★土岐正造とその仲間が雑多な興味の対象について、好き勝手に書き散らすBlogです。
 
Galaxy S9とiPhoneXの見た目比較
0
     3Dモデルとはいえ、こうやって並べるとやはりGalaxyS9もiPhoneXも、似ていますね。イロイロ批判はあっても、ノッチ(切り欠け)自体はデザイン上のアクセントになっているのも事実。もともと、ホームボタンがないAndroid系のスマートフォンは、正面からだとどれもコレも似たようなデザインになってしまいますね。個人的には、カメラはGalaxyのように真ん中にあった方が、なんだかんだで撮影しやすいんですけどね。あと、イヤホンは有線派なので、そういう部分はうらやましい。

    【Samsung Galaxy S9とiPhone Xを横に並べてみると?】iPhone Mania

    2月25日に初公開予定のSamsungの新フラッグシップ機Galaxy S9シリーズですが、すでに大方の情報は流出しており、詳細スペック、カラーバリエーション、価格、予約開始日などもすべて明らかになっています。しかしながら、実際のデバイスの質感というものは実機を触ってみないとなかなかわからないものです。そんな中、Galaxy S9とがAppleのiPhone Xを並べたレンダリング画像が公開されました。

    デバイスの質感が3D画像で見事に表現

    これまでにも多くのApple製品のレンダリング画像を公開してきたマーティン・ハジェック氏は、今週末発表のSamsung Galaxy S9の3Dモデルの画像を、これまで流出した情報をもとに作成、公開しました。 
    続きを読む >>
    【2018.02.24 Saturday 22:00】 author : 土岐正造
    | iPhone & Apple Watch | comments(0) | trackbacks(0) |
    iPhone8 対 iPhoneX
    0
       もし自分が去年買い換え予定の時期だったら、悩んだ末にiPhoneXではなくiPhone8 Plusを購入した可能性が高いですね。Touch ID大好きなので、Face IDはまだちょっと不安があるので。でも、今年のiPhoneは全部がiPhoneX的なデザインとインターフェイスになるので、6.5インチのiPhoneXの後継機を購入するでしょう。大きめの画面が自分の使いかたではベターですから。でも2020年に次に買い換えるときには、全画面Touch IDが採用されていると、ベストなんですが。

      【3月はiPhoneの買い替えどき。「8 or X」 結局どっちがいいのかみんなで考えよう!】ギズモード・ジャパン

      さてさて、どっちにしましょうかねー。

      もうすぐ出会いと別れの季節、春がやってきます。年度末でもある3月、これまでのスマートフォンにさよならを告げて、新たな機種との出会いを考えている方も多いんじゃないでしょうか?

      どうやら、3月にスマートフォンを買い換えるユーザーは多いようなんです。ライフステージが変化するタイミングに合わせて、携帯も新しくしているのでしょう。

      で、みなさん。「iPhone 8」と「iPhone X」、結局どっちを買うべきだと思います?

      発売、いや、発表当初から比較されつづけてきたふたつのiPhone。ギズモードは、iPhoneの第2の替えどきでもある春を迎える前に、「結局どっちがいいのか問題」をあらためてフラットに考えてみることします。 
      【2018.02.24 Saturday 12:05】 author : 土岐正造
      | iPhone & Apple Watch | comments(0) | trackbacks(0) |
      iPhone SE2は4.2インチ?
      0
         これは、iPhoneSE2もiPhoneXのような薄型ベゼルにデザインになると言うことですかね? ずっと踏襲してきたiPhone5sのデザインから、確実にリニューアルされるのでしょう。しかも、お値段はiPhone7よりわずかですが、高いと。Appleとしては、iPhoneSEは廉価なiPhoneという扱いではなく、小型のiPhoneという位置づけで、独自のポジションを構築したいのでしょう。そこは、アジア人向け小型iPhoneの必要性を訴えてきたので、個人的に賛成です。そのぶん、スペックも充実させる必要はありそうですが。

        【4.2インチの「iPhone SE 2」が6月のWWDCで登場するというウワサ、端末の詳細は?】GIGAZINE

        2016年3月にiPhone SEが発売開始されてから、Appleは手のひらにすっぽり収まるサイズのiPhoneを発表しておらず、かねてから「2018年にiPhone SE 2が登場するのでは?」ということがウワサされてきました。そんな中、新たにサプライチェーンのレポートから、「2018年6月のWWDCでiPhone SE 2が登場する可能性」が報じられています。

