★土岐正造とその仲間が雑多な興味の対象について、好き勝手に書き散らすBlogです。
 
顔認証&タッチ操作Macが開発中?
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     Face IDとタッチ操作のMacって、ほとんどiPadですね。iPhoneとiPadとMacは、同じOSから生まれた姉妹OSを搭載していますから、統合自体はそんなに難しくないでしょう。また、iPhoneのバッテリー一体型の設計がMacBook Airに採り入れられたり、Touch IDが採用されたりと、お互いの技術で有用なものは積極的に取り入れてきた部分があります。ただ、AppleはMacOSとiOSの融合は頑なに拒否してきましたし、タッチ操作のディスプレイのMac搭載も、否定し続けてきました。
    【Apple、顔認証とタッチ操作を搭載したMacを開発中?】iPhone Mania Appleが顔認証のFace IDとタッチスクリーンディスプレイを搭載したMacの開発を進めている、と報じられています。 プロトタイプを内部テスト中か 「次世代AirPodsに新色ブラックが追加され音質が向上する」と報じたインドメディアMySmartPriceが、Appleが開発中のMacについても伝えています。 同メディアは、AppleはFace IDとタッチスクリーンを搭載したMacのプロトタイプを試験していると報じています。 
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    【2019.02.12 Tuesday 22:00】 author : 土岐正造
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    iPad mini5はiPad mini4とほぼ同じ
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       むしろ、望むところです。極端な話、もしiPad mini5がホームボタンがなくて、Touch IDではなくFace IDであるなら、自分が購入する意味はほぼなくなります。それなら、ホームボタン代わりの指紋認証ボタンがある、HUAWEIのMediaPad M5で充分ですから。CPUだけApple A10 Fusionになるなら、むしろ大歓迎。自分の使っている10.5インチのiPad Proと同じですから、処理能力としては申し分なし。内蔵ストレージは、たぶん256GBから512GBが用意されるなら、それで充分ですから。
      【次期iPad mini 5は、iPad mini 4のアップデートモデル?】Macお宝鑑定団ブログ 複数のアクセサリーメーカーからの情報として、iPad mini 4の後継モデルとなる「iPad mini 5」は、高さ203.2mm、幅134.8mm、厚さ6.1mmで、iPad mini 4のデザインを踏襲するようだと話しています。 iPhone 7、iPad (6th generation)と同じA10 Fusionチップか、iPad Pro (10.5-inch)、Apple TV 4K (5th generation)と同じA10X Fusionチップを採用し、Touch ID、Lightningコネクタ、3.5 mm ヘッドフォンジャックなども継続されるようです。 
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      【2019.02.12 Tuesday 13:00】 author : 土岐正造
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      モバイルバッテリーでMacBook Airを充電
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         Appleのノート型は、随時USB-Cになっているのですが、自分の家のMacBook ProもMacBook Airも、マグセーフなんですよね。なので、USB-C対応のモバイルバッテリーを横目で見つつ、専用の高額なバッテリーを使用していますが、重いわ高いわ容量はそれほどでもないわで、困っています。でも、こういうUSB-Cとマグセーフの変換ケーブルはありがたいです。Apple純正か、Ankerあたりが正式に作ってくれれば、即購入なんですけどね。時代はUSB-Cです。
        【モバイルバッテリーからType-C to MagSafe2ケーブルで旧型MacBook Airを充電:旅人目線のデジタルレポ 中山智】Engadget Japanese 旅人ITライターの中山です。モバイル用のノートPCとして2013年モデルのMacBook Airを使っています。すでに6年目に突入しているとはいえ、まだまだ現役ですが、不満点を上げるとすれば「充電」。最新のMacBook Airをはじめ、最近のモバイル用ノートPCはType-Cで充電できるモデルが多く登場しています。Type-Cで充電できれば、スマートフォンなどと充電アダプターを共用できるし、コンセントのない場所でもモバイルバッテリーで充電可能です。自分の旧型MacBook AirもType-Cで充電できれば、公園のベンチでも原稿が書けるのに! と思っていたら、AliExpressでおもしろいケーブルを見つけました。 製品名は「Replacement Type-C To Cable Cord Magsaf 2 For Macbook Retina Pro Air 45W 60W 85W Power Adapter Charger」。片方がType-C、もう片方がMacBook Airなどに採用されているMagSafe2になっているケーブルで、Type-Cの充電アダプターやモバイルバッテリーと接続してMacBook Airが充電可能というシロモノです。 
        【2019.02.05 Tuesday 14:25】 author : 土岐正造
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        Macは再成長株
