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WWDC2019で新型ディスプレイ登場か?

 WWDC はもともとデベロッパーのためのカンファレンスですから、新しいハードウェアの発表は期待できないなと思っていたのですが、新型のディスプレイのことをすっかり忘れていました。それがThunderbolt Displayの名称を引き継ぐのか、まったく新しい名称になるのかそこはわかりませんが。たぶんコネクターはThunderbolt 3と、USB−Cを兼用した物になるでしょうから、Thunderbolt Displayのままでも良いような気がしますが。ただしそれほど大きな進化が期待できないでしょうね。
【新Mac Proと純正ディスプレイは6月のWWDCで発表?macOS 10.15ではiOSアプリが多数移植のうわさ】Engadget Japanese  アップルが今年6月の開発者向けイベント「WWDC 2019」で発表すると見られている新基軸のうち、次期メジャーバージョンmacOS 10.15についての噂が報じられています 米Bloombergは、今年秋にリリースと思われるiOS 13やwatchOS 6とともに、macOS 10.15の新機能に関する予測も伝えています。その主な内容を総括するなら、iOSとmacOSアプリを段階的に統合していく社内プロジェクトMarzipanにもとづき、iPhoneやiPadのアプリがmacOSに移植されるというものです。以下、新アプリなどの箇条書きです。 
 我が家の27インチのThunderbolt Displayは、もう二世代前のものですが、今でも現役でバリバリと頑張ってくれています。やはりこの巨大な作業面積はとても便利。老眼が始まった中年としては、小さな画面でいちいち拡大縮小を繰り返すのも、時間の無駄ですから。ただあえて言えば、一昨年にA4サイズの本をAdobe InDesignで作る機会があり、もうひと世代前の32インチだったら、A4グラビアが見開きが、マージンも含めて縮小表示せずに100%表示できたので、楽だったかな、と。  そういう個人的理由により、もし次に大型のディスプレイを買い換えるとしたら、32インチ以上希望します。というか、36インチぐらいの超大型がほしいです。microLEDの搭載されたときが、買い替えタイミングでしょうかね。
  • 2019.05.07 Tuesday
  • 17:25

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  • 2020.07.16 Thursday
  • 17:25
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