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スポーツ・野球

日米野球で柳田大活躍

 日本シリーズは終わってしまいましたが、日米野球です。ホークスは千賀が扁桃腺の手術をしたり、数名がアメリカにリハビリプログラムを受けに行ったりと、満身創痍状態。ただ、柳田は絶好調でメジャー選抜に対して、2試合連続となるホームランを含む4安打。どうも本人、メジャー挑戦したいようで、はり切っていますね。ホークスでは甲斐や上林や高橋礼も参加して、頑張っていますし。メジャーは本気ではないにしても、やっぱり豪快な打撃を見せられれば、抑えたくなるのが選手の本能でしょう。
【柳田2戦連発に「ワオ」米ベンチで話題と松井コーチ】日刊スポーツ <2018日米野球:MLB選抜6−12日本>◇第2戦◇10日◇東京ドーム 東京オリンピック(五輪)の4番大本命? 侍ジャパンの柳田悠岐外野手(30)が「2018日米野球」で2試合連続アーチを記録。5番から4番に昇格すると、第1戦の逆転サヨナラ弾に続き、2ランを含む4安打と連夜の大暴れで快勝に導いた。侍ジャパンでは初の4番で文句なしの結果。今回は代表から外れているDeNA筒香や、前日座った山川らがいる4番候補の中で、圧倒的な存在感を放っている。 3回、柳田の打球が左中間席中段に消える。前夜の衝撃弾が記憶に残る米国ベンチには「ワオ」と首を横に振る選手もいた。外角のスライダーを強振した一撃。連日のお立ち台では「いい1日になりました。思い切りボールをしばいたろうと思った」と笑った。 東京ドームの主役になっていた。MLB松井コーチは、チーム内で柳田が話題になっていると明かす。「逆(左)方向にあれだけ飛距離が出る。今までの日本人ではなかった。何か特別なものを持っているのでしょうね」とうなった。 
日米野球はもちろんですが、個人的にはアジアシリーズは復活して欲しいですね。それは何も、日本のためだけではなく。アジアのプロリーグが活性化すれば、日本の選手が向こうに行ったり、逆に向こうの選手がこっちに来たりで、サッカーの各国の有名プロリーグが並立する状況が生まれるでしょう。じゃあ日本旅行にも行こうか……という観光客も増えるでしょうし。自分も、どうせ台湾に行くなら向こうのプロ野球のチームを球場で見たいと思いますし。オーストラリアとか、可能性のある地域もありますし。 MLBは突出したプロリーグですが、日本も16球団にエキスパッションして、台湾も6チームに戻して、韓国とも日韓戦を定期的に開催して盛り上げるべきだと思うんですよね。
  • 2018.11.11 Sunday
  • 21:00

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  • 2019.05.26 Sunday
  • 21:00
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