★土岐正造とその仲間が雑多な興味の対象について、好き勝手に書き散らすBlogです。
 
電力は足りてる論の破綻
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     朝日新聞は他人事のように書いていますが、今までギリギリで発電していたのが、ついに大地震で破綻したということ。電力は足りてると言い募ってきた反原発派のヒステリーで、病院や自宅で酸素吸入器を使っている方々が、生命の危機にさらされているわけです。狭い国土で資源に恵まれていない日本は、水力・火力・原子力の発電でバランス良くリスク分散しないと、こういう事態に陥るわけです。泊原発を止めた結果、北海道の電力は片肺飛行だったわけで、今までが運が良かったに過ぎません。
    【需給バランス崩壊、発電所停止の連鎖 初の道内全域停電】朝日新聞  北海道全域の約295万戸での停電という事態が起きた背景には、発電拠点の立地に加え、本州との連系線の弱さもある。大手電力会社のほぼ全域での停電は国の電力広域的運営推進機関によると初めてだ。  震源地に近い苫東厚真(とまとうあつま)火力発電所(北海道厚真町)は165万キロワットを発電できる北海道電力で最大の火力発電所だ。地震が起きた当時は、北海道全体の約半分の電力を供給していた。  これが地震でとまった。経済産業省によると、苫東厚真でボイラーの配管が損傷した可能性がある。北海道全体の使用量と発電量のバランスが崩壊。本来は一定に保つ必要がある周波数が下がった。周波数低下の影響で道内のほかの火力発電所も運転がとまり、離島を除く北海道ほぼ全域の停電に至ったという。  大阪電気通信大の伊与田功教授(電力系統工学)によると、電力の需要と供給のバランスが大きく崩れると、設備への負荷やトラブルを避けようとして、各地の発電所で電気の供給を遮断する安全機能が働く。今回の地震では、北海道各地で電気の遮断がドミノ倒しのようにいっせいに起こり、すべての発電機が電気系統から離れて広域で停電する「ブラックアウト(全系崩壊)」が起きたとみられる。 
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    【2018.09.07 Friday 20:00】 author : 土岐正造
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    レッテル貼りで終わる左派の限界
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       日本の左派は、戦前から対案がないし、教条的。共産党も、ソ連の指導下に日本が入れば万事上手くいく程度の認識しかなかったでしょう。南北統一さえすれば平和が訪れると考えている、文在寅大統領と似ています。左派が、安倍はヒトラーとレッテルを貼るのは自由です。実際、安倍政権への支持は、好調な経済と売り手市場になった就職状況によって、支えられているわけで。ヒトラーも、ケインジアン的な経済政策で、支持を得ました。であるなら、左派も対案を出して対抗しないなら、あまりに無策無能。
      【"安倍はヒトラー"という左翼は不毛すぎる】プレジデントON-LINE 戦後最長の長期政権となっている安倍内閣。「アンチ安倍」の一部は、その政治姿勢を「ヒトラーみたいだ」などと非難する。だがそうした比喩に効果はあるのか。近現代史研究家の辻田真佐憲氏は「そうした批判は何もいっていないに等しい」と指摘。政治学者の藤井達夫氏も「安倍政権とナチスを同一視するには無理がある」と応じる。それでは政権への過度な権力集中を防ぐにはどうすればいいのか――。 ※本稿は、藤井達夫『〈平成〉の正体 なぜこの社会は機能不全に陥ったのか』(イースト新書)の一部を再編集したものです。 
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      【2018.09.07 Friday 18:30】 author : 土岐正造
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      香山リカ立教大学教授のブラックジョーク「批判との対話 希望の芽」
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         朝日新聞の記事を読んだときは、あまりの厚顔無恥ぶりに驚き呆れ、乾いた笑いが出たモノですが。あまりにバカバカしかったのでブログでは取り上げなかったのですが、ブロゴスで深沢昭人氏が批判的に取り上げています。香山リカ教授がブロックリストを使っているらしいのは有名な話で、ツイッターでも直接やり取りした訳でもないのにいつの間にかブロックされていたという声はチョイチョイ見かけます。自分もブロックされていますが、よくこんなデタラメを書けるものです。
        【朝日新聞で香山リカ氏の「批判との対話 希望の芽」を読んで】ブロゴス  8月21日付け朝日新聞オピニオン面に「ネット言論を見つめる」と題して、香山リカ、平野啓一郎、荻上チキの3氏の主張が掲載されていた。  その中で、香山リカ氏のものは、「批判との対話 希望の芽」と題されて、次のように綴られていた。 (中略)  この朝日新聞に掲載された香山氏の記事の末尾に「(寄稿)」とある(荻上氏も同じ。平野氏の記事には「(聞き手・鮫島浩」とあるので朝日側が取材したのだろう)。つまり、朝日が香山氏に記事を依頼したのではなく、香山氏がわざわざ記事を書いて朝日に掲載するよう依頼したものだ。  誰をどんな理由でブロックしようがそれは香山氏の自由だ。ツイッターの規約に違反しているわけでももちろんない。  しかし、新聞の読者にはツイッターをやらない人も多いだろう。そうした人々に向けて、あたかも自らがネット上で批判者に対して真摯に対応しているかのようにアピールするというのは、言論人としていかがなものだろうか。  そして、それを掲載する朝日新聞もまた、メディアとしていかがなものだろうか。この掲載を決定した編集者は、香山氏のネット上でのふるまいについて何も知らないのだろうか。  それとも、同じ穴のムジナか。 
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        【2018.09.03 Monday 20:00】 author : 土岐正造
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        安かろう悪かろう
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            日本の経団連のお偉方は、転職経験のない生え抜きサラリーマン社長で、恐るべき均質さを指摘されていますが。新興国に対抗するために値段を下げ、そのぶん社員の給料を下げておいて、「今の若者は結婚にも車にも持ち家にも興味がない、ゆとり世代だ」なんて無責任なことを言ってるわけで。この、ベトナムでのバイクの話は、とても示唆的です。値段に引かれて一時期はシェアを奪われても、長い目で見たら信頼と実績と品質が物を言う。これをかつての日本人は暖簾と呼んでいました。
          【中国製バイクがベトナム市場で惨敗!日本に勝利も、自分に負ける】レコードチャイナ 2018年8月28日、騰訊網は、中国企業がかつてベトナムのバイク市場で味わった「日本に勝ち、自らに負けた」教訓を活かせていないとする記事を掲載した。以下はその概要。 今や世界第4の規模を持つベトナムのバイク市場を先に占領したのは日本企業で、1998年時点で98%ものシェアを持っていた。しかし99年ごろから、地の利がある中国企業が大挙してベトナム市場に殴り込みをかけ、大きな価格面での優位を生かして急速に日本企業からシェアを奪った。わずか3年で、中国製バイクのシェアは一気に80%にまで高まった。 しかし好況は長くは続かなかった。行き過ぎた価格戦を展開したことで日本企業だけでなく、ベトナム政府が大事に守ってきた自国企業にまでダメージを与えた。これにより、ベトナム政府が関税の倍増と輸入数の割り当てを実施した。中国企業は現地に生産ラインを設けて対応したが、中国企業間のクレイジーな価格競争に歯止めがかからず、互いの首を絞め合う結果になった。  
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          【2018.09.02 Sunday 20:02】 author : 土岐正造
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          関西学院大学の及び腰
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             金明秀関西学院大学教授といえば、関西カウンターによるリンチによって大ケガを負った大学院生に、Twitterで院生の彼女の存在を持ち出して威す書き込みをし、鹿砦社のインタビューではその書き込みと削除の時の書き込みとは異なる言い訳をし、不誠実な人間だなと思ったモノですが。弱い相手やパワハラが許容される空間ではトコトン強気で、公の場に引きずり出されるとヘタレるタイプに思えるので、新世紀ユニオンや鹿砦社などがオープンな場で是非を問うことが、ダメージになるでしょう。

