★土岐正造とその仲間が雑多な興味の対象について、好き勝手に書き散らすBlogです。
 
新型iPhoneはデュアルSIM
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     KGI証券のミン・チー・クオ氏の情報なので、信憑性が高いですね。もっとも、自分自身はデュアルSIMにはさほど魅力は感じませんけどね。それより、コネクタにUSB-Cも採用したデュアルコネクタのほうが、自分は欲しいですけどね。もっとも、Appleはワイヤレスに舵を切っていますから、USB-Cの採用はなさそうです。自分は、状況によりますが、6.5インチの大画面のiPhoneX2か、Touch IDを残す機種があったら、そっちを優先しようかと思います。いやだって、Touch ID便利だし。

    【人気の予感。6.1インチの新型iPhoneは6万円ほど、デュアルSIMモデルも登場?】ギズモード・ジャパン


    これは売れそう。

    今年、3つのモデルが投入されると噂の新型iPhone。このうち売れ筋になると予想されているのが、6.1インチの液晶ディスプレイ搭載モデルです。この機種について「廉価な価格設定で登場するだろう」という予想があがっています。

    Apple(アップル)について有力な情報を提供しつづけているKGI証券アナリストのミンチー・クオさんによると、6.1インチの新型iPhoneは550ドル(約5万9000円)で登場するようです。さらに、SIMスロットがひとつのモデルだけでなく、デュアルSIMを搭載したモデルが投入される可能性も。また、後者はデュアルSIM・デュアルスタンバイ(DSDS)に対応しているようです。アジア市場、特に中国市場を重視した製品かもしれません。 
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    【2018.04.19 Thursday 22:00】 author : 土岐正造
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    スマホ市場の利益の86%をAppleが独占
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       独占! ……というとジャイアント馬場さんを思い出す、昭和のオッサンです。さてさて、相変わら黒字を貯め込んでいるAppleですが、86%という数字には驚嘆します。他のメーカーは赤字か、残り14%の利益を食い合ってると。なんだか、バカなアナリストの妄言を信じて、赤字でもシェアを獲りにいったかつてのパソコンメーカーを思い出します。けっきょく、多くのメーカーは撤退し、高い高いと言われ続けても、健全な利益を追求したAppleは残り、パソコン黄昏の時代に、ジワジワとシェアも出荷台数も伸ばしているわけで。

      【スマートフォン市場における利益の86%をAppleのiPhoneが占める】GIGAZINE


      調査企業のCounterpoint Researchが公開した、スマートフォンメーカー各社の2017年第4四半期の業績などをまとめたデータから、スマートフォン市場の利益の86%をAppleのiPhoneが占めているという驚愕の事実が明らかになっています。

      Apple grabs 86% of global smartphone profits, iPhone X alone seizes 35%
      https://appleinsider.com/articles/18/04/17/apple-grabs-86-of-smartphone-profits-globally-iphone-x-alone-seizes-35

      Counterpoint Researchによると、Appleは2017年第4四半期にスマートフォン市場で前年同期比で1%増の利益をあげました。また、「iPhone Xは1年で終了」とウワサされていたiPhone Xですが、実際には2017年第4四半期において、600社以上のAndroidスマートフォンメーカーよりも5倍以上も多い利益を生み出していたそうです。 
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      【2018.04.19 Thursday 14:00】 author : 土岐正造
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      Apple Watchがサードパーティー製文字盤に対応?
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         製品って、オーダーメイドが究極の一品になるわけですが。既製品でも、カスタマイズされることで、自分だけの製品に脱皮するわけで。日本の女子高生とか、異常にiPhoneの所有率が高いのですが、その理由がケースとか豊富でカスタマイズできることと、ジョナサン・アイヴの思惑とは真っ向対立するモノ。その意味では、Apple Watchはエルメスのバンドとか付けると、別の製品に見えるぐらいですから、大成功。これで文字盤も変えられたら、

        【Apple Watchがサードパーティー製文字盤に対応か。コードのなかに対応を示唆するコメント発見  Apple Watchユーザーは6月のWWDCに期待しよう。】Engadget Japanese



