★土岐正造とその仲間が雑多な興味の対象について、好き勝手に書き散らすBlogです。
 
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20センチのムカデ
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     日本にいるムカデは、それなりに種類がいますが。オオムカデの仲間のトビズムカデは、10センチから15センチぐらいが一般的で、鹿児島のド田舎育ちの自分でも、20センチクラスは見たことないですね。昔は風呂場に出現して、噛まれかけたことが何度かありますが。府中刑務所のような場所に、そんな巨大ムカデがいるとは、発想が貧困というか。そうでなくても、日本の刑務所はかつて、民族差別と戦った韓国の英雄であった金嬉老によって、看守に自殺者を出すような酷い目にあっていますから、扱いは慎重でしょう。

    【靖国事件の受刑者「暴行受けた」 韓国政府が日本に調査求める】聯合ニュース

    【ソウル聯合ニュース】韓国の外交部当局者は12日、2015年に靖国神社(東京都)で起きた爆発音事件で服役中の韓国籍の受刑者が刑務所で暴行などを受けたと主張していることを受け、日本側に調査を求めたと明らかにした。

     受刑者は靖国神社内の公衆トイレに火薬入りの時限式発火装置を設置し、トイレの天井を壊したとして、火薬類取締法違反罪などで懲役4年の実刑判決を言い渡され、府中刑務所で服役している。

     在日韓国大使館によると、この受刑者は今年10月30日の領事面会や、11月に領事に送った手紙などを通じ、刑務所内で暴行されたり、ムカデを投げつけられたりなどのいじめに遭い、治療も受けられなかったと主張しているという。

     男の母親も今月12日に韓国・全北地方警察庁で記者会見を開き、「息子が刑務官に数回殴られたといい、痛みを訴えた」と主張した。また、「一日の作業量を満たせなかったという理由で暴行を受け、右腕をまともに使えないほどだ」として、人権侵害を受けていると訴えた。 
     韓国では、日帝が多くの韓国人を意味もなく刑務所で拷問したという神話が、まかり通っています。実際、かつての西大門刑務所を歴史館とし、そのような蝋人形を展示して、遠足などで強制的に見せていますから。三・一運動で微罪で服役した柳寛順など、獄中死しただけで朝鮮のジャンヌ・ダルクとか過剰な形容がなされていますが。なんの証拠もない拷問話が、史実として独り歩きしています。実際には、彼女よりも大物の独立派が、日本の公正な裁判で出所後、親日派に転向するほどでしたので。

    こういうことは白黒ハッキリさせ、虚偽の手紙で日本を貶めるなら裁判でしっかり責任を追求すべきかと。
    【2017.12.13 Wednesday 20:00】 author : 土岐正造
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      【2018.05.20 Sunday 20:00】 author : スポンサードリンク
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