            【韓国人教授と暴力の闇 関学大・金明秀教授と大学の対応を問う◆示現舎


            関西学院大学社会学部、金明秀教授による同僚教授への暴力行為が波紋を広げている。大学の管理責任を問うため関学側と団体交渉を続ける「新世紀ユニオン」のHPや委員長のブログはアクセスが殺到。被害者教授やユニオンへの激励コメントが相次ぐ。8月2日、大阪市内で新世紀ユニオンは被害者教授とともに大学側と話し合いの場を持った。その結果は。

            今月2日、阪急梅田駅近く梅田アブローズタワー会議室で同ユニオン側7名、関西学院大学側は副学長、人事部部長、社会学部事務長ら6名で団体交渉が行われた。また団交には被害者、李建志教授も加わり金教授の処分を求めたという。 
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            【2018.08.21 Tuesday 19:00】 author : 土岐正造
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            漢文は役に立たないか?
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               海外駐在員の息子で、ご自身も大学時代に留学経験もある山田五郎さんがよく、国際化社会で日本人に欠けてるのは教養だと、ラジオで語っておられます。会話ができても、そこに知性が感じられない日本人は馬鹿にされますし、知性とは教養。教養とは、それ自体はすぐに実利的な意味や要不要は無くても、発想の基本となる広く深い知識です。外国人に浮世絵や根付、能歌舞伎、古典文学、美術、音楽、武術、芸能、伝統、歴史、日本文化について何も語れないのでは意味がないです。