        2015年に最初のApple Watchがプレミア公開されて以来、ユーザーはサードパーティー製の文字盤が使えないことに不満を覚えてきました。しかし、Appleばかりを責められません。Waer OSもPebbleも、長年そうだったように、Apple Watchのユーザーも、あらかじめ用意された文字盤をカスタマイズするぐらいしかできなかったのです。

        ところが、個人主義のみなさんに朝日が昇る"かも"知れません。 9to5Macチームは、watchOS 4.3.1のNanoTimeKitのコードにある1行を発見しました。そこには、サードパーティー製の文字盤への道を拓く可能性が記されています。そこは単なるプレースホルダーなのですが、そのキットのログメッセージには、ハッキリとこう書かれていました。「ここはサードパーティーの文字盤設定のバンドル生成を行う予定の場所です」 
        【2018.04.17 Tuesday 12:03】 author : 土岐正造
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        iMovieがiPhoneX対応
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           去年からこっち、必要があってiPhone7 Plusで、自分で撮影した動画を編集してみたのですが、思ったより簡単にできました。といっても、不要な部分をカットする程度の、ごくごく簡単な作業ですが。今までは食わず嫌いというか、iPhoneの画面では小さすぎて難しいだろうと思っていたのですが、実際にはそんなこともなく。5.8インチのiPhoneXなら、ほぼ同じでしょうね。Appleは昔から動画編集に力を入れていましたが、iPhoneでのお手軽な動画編集とアップは、今後はもっと増えそう。

          【iMovieアプリ更新、ようやくiPhone Xでの全画面編集に対応。Metal APIもサポート】Engadget Japanese


          アップルが、iOS版iMovieアプリをアップデート、iPhone Xの画面への対応と、グラフィックス処理を高速化するiOSのMetal APIに対応しました。

          iMovie(Ver.2.2.5)では、iPhone Xの画面アスペクト比に対応しフル画面で、4K動画編集が可能になっています。またiOS 8で搭載されたMetal APIへの対応により、オーバーヘッドの少ない効率的なグラフィックス処理が可能となっています。

          ただ、これといった新機能はなく、肝心のMetal API採用も早速試してみたユーザーの報告では期待したほどの効果はない模様です。 
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          【2018.04.14 Saturday 12:00】 author : 土岐正造
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          来年のiPhoneはトリプルレンズ搭載
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             iPhone7 Plusのカメラは、ポートレート・モードがあり、実に使い勝手が良いです。背面をぼやかして撮影できるだけで、仕上がりが何倍も上に思えますし。そういう意味では、デュアルレンズは大成功でしたし、追随するライバルメーカー続出は必然。iPhone7 Plus登場時、将来的にはトリプルレンズになるという予想は既に出ていましたから、情報自体は想定内です。問題は、それがズーム方面に特化するのか、夜の撮影での明るさに特化するのか、モノクロレンズで情報量に特化するのか、そこが問題で。

            【まさか!? 来年のiPhoneは背面トリプルカメラ搭載との情報が登場】ギズモード・ジャパン


            そりゃ、搭載してくれれば文句なしですが…

            先日発表されたHuaweiの新型スマートフォン「P20 Pro」はトリプルカメラの搭載で私達の度肝を抜いてくれました。海外ではさらになんと、2019年モデルの新型iPhoneの最低1機種にトリプルカメラ(トリプルレンズ)が搭載されるとの情報が流れているんです。

            経済日報の報道によると、2019年モデルの新型iPhoneのうち最低1機種では1200万画素の背面カメラが搭載されます。このカメラには6P構造のレンズが採用され、なんと最大5倍ズームが可能なんだとか。ただし、この最大5倍ズームはデジタルズームを含んだスペックの可能性もあるので、注意が必要です。「iPhone 8」では最大5倍のデジタルズームが可能なので、おそらくこちらはデジタルズームを含めての最大5倍ズーム、という意味でしょう。 
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            【2018.04.10 Tuesday 12:00】 author : 土岐正造
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            赤いiPhone8とiPhone8 Plus
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               おっと、噂は前々から有りましたが、レッドバージョンのiPhoneが、今晩発表されるかもしれないとのこと。Appleにとって、リンゴを象徴する赤い色は、特別なバージョンという意味合いがあるのか、iPodなどでも赤いバージョンはエイズのキャンペーンなどでの期間限定版として登場して、常設の色としては出ませんでした。iPhone5cでも、カラーはブルー・グリーン・ピンク・イエロー・ホワイトの5色で、赤はないんですよね。ワインレッドのiPhone8 Plusとか、欲しくなりますね。