        Sketchy Rumor: iPhone SE 2 Will Debut at WWDC With Classic Design But Larger 4.2-Inch Display - Mac Rumors
        https://www.macrumors.com/2018/02/20/iphone-se-2-tech-specs-rumor-qq/
        (中略)
        オリジナルのiPhone SEは4インチディスプレイですが、iPhone SE 2は4.2インチディスプレイが採用されると報じられており、これは「片手で持ちやすい」という点を求めるユーザーにとってマイナスとして見られることも考えられます。一方でAppleはベゼル幅を削ることでサイズダウンを試みる可能性もあるそうです。また、チップはiPhone 7と同じA10チップであるものの、RAMは2GB、ストレージは32GBと128GBが用意される見込み。価格は4000元(約6万7810円)からと予測されていて、iPhone 7よりもわずかに高い価格です。 
        続きを読む >>
        【2018.02.21 Wednesday 22:00】 author : 土岐正造
        | iPhone & Apple Watch | comments(0) | trackbacks(0) |
        iPhone、国内圧勝
        0
           外国ではiPhoneXがイマイチという報道が多いですし、話題自体はiPhone8は少なかったのですが。日本では、iPhoneXもiPhone8も絶好調のようで、全体のシェアもほぼほぼ半分近くに。日本では、完全にiPhoneが圧勝ですね。もちろんコレは、寄らば大樹の陰・長いものに巻かれろの国民性もあるのでしょうけれど、Apple製品の直感的なインターフェイスの素晴らしさが、ようやく一般にも浸透した側面もあるのでしょう。Macの良さをいくら言っても、聴いてもらえなかった時代を思うと、隔世の感g。

          【iPhoneは国内で圧倒的に売れている〜2017年第4四半期のシェアは5割超】iPhone Mania

          IT専門調査会社IDC Japanが2017年第4四半期(10月〜12月)、2017年通年の国内のスマートフォンの出荷台数を発表し、AppleのiPhoneが圧倒的なシェアを獲得していることが判明しました。

          圧倒的なシェアを誇るiPhone

          IDC Japanの調査によれば、2017年第4四半期の国内のスマートフォンを含めた携帯電話の出荷台数は対前年同期比で13.6%増加し、1,107万台に達したことがわかっています。

          その中でも特に売上を伸ばしたのはAppleのiPhoneで、これまでの最高出荷台数を更新したと伝えられています。IDC Japanはスマートフォン全体の出荷台数の増加はiPhoneの好調に起因するとの調査結果を報告しています。 
          【2018.02.19 Monday 23:00】 author : 土岐正造
          | iPhone & Apple Watch | comments(0) | trackbacks(0) |
          2019年のiPhoneは背面3DセンサーでAR機能強化
          0
             来年のことを言うと鬼が笑う……なんて言いますが。今年のiPhoneもまだ出ていないのに、来年のiPhoneのことを言われても。もっとも、Appleの製品開発のサイクルは2〜3年ですから、このタイミングで来年のiPhoneの話題が出るのは、いろんな仕様が決定して、ソロソロ動き出してるからでしょうね。自分自身はあんまりARには関心が薄いというか、便利さを実感するアプリがまだ少ない印象なんですけれど。ただ、このiPhoneの各種センサー強化の流れは、Apple Watchからのフィードバックなんでしょうね。

            【2019年の新型iPhoneは背面3DセンサーでAR機能が強化される?】ギズモード・ジャパン

            まだまだ来年の話ですが…。

            Apple(アップル)が昨年「ARKit」を発表して以来、iOSプラットフォームで広まるAR分野への進出。最新報告によれば、2019年に発売される新型iPhoneは背面に3Dセンサーを搭載しAR機能が強化されているかもしれません。

            Apple Insiderが紹介しているバークレイズ(英銀)のアナリストの報告によれば、Appleは「Face ID」機能に利用している「TrueDepthカメラ」の改良版システムを、新型iPhoneの背面に搭載しようというのです。またこのシステムでは、周囲の環境を3Dで読み取ることができます。