              【「漢文は社会で役に立たない」と切り捨てる“意識高い系”の勝ち組へ――2018上半期BEST5】文春オンライン


               すこし前の話だが、ツイッターで個人的に関心を引かれた投稿があった。投稿者は、プロフィールによれば外資系コンサルへの勤務経験を持ち、投資やキャリアデザインに関係したブログを運営している方だ。



               このツイート(https://twitter.com/shimaru365/status/965893822512218113)は「春はあけぼの」のせいでギャグになってしまったが、実際のところ「漢文は社会で役に立たない」という主張自体には同意する人も少なくないだろう。一般的に言って、いわゆるネオリベ的な思想傾向を持つ日本人で、一定の経済的成功を収めている方ほど、こうした考えが顕著に見られがちな傾向があるかと思われる。 
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              【2018.08.20 Monday 20:00】 author : 土岐正造
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              帝国陸軍と秋丸機関とプロスペクト理論
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                 大東亜戦争は、欲の皮を突っ張らせた陸軍が、政府の不拡大方針を無視して戦線を広げすぎ、アメリカの海軍力を過小評価し、逆にドイツの陸軍力を過大評価して日独伊三国同盟を推進、それを朝日新聞や毎日新聞が煽りまくって、引き返せなくなって日米開戦……というのが一般的な見方。自分も大筋で、それに近いです。では、当時は東大より難しいと言われた陸軍士官学校から陸軍大学を出たようなエリート中のエリートである連中が愚かだったかと言えば、そんなこともないのが根が深いです。

                【帝国陸軍は愚かで非合理だからアメリカと戦争したのか? 〜『経済学者たちの日米開戦 秋丸機関「幻の報告書」の謎を解く』牧野邦昭・摂南大学経済学部准教授に聞く〜】Wedge


                「8月や、6日、9日、15日」という詠み人知らずの歌がある。広島に原爆が落とされた8月6日、続いて9日に長崎、そして15日無条件降伏(ポツダム宣言の受諾)である。

                 8月15日には、陸海軍を中心に戦争時の資料が大量に焼かれた。今でも「大本営発表」というと悪い意味で使われるように、戦時中は負けているにもかかわらず、勝っているような発表がされ、負けてしまえば、責任逃れのために資料を焼いた(公文書を粗末に扱うという官僚の悪弊は今にも引き継がれているということだろうか……)。

                 このように昭和の軍部、特に帝国陸軍は、非合理主義で、極端な精神主義に走った組織という認識が一般的だ。

                 ところがそんな陸軍が、開戦前に日本を含め、アメリカ、イギリス、ドイツなどの主要国の「経済抗戦力」について調査を行っていたという。陸軍主計中佐・秋丸次朗をリーダーとして調査組織を設置した(通称「秋丸機関」)。 
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                【2018.08.16 Thursday 20:00】 author : 土岐正造
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                トンデモ本『古朝鮮文明の社会史』
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                   以前も紹介しましたが、正式な翻訳が出ましたので、保存と記録も兼ねて改めて。しかし、朝鮮日報という韓国最大の全国紙に、こういうトンデモ本が紹介されるのも、ソウル大学名誉教授という肩書きが大きいのでしょうね。ずっと、中華王朝の属国として、いかに中華に近しいかが自慢で有りアイデンティティであった国が、民族自決の独立自尊の意識を学んで、慌てて拵えた韓国は凄い史観であるため、ほとんど捏造になってるのですが。日本も、明治維新後の文明開化の時代に、こういうトンデモ本がニョキニョキ出版されました。

                  【ソウル大名誉教授「古朝鮮こそ東洋文明の起源、黄河文明にも影響与えた」】朝鮮日報日本語版


                  ソウル大学のシン・ヨンハ名誉教授、『古朝鮮文明の社会史』を出版

                  「5000年前に現れた古朝鮮文明は、メソポタミア文明(5500年前)とエジプト文明(5100年前)に続き、世界で3番目に形成された古代文明だった。これまで歴史に埋もれ、忘れられていた古朝鮮文明の起源と誕生、社会経済的土台と文化的特性、古代国家の建国と発展、解体を総合的に整理した」

                   学術院の会員で社会史学の重鎮、ソウル大学名誉教授のシン・ヨンハ氏(81)が『古朝鮮文明の社会史』(知識産業社)を出版した。シン名誉教授が21世紀に入って集中的に探究してきた古朝鮮研究3部作の最後を飾る著書だ。シン名誉教授は、国家と民族の観点から古朝鮮に光を当て、『古朝鮮国家形成の社会史』(2010年)、『韓国民族の起源と形成研究』(2017年)を既に出版している。

