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  • 2020.07.16 Thursday
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Mac & iPad

16インチMacBook Proの名誉挽回

 今更ながら16インチMacBook Proのレビューが、wiredに掲載されました。自分自身は、しばらくMacBook Proを購入する予定はないのですが、それでもフラッグシップ機の動向は気になります。そこはやはり、最強のノート型パソコンであってほしいと言う、Apple信者の思いがありますから。その点では、ディスプレイが一回り大きくなった新型MacBook Proは、評判の悪かったバタフライキーボードから新型キーボードへと変更され、概ね好評です。

【アップルの16インチ版「MacBook Pro」の進化は地味だが、“名誉挽回”に成功している:製品レヴュー】Wired
 

アップルのノートPC「MacBook Pro」の最上位モデルが16インチになって生まれ変わった。かなり高額でありながら進化は地味だが、高性能で大画面なマシンを求めているユーザーにとっては、問題が多かった旧モデルの“失敗”を償うだけの製品へと進化している。 

 詳しいレビューについては、上記リンク先に譲るとして。新型MacBook Proに関して言えば、基本的に評価は高いのですが、こさんのマックユーザーからは、音質の良さを褒める声が多いような気がします。自分個人としては、16inの大きめのディスプレイはとても好意的。というか一時期、17インチのMacBook Proを真剣に購入しようかどうか悩んだ身からすれば、いっそのこと18人ぐらいの超大型MacBook Proも出して欲しいぐらいです。それぐらいの画面があれば、かなりの作業がこなせますから。

 デスクトップ用の、27インチの外付けディスプレイの大きさに慣れてしまうと、17inでもまだ足りなくなるのは事実ですが。それでも、それぐらいの大きさがあればグラフィック系の作業もかなりスムーズにこなせるのも事実。最も自分が次に購入するとしたら、13インチのMacBook Proを購入する可能性が高いのですが。これはもう何度も書いていますが、macOSの新機能サイドカーを使用するのであれば、MacBook Pro本体のディスプレイはそこそこの大きさでも、iPad Proと組み合わせれば十分な大きさ。

 MacBook Proに限らず、マックの使用感はRAMの搭載量の多さに比例します。であるならば、本体の価格を抑えてでもRAMの量を32GBまで増やしたほうが得策ですし、できれば内蔵するSSDも2TBから3TBを確保したいところです。内蔵できるSSDの容量も、随分変わってきましたし。自分としては、14インチになると噂の新型MacBook Pro、外付けディスプレイに接続して自宅でもデスクトップ機として使用するつもりです。楽しみに待ちましょう。
  • 2020.03.15 Sunday
  • 22:00

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