            2019年の新型iPhoneにこのような3Dセンサーが搭載されるという情報は、以前にもBloombergが報じたことがあります。「iPhone X」のTrueDepthカメラは赤外線センサーを利用しますが、背面の3Dセンサーではレーザー照射による反射時間を計測するとのこと。背面センサーで撮影するのは顔よりも遠い物体でしょうから、赤外線よりもレーザーのほうが適しているのかもしれませんね。 
            続きを読む >>
            【2018.02.19 Monday 12:00】 author : 土岐正造
            | iPhone & Apple Watch | comments(0) | trackbacks(0) |
            WWDC2018は6.4開催?
            0
               MacWorldからAppleが撤退し、開発者のカンファレンスでしかないはずのWWDCが、Appleの新製品が確実に発表される、数少ない機会になってしまって早数年。今年は6月4日から8日までが有力のようですが。たぶん、iOS12が発表され、新型iPhoneが発表され、MacOS10.14も発表されるのは鉄板として。今年はMac miniとMac Proの新型が発表されるかもしれませんし、場合によっては新型Apple TVもでるかもです。新型のMacBook Airが登場するかどうかは、わかりませんが。

              【WWDC 18は6月4日から開催!?iOS12や新型Mac発表か】iPhone Mania

              2018年の世界開発者会議(WWDC 18)は、6月4日から8日に、昨年と同じ会場で開催されるようだ、と報じられています。例年どおり、WWDCでiOS12やmacOS 10.14などのソフトウェアの発表が見込まれるほか、Macの新製品も発表される可能性があります。

              WWDC 18、昨年と同じ会場で開催か

              WWDC 18の会場が、2017年と同じ、米カリフォルニア州サンノゼのサンノゼマッケナリーコンベンションセンターになると、信頼できる情報源からの情報として米メディアMacRumorsが報じています。

              また同会場の予約状況を見ると、6月4日から8日の週は何も予約がない状態になっていることから、Appleがこの期間を押さえている可能性があります。 
              続きを読む >>
              【2018.02.18 Sunday 12:00】 author : 土岐正造
              | iPhone & Apple Watch | comments(0) | trackbacks(0) |
              次期iPhoneXのノッチ小型化へ
              0
                 そうでしょうね。あのノッチ自体は、旧来のiPhoneとiPhoneXを区別する、良いアイコンにはなっていますが、画像を非対称にしてしまうデザイン的には、ちょっと疑問。動画などリサイズしてしまえば良い映像に関してはともかく、一般的なアプリではあのノッチに対応した仕様は、開発者には負担でしょう。アイコンにはなっていますが、機能美としては疑問。今年発売の後継機からノッチが小さくなるとして、既に対応済みのアプリは、再度仕様を変えるのですかね? イロイロと疑問があります。

                【次期iPhone Xのノッチはやはり小型化か、リアTrueDepthカメラは2019年版で採用とのウワサ】Engadget Japanese

                英投資銀行バークレイズのアナリストが、今年後半に登場が予想される新型iPhoneの予測を公開しました。外観的な特徴として、搭載されるフロントTrueDepthカメラがわずかに小型化され、それに伴いiPhone Xの特徴であるノッチ(上部の凹部)が小さくなると予測しています。

                2018年の新型モデルが第二世代iPhone Xとより大型のiPhone X Plus、比較的安価な6.1インチ液晶モデルという構成になる、との予想は以前からの噂どおり。やはり噂されている背面へのTrueDepthカメラ搭載についても、2018年型では見送られて2019年になるという従来の観測を裏付けるコメントになっています。
                バークレイズのアナリストは、2018年型のiPhone3機種すべてにTrueDepthカメラ、すなわちFace IDシステムが導入されると前置き。その上で全体の設計に「大きな変更」はない一方で、「センサー(TrueDepthカメラ)のサイズ縮小」を予測しています。 
                続きを読む >>
                【2018.02.17 Saturday 22:00】 author : 土岐正造
                | iPhone & Apple Watch | comments(0) | trackbacks(0) |
                iPhoneの売上シェアは51%
                0
                   売上シェアという考え方と統計、Macが冬の時代に導入して欲しかったですねぇ……。いやだって、30万円のMacと8万円のWindows機を、同じ1台でカウントされてもなぁと。iPhoneの場合、Android陣営に出荷台数では大きく押されています。第3四半期のシェアは12.4%と、メーカー別では2位をキープしていますが、逆に言えば残り87.6%のほとんどはAndroid系と考えて良いでしょう。しかし、一台あたりの価格が4倍ちょっとも違うので、こういう売上シェアでは過半数を制するという事態に。