                   シン・ヨンハ名誉教授によると、古朝鮮文明は紀元前30世紀ごろ、大同江流域と遼東地域で形成された。氷河期が終わったおよそ1万2000年前、北緯40度線以南の古韓半島(朝鮮半島)で農耕を始めた人々は、世界で初めて短粒種のコメと大豆の栽培に成功した。新石器時代の農業革命の結果として南漢江・錦江流域の集落が大幅に増え、そのうちの一部が、次第に農耕の可能な北方へと移住した。遼河の東に定住した人々はトラをトーテムとするワイ族(ワイはさんずいに歳)になり、遼河の西に渡った人々はクマをトーテムとする貊(ばく)族になった。 
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                  【2018.08.15 Wednesday 20:00】 author : 土岐正造
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                  光州事件と文世光事件の点を繋ぐタクシー運転手
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                     真鍋祐子東京大学教授が、韓国映画『タクシー運転手』を肴に、光州事件を語っています。これに対し、韓国人ライターの崔碩栄氏が不快感を表明しています。荻上チキ氏らも、この映画を絶賛しながら、モデルになったタクシー運転手の金砂福氏が、文世光事件でも名前が出てきた人物であるという点は、一言も触れませんでした。金大中・盧武鉉・文在寅大統領という左派政権によって、光州事件は民主化運動として神格化されてきましたが、その背後には北朝鮮の影が確実にあるわけです。

                    【犠牲者193人…韓国国民が38年前の「虐殺事件」を振り返るワケ 映画『タクシー運転手』から考える】


                    2017年8月、韓国で一本の映画が封切られた。公開初週の観客動員数は436万、韓国映画歴代3位の大ヒットだった。『タクシー運転手 約束は海を越えて』という作品である。1980年の「光州事件」を描いた映画で、日本でもロングヒットを続けている。

                    光州事件は、日本ではそれほど馴染みがない出来事かもしれない。

                    1979年10月に朴正熙大統領が暗殺され、18年余に及んだ軍事独裁政権が終焉すると、韓国ではそれまで抑圧されてきた民主化への気運が蠢動し始める。
                    (中略)
                    これに対する戒厳軍の武力弾圧が光州事件の発火点となる。残忍な武力行使は丸腰の市民にも無差別に及び、堪えかねた人々は銃を取って市民軍を結成するが、27日未明、空挺部隊によって制圧された。当時、犠牲者は193人と発表されたが、密かに埋められた遺体もあったとされ、身元不明者や行方不明者を合わせると、実際の犠牲者は2000人とする説もある。 
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                    【2018.08.14 Tuesday 20:09】 author : 土岐正造
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                    歪曲の指摘ができない中央日報
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                       非常に典型的な、韓国マスコミの記事です。歪曲だ捏造だと騒ぐ割には、どこが歪曲でなぜ捏造なのか、まったく論理的な反論が出来ていないという。ナチスのマークであるハーケンクロイツ(鍵十字)と、日本の旭日旗を同一視するのは無理な話で、自衛隊旗として現在も本物の戦勝国である米英仏中蘭などは、なんら問題にしていません。あえて言うなら大政翼賛会の体制翼賛旗が該当します。旭日旗に該当するのは、ドイツではバルケンクロイツ(黒十字)でしょうか。

                      【<戦犯旗根絶特別企画>「旭日旗狩りは韓国だけ」…日本メディアのわい曲報道】中央日報日本語版


                      「W杯でまた不毛な“旭日旗狩り”韓国だけで通じる『戦犯旗』の概念」

                      2018ワールドカップ(W杯)ロシア大会グループリーグH組第3戦の日本対セネガルの試合が開かれた翌日、日本スポーツメディアの「東スポ」が掲載した記事のタイトルだ。

                      この日は日本−セネガル戦の観覧席に日本サポーターが旭日旗を振って応援を繰り広げる様子を見た誠信(ソンシン)女子大学教養学部の徐敬徳(ソ・ギョンドク)教授が国際サッカー連盟(FIFA)に懲戒を要請した事実が知らされた翌日でもある。

                      当時、徐教授は「日本応援団が戦犯旗を広げて応援したことは『侮辱感を与えたり、政治的と認識されるスローガンを示す行為を制裁の対象とする』というFIFA懲戒規定に該当する」とし「戦犯旗の応援を統制できなかった日本サッカー協会を制裁するべきだ」との内容が記された手紙をFIFAマーケティングチームとワールドカップ本戦に進出した32カ国サッカー協会に送って抗議した。  
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                      【2018.08.09 Thursday 20:02】 author : 土岐正造
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