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iPhone & Apple Watch

iPhone SE2 Plusはフルスクリーンデザイン?

 iPhoneSE2がiPhone9になるかも……という噂が最近も流れたばかりなのに、今度はiPhoneSE2 Plusですか。というか、小型コンパクトが魅力のiPhoneSEシリーズが大型のPlusを加えたら、意味が無いような。Appleとしては廉価には拘っても、小型軽量コンパクトには、さほど価値を置いていないとか? でも、どうも情報の混乱を感じます。なので、これはiPhone9としてのiPhoneSE2のことではないかと思うのですが、ややこしいですね。しかも全画面Touch IDのiPhone9って、iPhone12のことではないかと。

【iPhone SE 2 Plusは2021年にフルスクリーンデザインで登場】ガジェット通信 


噂を信じるのであれば、Appleは2020年に向けてiPhone SE 2を開発しているといいます。この噂ではデザイン面については元のデザインから変わるものといわれています。その代わり、iPhone SE 2はiPhone 8のデザインを踏襲するようです。
そして今回、アナリストのMing-Chi Kuo氏はiPhone SE 2 Plusが2021年にラインナップされると予想を立てました。iPhone SE 2 Plusは画面がフルスクリーンとなり、iPhone SE 2まではあるTouch IDがなくなるものだということです。
しかしこれは、iPhone SE 2 PlusにFace IDが搭載されることを意味していはいません。その代わり、Appleはソニーと同様に電源ボタンに指紋認証センサーを統合させたTouch IDを搭載してくるのではないかと同氏は見ています。 

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  • 2019.12.10 Tuesday
  • 22:08

iPhone & Apple Watch

iPhoneSE2はiPhone9に?

 ううむ、これはちょっと困った事態になりましたね。自分は来年がiPhoneの買い換えイヤーなんですが、もし全画面Touch IDが採用されるなら、iPhone12購入の可能性大。加えて、LightningコネクタではなくUSB-Cを採用なら、ほぼ購入するでしょう。でももし、目玉機能が5G通信機能とカメラ機能だけなら、廉価なiPhoneSE2でもいいかなと思ったりします。コッチには、ホームボタンとTouch IDが残される可能性がありますから。でも、iPhone9としてリリースされるなら、iPhoneXベースになりそうな悪寒が……。

【iPhone SE2(仮)、製品名はiPhone 9かもしれないとの噂】Engadget Japanese
 

アップルが準備中と見られるiPhone SE2(仮)は、2020年春に発売との観測が複数のメディアやアナリストから報告が相次いでいます。その仮称は主力モデルよりも廉価かつ小型だったiPhone SEにちなんだものですが、正式な製品名は「iPhone 9」かもしれないとの噂が伝えられています。

海外でもアップル系の情報サイトとして評価の高いMacお宝鑑定団Blogは、情報筋の話として「iPhone SE2がiPhone 8の筐体をそのまま継続使用し、A13 Bionicチップを搭載し、3D Touchは非搭載となるモデル」となることから、iPhone 9と呼ぶ可能性もあると伝えています。 

  • 2019.12.07 Saturday
  • 21:00

iPhone & Apple Watch

2021年のiPhoneは完全ワイヤレス

 2021年のiPhoneが、完全bワイヤレスを志向するなら。自分にとっては、むしろ2020年のiPhoneを購入する意味が出ますね。自分にとっては無線は便利ですが、同時に鬼門でもあります。やはり、信頼度の点で有線という選択肢の方が、安心な部分があります。確かに、防水性は高まるでしょうし、メリットも多いでしょう。でも、充電もデータのやり取りも、有線の方が便利だったり、安心だったり、確実だったりする場面もある。Touch IDを廃止してFace IDだけにするようなまねは、辞めて欲しいです(キッパリ)。

【2021年のiPhoneはあらゆるポートがなくなり完全なワイヤレス端末に進化する可能性】GIGAZINE
 

Apple関連のリーク情報でおなじみのミンチー・クオ氏が、2020年および2021年に登場すると目されている次世代iPhoneについての予測を公開しています。クオ氏の予測によると、2021年に登場するiPhoneは「Lightningポートばかりかあらゆるポートがなくなり、完全なワイヤレス端末となる」とのことです。

Kuo: Four new OLED iPhones in 2020, iPhone without Lightning port in 2021 - 9to5Mac
https://ww.9to5mac.com/2019/12/05/kuo-iphone-2020-and-2021/

Apple will reportedly release an iPhone without any ports in 2021 - The Verge
https://www.theverge.com/circuitbreaker/2019/12/5/20997166/apple-iphone-no-ports-2021-oled-rumors-2020-se-kuo-research

アナリストのクオ氏がサプライチェーンから入手した情報を基とした次世代iPhoneに関する予測を公開しました。クオ氏によると2020年には有機ELディスプレイ(OLED)を採用したiPhoneが4モデル登場し、2021年にはLightningポートのないiPhoneが登場するとのことです。 