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           なぜ成長株なのかの、納得いく論考がないので、自分が勝手に考えるに、それなりの理屈があります。かつて、Microsoftが莫大な広告費をかけて、情報弱者の少女を出してMacは高いというCMを展開したことがありました。その結果、1000ドル以上の利益率の高いパソコンのシェア90%以上をMacが占めるという事態が、北米で出現しました。また、ノート型の時代を宣言しながら、デスクトップ型の売上を伸ばしたり。要は、やり方次第なのでしょう。それが成長株ということでしょう。撤退戦で輝くAppleと。
          【Mac誕生35周年、実はiPhoneよりも伸びしろを残す「再成長株」--Appleニュース一気読み】CNET  1月21日〜1月27日のAppleに関連するCNET Japanのニュースをまとめた「今週のAppleニュース一気読み」。 (中略)  Macは依然としてタッチパネルを採用せず、iPadとの差別化を明確に行っている。むしろAppleからすれば、コンピューターのメインストリームはiPadであるとのメッセージも送り始めた。そうした中で、Macがどのような位置づけになっていくのか、依然として不透明ではある。  2019年以降、iPhoneの販売台数は下落に転じるとみられている。今一度、Appleは各製品カテゴリの成長について精査するタイミングに来ており、Macは中でも最も有望な「再成長株」と位置づけられるはずだ。 
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          【2019.02.02 Saturday 22:00】 author : 土岐正造
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          MacBookにガラスパネルキーボード
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             Appleのキーボード問題、これが解決策になればいいのですが……。キーボードはユーザーが最も長時間接触するインターフェイスですし、ピッチやストローク、肌触りも含めて好みが分かれる部分ですから、難しいです。自分は、Apple純正のアルミキーボードが一番シックリきますけれど。仮想キーボードは、慣れの部分が大きいですが、感圧タッチ方式は押してる感覚があって、自分は好きです。でも、iPhone7 Plusの感圧タッチ方式のホームボタンも、賛否両論が激しかったです。
            【MacBookのキーボードには将来的にガラスパネルが採用されホコリ問題は解決される?】iPhone Mania Appleが、MacBookのキーボードの新たな特許を申請していたことが明らかになりました。キーボードの底部分がすべてガラスパネルで置き換えられることにより、ホコリが入る問題を根本的に解決できるというもののようです。 ホコリが入りやすかった従来のバタフライキーボード 旧式のノートパソコンのキーボードは、若干の厚みはあるものの、ホコリなどの影響を受けにくいといわれています。一方、近年のMacBookに搭載されているバタフライキーボードは、非常にスリムな設計となっていますが、経年使用でキー底部にホコリがつまりやすく、正常に動作しなくなる現象が報告されています。 
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            【2019.02.01 Friday 12:00】 author : 土岐正造
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            新型iPad Proは2020年春に登場?
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               iPad Proは2016年に9.7インチ版が出て、2017年に10.5インチのiPad Proが出たと思ったら、2018年に11インチのiPad Proが。毎年大型化していたのですが、2019年には新型は出ず、2020年になるらしいとの噂。個人的には、大容量とホームボタンとTouch IDがある2017年版を購入できたので、さほど気にしていませんが。2020年のiPad Proは、カメラに3Dレーザースキャナーが採用されるようですが、自分にとっては折りたたみ液晶の採用があるかどうか、ですので。
              【iPad mini 5(仮)はやはり今春発売か。新型iPad Proは2020年春に登場とのうわさ】Engadget Japanese 昨年末から話題が活発化している新型iPadにまた新たな噂が報じられています。 Bloombergが事情通の話として伝えたところによると、早ければ今年春にアップルは「10インチ程度のディスプレイとより速いプロセッサを搭載した」低価格iPadのアップデート版をリリースする予定とのこと。このデバイスはUSB-Cコネクタではなく、前年と同じくLightningポートを引き続き採用するとされています。 また、既存のモデルよりも安い新型iPad miniを準備中ともいいます。それ以上の情報はありませんが、「9.7インチiPadの後継機が画面を10インチに拡大」や「アップグレードされたプロセッサと低コストのディスプレイ」を備えたiPad mini 5(仮)という噂を、大手メディアのBloombergが報じている意義は小さくないでしょう。 (中略) その一方で恐らく今回が初出となるのは、早ければ2020年春にiPad Proの新型が出るかもしれないとの噂です。それは2020年型iPhoneのカメラシステムの一部として採用が見込まれる3Dレーザースキャナーが、先に新型iPad Proで採用されるかもしれない......といった文脈です。 
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              【2019.01.31 Thursday 22:30】 author : 土岐正造
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              iPad mini5はApple Pencilとスマートキーボード対応?
