★土岐正造とその仲間が雑多な興味の対象について、好き勝手に書き散らすBlogです。
 
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次期6.5インチiPhoneはランドスケープモード対応?
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     iPad miniは7.9インチですが、縦横比が縦長のiPhoneとは異なるので、表示領域もずいぶん違うんですよね。とは言え、噂のiPhoneX Plusは6.5インチですから、iPhone史上最も広い表示面積。横置き表示のランドスケープモードにしたら、一回り小さなiPad mini的に使えるなら、ありがたいです。自分自身はiPadの縦横比で6インチのタブレット型がほしいです。ATOKのおかげで、iPhoneやiPadの文字打ちはもうMacと大差のない変換効率。これで、文節変換とか対応してくれれば、言うこと無しなんですが。

    【次期6.5インチOLED搭載iPhoneはiPad式ランドスケープモード対応に?】iPhone Mania


    今秋発表される見通しの次期iPhoneのうち、6.5インチの有機EL(OLED)ディスプレイを搭載したモデル「iPhone X Plus」について、現行のiPhone Xよりも解像度が上がり、ランドスケープモードにしたときにiPadと同じように、たとえばメニューなどが同時に表示できるようになるとの情報が浮上しています。

    iOS12ベータから判明

    iPhone X Plusについては、解像度が2,688 x 1,242ピクセルになるとの情報があります。一方現行のiPhone Xの解像度は2,436 x 1,125ピクセルであり、後継モデルとなる次期iPhoneも同じディスプレイを搭載すると予測されています。

    ブラジルの情報サイトiHelpBRがiOS12およびXcodeの最新ベータ版を解析しました。さらにiOSシミュレーターツールを使って解像度2,688 x 1,242ピクセルでiOS12およびXcodeベータを動作したところ、カレンダー、連絡先、メッセージなどの多くのネイティブアプリが、iPad式のランドスケープモードで利用できるよう、すでに最適化されていることが判明したとのことです。 
     しかし、最初にiPhone6+を購入したときには、その大きさに驚嘆した者です。でも慣れって怖ろしいですね。気がつくとこれでも小さく感じるのですから、人間は身勝手。というか、iPhone4とか今となっては小さすぎて驚きます。あの頃のケータイのスタンダードな大きさからすると、ずいぶん大きくて笑われたものです。iPhoneに関しては、キーボードでもっと効率良く文字入力できるためには、もう二回りほど大きいと嬉しいんですけども。それは折りたたみiPhoneまで保留と言うことで。

    6.5インチのiPhoneX Plusには、その点で期待です。
    【2018.08.01 Wednesday 22:27】 author : 土岐正造
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      【2018.11.19 Monday 22:27】 author : スポンサードリンク
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