  • 2019.12.06 Friday
  • 22:00

iPhone & Apple Watch

CLIP STUDIO PAINT for iPhoneがリリース

 セルシス社のCLIP STUDIO PAINTのiPad版が発売されたと思ったら、いきなり予告なしにiPhone版もですか。でも考えてみれば、iPad OSもiPhoneのiOSも、元は同じMac OSをベースにしたOSですから。いわんやiPad OSとiOSは兄弟関係、右側はむしろ簡単な部類でしょう。個人的にはiPhoneの大きさでCLIP STUDIO PAINTを使用するのは、ちょっと厳しいかなと思うのですが。クラウドに収納した大きな柄の部分的な修正ならば、十分に使えそうですね。

【CLIP STUDIO PAINT for iPhone 登場 ペイントツールのスタンダード「CLIP STUDIO PAINT」の全機能を搭載した iPhone版をリリース】セルシス公式
 

 セルシスはiPhone版の「CLIP STUDIO PAINT」を12月5日(木)に全世界同時にリリースしました(*1)。iPhone版は、CLIP STUDIO PAINTのすべての機能を搭載し、Windows / macOS / iPad版と同じ機能をご利用いただけます。提供価格はPROグレードが100円/月、EXグレードが300円/月、さらに未契約でも、毎日1時間無料でご利用いただけます。

今回リリースしたiPhone版は、従来のWindows / macOS / iPad版と同等のイラストレーション・マンガ・アニメーション制作機能を、スマートフォンに最適化したUIとともに搭載し、本格的なグラフィックコンテンツの制作環境を、iPhone上で実現しました。 

  • 2019.12.05 Thursday
  • 23:00

iPhone & Apple Watch

iPhoneを虫眼鏡として使う

 人間の肉体の衰えは、歯・目・ナントカと言われるように、まずは歯がガタガタになって、次に視力が衰えて、次にナントカが衰えるらしいのですが。残念、なんとかの部分は忘れてしまいました。それはともかく、iPhoneのカメラ機能はどんどん進歩しており、そういう意味ではかつてシャーロックホームズが愛用していた虫眼鏡のように、iPhoneを虫眼鏡代わりに使うことも可能です。元々iPhone自体は手帳にもなれば辞書にもなる、地図や携帯電話やカーナビや、何でもなる万能ツールですが。そこにルーペは虫眼鏡も加わったということで。

【知ってた? iPhoneのカメラは虫眼鏡としても使えます:iPhone Tips】Engadget Japanese 


iPhoneのカメラには「拡大鏡」機能が搭載されていることをご存知ですか? 「カメラ」アプリのズームよりも大きく表示できるほか、フォーカスを固定したり、拡大した図を保存したりできます。

レストランのメニューの文字が小さくて読みづらいときなどにルーペとして使えるので便利です。また、植物や昆虫の観察などにも使えるでしょう。それでは使い方を紹介します。 

  • 2019.12.04 Wednesday
  • 23:00

iPhone & Apple Watch

iPhone12でQualcomm製Touch ID採用?

 Qualcomm製タッチIDというのは正確な表現ではありませんね。Touch IDというのは、Appleの指紋認証システムのことですから。正確には、Qualcomm製のセンサーを採用するということ。AppleとQualcommといえば、つい最近まで特許をめぐる訴訟で泥沼の戦いをしていたのですが、和解したら途端にこうやって利用できるところは利用するドライなところが、いかにもアメリカの企業らしいなと思ったりします。Qualcommが超音波式指紋センサー「3D Sonic Max」を発表しており、これが採用されそう。

【iPhone 12(仮)は画面内Touch ID搭載?クアルコム製センサー採用のうわさ】Engadget Japanese 


来週アップルが台湾のタッチパネルメーカーGISを訪問し、次世代iPhoneの少なくとも1つに画面内指紋センサーの採用を協議するとの噂が報じられています。

台湾メディア経済日報によると、画面内指紋センサーは有機ELパネルに使用されるとのこと。さらに次世代iPhoneではジャパンディスプレイ(JDI)が有機ELパネル生産を、クアルコムが超音波式の指紋センサーを提供し、それら2社がGISと連携すると伝えられています。

こうした技術提携には、アップルがサムスンなど韓国工場への依存を減らす狙いもあるとされています。同社は経営再建中のJDIの資金繰りを支援しているとも報じられていましたが、JDIの参入を促すことで、サムスンがiPhone向け有機ELパネルの供給をほぼ独占している現状を変える意図があったのかもしれません。 

  • 2019.12.04 Wednesday
  • 22:00

iPhone & Apple Watch

iPhone 12にAirPods同梱?

