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  • 2020.07.16 Thursday
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パソコン&ネット

MateXは一発屋に非ず

 実際にHuawei MateXを手にした人の評価は、概ね良好ですね。折りたたんだ状態でも普通のスマートフォンと大差ない厚さと、広げた時のタブレット型としての使い勝手を称賛する声が多いです。加えてHuawei MateXは5G通信対応。確かにお値段は高額ですが、新世代の大容量通信に対応して、ノート型パソコンに匹敵する高い処理能力、広げれば8インチ相当の広い画面。Apple がモタモタしてるうちに、HuaweiやSamsung、Xiaomiなどライバル他社は折りたたみ液晶ディスプレイと5 G通信で、鎬を削り始めたようです。
【ファーウェイ折り畳みスマホ Mate X実機レビュー 単なる一発屋ではない】Engadget Japanese  ファーウェイの折りたたみスマートフォン「Mate X」の実機にじっくり触ってきました。奇抜さだけが売りの端末と思っていたら、いざ触ってみると意外に『普通』の使用感。いわゆる一発芸的ではなく、価格次第では本当にモバイルの1ジャンルを築くかもしれないと思える端末でした。 畳んだ状態は『普通のスマホ』 そう感じた理由の1つ目は、畳んだ状態がコンパクトなこと。横幅は78.8mmで、サムスンの旗艦スマートフォン「Galaxy Note 9」の76mmと大きくは変わりません。厚さは11mmで、ソニーモバイルの「Xperia XZ2 Compact」よりも薄くなっています。 つまり、畳んだ状態では、大きさも厚さも一般的なスマートフォンと同じだということ。開くと8インチの大画面タブレットとして使える端末とは、全く想像がつかないのです。 
  • 2019.03.19 Tuesday
  • 01:06

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