              【Apple、今晩〜明日にもiPhone 8/8 Plusのレッドバージョンを発表か?】ギズモード・ジャパン


              ある意味、予想通りかもしれません。

              レッドバージョンのiPhoneが今年も投入されるという噂。それを裏付けるように、海外携帯キャリア経由の情報をソースとして2018年4月9日(日本時間でおそらく夜)にも、iPhone 8/8 PlusのProduct(RED)バージョンが投入されるとのこと。

              MacRumorsがヴァージン・モバイルの従業員から入手した内部メモによると、4月9日には在庫システムに新たなAppleのスマートフォンが登場するようです。さらにMacお宝鑑定団Blog[羅針盤]では、iPhone 8/8 PlusのProduct(RED)モデルが日本では4月10日(火)に発表、4月13日(金)に発売されると伝えられています。 
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              【2018.04.09 Monday 12:00】 author : 土岐正造
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              iPhoneの曲面ディスプレイとタッチレス操作
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                 iPhoneを振ったり回したりの動作で、簡単操作というのは昔から追求されている部分ですが。曲面ディスプレイも、昔から言われていたことですが、折りたたみiPhoneの流れからすると、ちょっと逆行しているような気がします。エッジが丸くなってベゼルレスなタイプならともかく、丸いディスプレイでは折り畳んだときに画面が傷つきそう……。そう思って読んだら、曲面ディスプレイといっても、凸型の曲面ディスプレイではなく、凹型の曲面ディスプレイのようです。

                【Apple、「タッチレス操作」「曲面ディスプレイ」のiPhoneを開発中か】iPhone Mania


                Appleが画面に触らずに操作できるiPhoneと、曲面ディスプレイを持つiPhoneの開発に取り組んでいる、とBloombergが報じています。数年後に製品化される可能性があります。

                タッチせずに操作するiPhone

                Appleが開発中という、画面にタッチせずに操作できるiPhoneは、ディスプレイが指との距離を検知することで機能します。

                スマートフォンのジェスチャー操作は、モーションセンサーやカメラを使うSamsungのAir Gestures、GoogleのProject Soliとは違って、ディスプレイ単体で実現する、とBloombergの情報源は語っています。 
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                【2018.04.06 Friday 12:00】 author : 土岐正造
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                iPhoneX・8・8 PlusがGalaxy S9・S9+にバッテリー勝負で完勝
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                   あら、珍しいですね。iPhoneがライバル機種でバッテリー持続時間で、負けることはあっても勝ことって、ほぼないので。下記リンク先の全体比較を見るとiPhone8 Plusとか、他のライバル機種と比較しても、なかなか優秀な数値を叩き出しています。もちろん、HUAWEI Mate10 Proには大きく負けていますが、これはMate10 Proが優秀すぎるから。直近のライバルとしてのSamsung Galaxy8シリーズに勝ったのは、大きいです。良くも悪くも、最大のライバルと世間は思っているでしょうから。

                  【バッテリー持続時間 iPhone X、8、8 PlusがGalaxy S9、S9+に完勝】iPhone Mania


                  ネットメディアPhoneArenaがGalaxy S9、S9+のバッテリー持続時間のテストを実施し、その結果を公開しています。テストによればGalaxy 9シリーズのバッテリー持続時間は短くはないものの、Galaxy 8シリーズよりも短縮されており(もしくは横ばい)、また最大のライバルであるiPhone X、8、8 Plusに及ばないという結果がでました。