                  【2017年第4四半期世界スマホ売上、Appleが半分以上を獲得】iPhone Mania

                  iPhone Xが発売となった2017年第4四半期(2017年10‐12月)の世界スマートフォン売上で、Appleの売上が51%を占めていたことがわかりました。

                  Appleの売上シェアは51%

                  Appleが発表した、同社2018年第1四半期(2017年10‐12月)におけるAppleのiPhone売上は、615億ドル(約6.5兆円)でした(筆者注:Strategy Analyticsの表では614億ドルとなっています)。

                  調査会社Strategy Analyticsの推測では、AppleのiPhone売上は2位のSamsungのスマートフォン売上の3倍強、3位のHuaweiの7倍強です。
                   
                  続きを読む >>
                  【2018.02.16 Friday 23:00】 author : 土岐正造
                  | iPhone & Apple Watch | comments(0) | trackbacks(0) |
                  iPhoneX 対 Galaxy S9+
                  0
                     高級品のイメージがあるiPhoneに対して、SamsungのGalaxy陣営としては、価格とスペックで対抗するしかない部分もあります。Android自体が、安価で大衆的なスマートフォンとして登場しましたし、結果的にブランドイメージはAppleの後塵を拝するのは、仕方がない側面も。最新型のGalaxy S9+は、ベンチマークスコアでは、iPhoneXの1.173倍の数値を叩き出して、かなりの数字です。今年発売されるであろうiPhoneX-2(仮称)の、ベンチマークスコアはコレを超えてくることが要求されるでしょう。

                    【Samsung Galaxy S9+はベンチマークでiPhone Xを上回る?】iPhone Mania

                    今月25日の初公開を控え、Samsung Galaxy S9+のベンチマークスコアがすでに明らかになっているようです。中国のベンチマークツールソフトウェアAnTuTuを使ったGalaxy S9+の実機ベンチマークでは、AppleのiPhone Xを凌駕するスコアに達したと報じられています。

                    iPhone Xを超えるベンチマークスコア

                    今回、実機ベンチマークスコアが判明したのは、今月末にスペイン・バロセロナで開催のMobile World Congress(MWC)で発表される予定のSamsung Galaxy S9+です。 
                    続きを読む >>
                    【2018.02.15 Thursday 22:00】 author : 土岐正造
                    | iPhone & Apple Watch | comments(0) | trackbacks(0) |
                    6.1インチiPhoneは1億台売れる
                    0
                       今年はiPhoneの買い換えイヤー。どうやら、ホームボタンは完全に廃止となり、iPhoneXと同じノッチ(切り欠け)のあるデザインになるようで。自分としては残念ですが、仕方ないです。で、iPhoneXの後継機が2機種になり、逆にiPhone8とiPhone8 Plusの後継機は6.1インチの機種に統合されるようです。大きな違いは、有機ELディスプレイの搭載の有無やRAMの搭載量ということなんですが。お値段的には安くなるので、こちらだけでも1億台売れると、KGI証券のミンチー・クオ氏が予測したようです。

                      【6.1インチ液晶搭載iPhoneの総出荷台数は1億台〜KGI予測】iPhone Mania

                      2018年秋発売が見込まれる3モデルのiPhoneのうち、6.1インチ液晶を搭載するiPhoneの総出荷台数について、著名アナリストが「約1億台」と予測しています。

                      6.1インチ液晶搭載iPhoneの出荷台数は全体の半分に

                      Appleは今年後半、現行のiPhone Xの後継となる5.8インチ有機EL(OLED)搭載モデル、6.5インチOLED搭載モデル、そして6.1インチ液晶搭載モデルの3種を発売するといわれています。

                      このうちFace ID、フルスクリーンデザインを採用しつつも、リアカメラは1個、3D Touch非搭載、ボディはアルミニウム製、OLEDではなく液晶を搭載することで、ほかの2モデルよりも低価格となる6.1インチ型iPhoneについて、KGI証券のアナリストであるミンチー・クオ氏は以前から「2018年発売のiPhoneの総出荷台数の半数を占める」と予想していました。 
                      続きを読む >>
                      【2018.02.15 Thursday 12:00】 author : 土岐正造
                      | iPhone & Apple Watch | comments(0) | trackbacks(0) |
                      Amazonプライム Amazonプライム会員なら、人気の映画やTV番組が年会費3900円(税込)で見放題! Amazonプライム