 ちょっ…おま、待てよッ! 来年は買い換えイヤーで、iPhone12を購入するかどうか迷っているのですが。AirPodsが無償で付くのなら、有力な購入動機にはなりますね。もちろん、付加価値ですが。広角レンズが強化されたカメラ性能に第五世代通信機能、これに全画面Touch IDとAirPodsが加わるなら、充分な購入理由にはなります。もっとも、iPhone8後継機やiPhone SE2にも、AirPodsが同梱されそうな気はします。それがAppleの戦略でもあるでしょうから。なにしろ、世界一のヘッドフォンメーカーですから。

【iPhone 12(仮)にはAirPods同梱の噂】Engadget Japanese 


アップルの完全ワイヤレスイヤホンAirPodsは、出荷が昨年から倍増しているとの観測が報じられていました。その一因が10月に発売された上位モデルAirPods Proの需要が「予想よりもはるかに好調」なことであり、それを受けてAirPods Proの増産が発注されたとの噂もあります。

そうしたワイヤレスイヤホン人気のなか、アップルが2020年に新型iPhoneにAirPodsを同梱することを検討しているとの予測が伝えられています。 

  • 2019.11.30 Saturday
  • 22:30

iPhone & Apple Watch

Apple Watchが心房細動を早期発見

 こういう実例を聞くと、Apple Watchが将来的には必要になるなとつくづく思います。装着してる本人が自覚していない心房細動を事前にキャッチし、未然に防いだわけですから素晴らしいです。自分が還暦を超える頃には、Apple Watchはさらに進化し、装着してる当人の店頭や心臓の異常な動き、血糖値の低下や乳酸値の上昇などリアルタイムで記録し、それをAIが自動的に判断し、本人に警告した場合によっては病院や救急センターに連絡するなど、第二の脳として働きそうです。

【Apple Watch、また人助け。79歳男性の自覚症状がない心房細動を見つける】Engadget Japanese
 

これまで数々の命を救ってきたApple Watchですが、新たに米テキサス州に住む79歳の男性が心電図(ECG)機能のおかげで心房細動を早期発見できたとのニュースが報じられています。

地元メディアCBS Austin報道によると、レイ・エマーソン博士は獣医として犬の心臓を診ることには手慣れていたものの、自らの心臓の異常を知るためにはApple Watchからの警告が必要だったとのことです。

Apple Watch Series 4以降に搭載されたECG機能は、Apple Watchを装着していない方の指をデジタルクラウンに触れて30秒間待つだけで、不整脈や心房細動を検出してくれるものです。 

  • 2019.11.25 Monday
  • 23:00

iPhone & Apple Watch

ロシアでiPhone販売禁止?

 グローバル企業に対する、世界各国の防衛が問題になりつつあります。いくらアメリカが、世界最大の軍事力を誇り、圧倒的な存在感を示すとはいえ。時刻の主要製品の家のほとんどがアメリカ製であったり、アメリカ製のOSを搭載したタブレット型やパソコンが席巻していたら、不安になって当然でしょう。いわんや、同盟国でない国になれば尚更。石油の精製のほとんどをアメリカに頼っていた日本が、石油禁輸を食らって暴発して大東亜戦争に突入したように。中国のみならず、ロシアもそういう危機感は持っていて当然。

【iPhoneがロシアで販売禁止に?ロシア製ソフトのプリインストールを義務づける法案が可決】Engadget Japanese
 

ロシア議会が、ロシア製のソフトウェアがプリインストールされていない特定デバイスの販売を禁止する法案を可決しました。この法律は2020年7月に施行予定とされ、スマートフォンやコンピュータ、スマートテレビに適用されます。

この法律が施行されれば、来年の夏には国際的なハイテク大手のスマートフォン、特にアップルのiPhoneが販売禁止とされる可能性があると指摘されています。

同法律の支持者は、これがロシアの技術を促進し、国内の人々が購入したガジェットを使いやすくなることが目的だと主張しています。 

  • 2019.11.25 Monday
  • 22:00

iPhone & Apple Watch

iPhone 11 Pro用Smart Battery Case

 iPhone 11 Pro用Smart Battery Case、なかなか進化しているようですね。Apple純正のiPhone用Smart Battery Caseですが、自分はあまり好きではないので購入していません。アップルらしからぬデザインの平凡さはともかく、自分はiPhoneの液晶面を保護するカバーがないタイプのケースは、基本的に敬遠しています。自分が粗忽者と、自覚していますので。おかげで、今のところiPhoneの液晶にヒビを入れたことはないです。しかし、カメラシャッター機能までついての、バッテリーケースって、心惹かれますね。

【iPhone 11 Pro用「Smart Battery Case」レビュー。カメラボタンの使い心地は良好】Engadget Japanese 

11月21日に発売されたiPhone 11シリーズ向け「Smart Battery Case」をApple Storeで早速購入。翌22日に手元に届いたので、丸1日使ってみた使用感についてお届けします。なお、筆者はiPhone 11 Proを使用しており、今回購入したのは「iPhone 11 Pro Smart Battery Case with Wireless Charging - ホワイト」(1万4800円、税別)です。 

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  • 2019.11.24 Sunday
  • 23:00