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マスコミ批評

朝日新聞、八ッ場ダムを過小評価しようとする

  治水の専門家の今本博健・京都大名誉教授……なんて、権威主義者の朝日新聞らしい書き方ですが、Twitter上では「今本博健 田中康夫」で検索すれば、正体が分かるって情報があったので、検索してみたら、二人で脱ダム運動をした仲間でした。何が話を聞いた、ですか。ただの言い訳じゃないですか。田中康夫氏は、脱ダム宣言で長野県の治山治水をメチャクチャにしたことから逃げ、そのイデオローグであったであろう、大学教授は言い訳。民主党政権や左派がろくなもんじゃないと、再認識しました。

【八ツ場ダムの効果称賛、専門家は疑問視「冷静に検証を」】朝日新聞 

記録的な大雨をもたらした台風19号で、試験貯水中に満水となった八ツ場(やんば)ダム(群馬県長野原町)の治水効果をめぐり、称賛と批判が渦巻いている。こうした状況について、治水の専門家の今本博健・京都大名誉教授(河川工学)に話を聞いた。

台風19号に関する八ツ場ダムの治水効果は今後、データをそろえ冷静に検証する必要がある。私たちは洪水と共存しながら人命を守っていかなければならない。私はダム推進派でも反対派でもないが、効果を過大評価せずに見つめていかなくてはならないと思う。

 今回は試験貯水中で、たまたまダムの容量に通常以上の余裕があった。 
 日本のリベラルは戦前から一貫して、二流のインテリなんです。高学歴ではあるけれど、共産主義思想がユダヤキリスト教の千年王国思想を焼き直した、疑似科学であることを、見抜けなかったのですから。既にあるテキストを丸暗記することは得意だけれど、本質的な部分を捉える力はない。批判する力もない。ノーベル賞を取る人間と同じ大学を出たけれど、ノーベル賞を取れない自分。そういう部分を、薄々感じていて、それを認めたくなくて、運動とかで別の付加価値を付けたいのかも知れませんが。

 こんな人物に自社の言い訳を大便……じゃない、代弁させてる時点で、朝日新聞らしいっちゃあ朝日新聞らしいですが。
  • 2019.10.17 Thursday
  • 21:00

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  • 2019.11.12 Tuesday
  • 21:00
  • -
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