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マスコミ批評

さらに疑惑を深めたハフィントンポスト

 そもそも《東京新聞の望月衣塑子記者を助けたい。中2の女子生徒がたった1人で署名活動に取り組んだ理由とは》という見出しを打ったのは、ハフィントンポストの方ですよね? たった一人で署名活動に取り組んでましたか? しかも16歳以上でないと使用できない仕組みなのに、母親が手続きしていますよね? それを以て、フェイクニュース云々という過剰な批判をするつもりはありません。ただ、一言謝罪があってもしかるべき内容では? まるで火器管制レーダー照射問題を、低空飛行にすり替える韓国と同じではないですか? さらに疑惑は深まった。
【東京新聞の望月衣塑子記者を支援する署名をネットで集めた中2、誹謗中傷に「子どもが何か意見しちゃいけないんだと感じた」】ハフィントンポスト 官房長官会見での質問をめぐり、首相官邸側から問題視されている東京新聞の望月衣塑子(いそこ)記者を支援しようとインターネット上で署名活動をした東京都の中学2年の女子生徒(14)が、Twitterなどで誹謗中傷される事態になっている。 「生徒は実在するのか」という意見までみられた。 中学生は3月4日、母親とともに改めてハフポストの直接取材に応じ、「(私は)ちゃんといます。信じてくれない人がたくさんいて悲しいです。子どもが何か意見しちゃいけないんだという偏見が(日本には)すごくあると感じました」と語った。 
 問題の女子中学生のツイッターアカウントを見ましたが、とても中学生とは思えないような難しい専門用語が頻繁に登場します。ところが今回のインタビューは、年相応と言うか、むしろ平均的な中学生の語り口。インタビュー慣れしてないだけなのかもしれませんが、ギャップを感じます。そしてインタビューのほとんどは、母親の独演会状態。アカウントを鍵付きにしたりブログを削除したりという行動と合わせて、ますます母親のなりすましや、操り人形状態ではないかという疑いを感じてしまいます。さらに疑惑は深まった。  記事の最後で法的手段をちらつかせる手法も、あまりにも典型的な日本のリベラルのパターンにはまっていて苦笑してしまいます。なお、住所暴きや個人情報をネットに流すような連中は、どんどん告訴してくださいませ。余命ブログに煽られた連中と同様に、無能な働き者は、真面目な保守派にとってはかえって迷惑な存在ですので。ハフィントンポストの編集長は上記のような間抜けなツイートをしていますが、記者が国民の代表だというのならば、授業時間中に iPad でツイートしている謎についても代わりに聞いてください。  さらに疑惑は深まった。
  • 2019.03.07 Thursday
  • 19:30

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  • 2019.08.26 Monday
  • 19:30
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