することが固まりましたが、社長のわたしが一貫して議論を主導したことは間違いありません。 
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                  【2018.02.20 Tuesday 20:00】 author : 土岐正造
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                  朝日新聞の不誠実
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                     朝日新聞ネタが続きますが、偶然です。夕刊フジの【ケント・ギルバート ニッポンの新常識】で、重要な指摘があったので。もっとも、SNSで情報を得ている若い層には、とっくに拡散されている情報なんですけどね。吉田清治なる詐話師の虚言を事実として報じた朝日新聞ですが、その訂正記事を英語など多言語では報じていないんですよね。本当に自分達の誤報を恥じて反省してるなら、英語・スペイン語・フランス語・ドイツ語・中国語・ロシア語・朝鮮語で発信すべきなのに。それどころか、英語版では姑息なミスリード。

                    【朝日新聞、英語版での慰安婦虚偽報道をやめよ 「STOP朝日新聞プロパガンダ!」運動立ち上げ】ZAKZAK

                     犯罪は犯人の内心によって、「故意犯」と「過失犯」に大別される。例えば、「他人の生命を奪う」という同じ結果が生じていても、被害者を殺す意志があれば殺人罪という故意犯になり、交通死亡事故のように、殺す意志がなければ、自動車運転過失致死傷罪という過失犯になる。言うまでもなく、故意犯の罪状は過失犯よりも重い。

                     朝日新聞は1980年代から、吉田清治氏らの証言をもとに「日本軍は戦時中に朝鮮半島で朝鮮人女性を強制連行して無理やり慰安婦にした」という、史実と異なる虚偽報道を繰り返した。

                     報道が真実であることを前提に、日弁連の弁護士らが国連でロビー活動を行い、国連人権委員会は96年、いわゆる「クマラスワミ報告」で日本政府を批判した。
                    (中略)
                     それどころか、朝日新聞は今でも英語版のウェブ記事で、「慰安婦とは戦前及び戦中に日本軍部隊にセックスの供与を強制された女性たちの婉曲表現である。彼女たちの多くは朝鮮半島から来ていた」などと報じている。「ひきょう者!」などと罵倒しても事態は動かない。

                     だから、私は有志と一緒に「STOP朝日新聞プロパガンダ!」という運動を立ち上げた。賛同者の署名を募集中である。ぜひ、右の言葉でネット検索してほしい。 
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                    【2018.02.18 Sunday 20:00】 author : 土岐正造
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                    朝日新聞の病理
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                       日本の野党やマスコミは戦前からレベルが低いです。学歴的には立派なんですが、それは暗記型の受験勉強が得意なだけで、共産主義思想や社会主義の限界や根本的欠陥には気付かないほどの知性。統帥権干犯問題を持ち出して、自分が与党になったら首を絞めるレベル。だから、本物の知性であった福田恆存には戦後、連戦連敗でボッコボコにされた訳ですが。マスコミはもっと酷く、政治家にも学者にも文筆家にもなれない半端者のくせに、プライドだけは高い問題児。エビデンス? そんなのねーよと自爆する始末。

                      【尖閣諸島で中国側の主張をも「正解」という『朝日新聞』の病理】ブロゴス

                      『朝日新聞』の社説を読んで驚いた。

                      『朝日新聞』は社説で、2022年度から実施される高校の学習指導要領の改訂案を「木に竹を接いだような内容」と厳しく批判している。

                      木に竹を接ぐとは、不統一、バラバラということだから、いったい何がそこまでおかしいのかと社説を読み進めていくと、『朝日新聞』らしい言い掛かりだった。拙著『「リベラル」という病』で描き出した「リベラル」の典型的な主張のように思われた。

                      社説によれば、新たに作られる「公共」という科目では、「自国を愛し、その平和と繁栄を図る大切さについて自覚を深める」との目的が定められ、 「地理歴史」の目標にも「日本国民としての自覚、我が国の国土や歴史に対する愛情」を深めることが明記されたという。 
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                      【2018.02.18 Sunday 18:00】 author : 土岐正造
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