                  高性能化で持続時間短縮

                  Galaxy S9、S9+のバッテリー持続時間がS8、S8+に比べて短くなっている、もしくはほとんど変わらないのは、チップ性能が向上した反面、バッテリー容量が3,000mAh(S9)、3,500mAh(S9+)と据え置かれたことが原因と考えられています。この結果、Galaxyの最新モデルのバッテリー持続時間はiPhoneの最新モデル3機種より短くなってしまいました。 
                  【2018.04.05 Thursday 12:45】 author : 土岐正造
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                  次世代Apple Watchは大型化
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                     Apple Watchが発表されたのが2015年で、毎年新型が発表されて、現在は第三世代に。早いもんですねぇ、スティーブ・ジョブズが亡くなってから始めての新規製品と言うことで、新しい事業の柱になるか、自分は懐疑的だったのですが、すっかり定着しました。売上的にも、従来の腕時計の売上より遙かに大きいのですから、腕時計のフリをした小型携帯コンピュータとして、新たなジャンルを切り開きつつあると。第四世代発売は必然として、大型化に向かうのはファッション性の点で、難しいバランスが必要かと。

                    【次期Apple Watchは秋に登場、画面サイズは15%アップで駆動時間も向上? Apple Watchに健康を見守ってもらう時代】Engadget Japanese


                    Apple Pencilに対応した新しいiPadのニュースが世間を賑わすなか、次期Apple Watchが2018年秋にリリースされるとの噂が報じられています。

                    噂の出どころは、Apple製品関連の予測ではおなじみのKGI証券アナリストMing-Chi Kuo氏。氏のレポートによれば、次期モデルはディスプレイの大型化と健康管理機能の強化、およびバッテリー駆動時間の向上が焦点とされています。
                    Apple Watchは2015年に初代モデルが発売されて以来、Series 3まで世代を重ねているものの、基本的なデザインは同じ。ユーザーが刷新を求める声に、アップルもようやく応えるのかもしれません。

                    Kuo氏によると、次期モデルではディスプレイの大きさは15%アップするとのこと。現在までのシリーズは外装のサイズ(高さ)が38mmか42mmのいずれかでしたが、ともすればこの表記も変わる可能性がありそうです。 
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                    【2018.03.31 Saturday 12:00】 author : 土岐正造
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                    折りたたみiPhoneはOLEDディスプレイ採用
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                       ライバルのSamsungが今年2018年に、折りたたみGalaxyを投入するという噂があります。差別化という点で、スマートフォンのファブレット化は不可避で、タブレット型にも影響が大きいでしょう。そこまで大型の画面は不要な層も、折りたたむことで面積が半分とコンパクトになる分には、歓迎でしょう。それこそ、横幅が半分になるだけでも、収納の効率は違ってきますから。Appleは2020年の投入と噂されていますが、ちょうど買い換えイヤーの自分としては、大いに期待です。でも、MicroLEDディスプレイ採用はまだ先ですか。

                      【アップルが「折り畳み式iPhone」を開発中、2020年に発売の噂】Forbes


                      アップルが折り畳み可能なiPhoneの開発を、2020年の発売を目標に行っているとの噂が浮上した。昨年11月に同社は「折り畳み可能な電子デバイス」に関する特許を出願していたが、3月23日に「CNBC」が掲載したレポートで、さらに詳細が明らかになった。

                      CNBCの記事によると「バンク・オブ・アメリカ・メリルリンチ」のアナリストWamsi Mohanが先日、数カ所の中国のサプライヤーを訪れたという。Mohanは顧客向け資料で「アップルは2020年に、OLEDディスプレイを搭載した折り畳み式スマートフォンを発売する」と述べた。

                      スマホ業界の関係者の間では、折り畳み式スマホが次のトレンドになるとの見方が有力だ。レノボやサムスンらは既に、2画面のスクリーンの中央部分を折り曲げ可能にした、折り畳み式スマホのデモ動画を公開している。

                      また、サムスンが発売を計画中の「Galaxy X」と呼ばれる端末が、折り畳み式スマホになるのではとの見方も浮上している。 
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                      【2018.03.26 Monday 22:00】 author : 土岐正造
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