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                 今年登場するのがiPad mini4sなのかiPad mini5なのか、そこは分かりませんが。でも、第6世代iPadが去年出て、すぐに第7世代iPadが世に出るのは、間違いなくLightningコネクタがUSB-Cになるか、あるいはApple Pencilに対応したか、はたまたFace IDを採用したか、いずれにしろ大きな動きがある証拠。そうなると、iPad miniもそれに追随するのでしょう。個人的には、Apple Pencil対応は大歓迎ですし、iPad Proですでにその性能は確認済みです。スマートキーボードは、購入しないかもですが。
                【iPad mini 5(仮)はApple Pencilとスマートキーボード対応?iOS最新ベータから新たな手がかり】Engadget Japanese 最近にわかに噂となっているiPad mini 5(仮)や10インチの新型iPadに関して、Apple Pencilとスマートキーボードがサポートされる可能性が報じられています。 リーク情報で実績ある開発者Steve Troughton-Smith氏は、開発者向けiOS 12.2ベータ版を解析した結果から、iPad未発表モデルの手がかりを発見したとツイートしました。そのコード番号はJ210/211とJ217/218の4種類であると述べています。 おそらく2つのサイズがある新型iPadは、どちらもスマートキーボードと(Apple)Pencilをサポートしていると推測されるとのこと。そして両サイズともTouch IDやFace IDが内蔵されてない可能性があるとしつつ、Touch IDさえ備えていないデバイスをアップルが出荷するとは考えにくいと述べています。 
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                【2019.01.30 Wednesday 22:00】 author : 土岐正造
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                Mac Proとネジと物作り
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                   なんか、こういう記事を読むと、アメリカの物づくりがガッタガタになっているかの証明ですね。ネジづくりでアメリカ国内では一定のクオリティのものが生産できず、中国製に頼らないと、Mac Proが完成できないという喜悲劇。たしかに効率だけを考えるなら、人件費や材料費の安い外国に生産を任せるのは常道。ウォルマートはそうやって、莫大な儲けを出しました。ーでも、製造業って雇用を生むんですよね。企業は儲かっても、その金が一部の上層階級だけで還流していては、格差が生まれて、それは大衆の怨恨を生みます。
                  【Mac Proの発売遅れ、原因は「アメリカ製ネジ」だった】ギズモード・ジャパン やはり中国製が安心か…。 テック業界をも賑わす最近のアメリカと中国による貿易戦争ですが、製造業者の目線に立つと、また異なった風景が見えてきます。ニューヨーク・タイムズの報道によると、2013年モデルの「Mac Pro」はアメリカ製ネジの供給不足でリリースが遅れたというのです。 アメリカでのパーツ製造にまつわる不安 報道のストーリーによれば、Apple(アップル)でCEOを務めるティム・クック氏は、2012年後半にコンピューターのアメリカでの製造を示唆します。しかし実際の販売は、アメリカの業者から十分な数のカスタムメイドのスクリュー(ねじ)を調達できなかったことから、延期されることになりました。 
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                  【2019.01.29 Tuesday 22:00】 author : 土岐正造
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                  新iPad miniと第7世代iPadがついそこまで
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                     自分の中で、iPad mini5を購入する意欲が、日々高まっています。HUAWEIのMediaPad M5のおかげで、8インチ前後のタブレット型の素晴らしさは、充分に堪能しています。なればこそ、7.9インチのiPad miniも四半世紀以上Apple信者を続けた身としては、買わずにはおれない気持ちになってきました。もしも、iPad mini5がUSB-Cを採用したら、それだけで購入する意味が高まります。256GBと512GBの内蔵ストレージを用意してくれたら、文句なしです。ホームボタンとTouch IDが残るのは、当然の前提として。
                    【新しいiPad miniとエントリーレベルのiPadがついそこまで来ている】TechCrunch Appleが、iPadのニューモデルをユーラシア経済委員会の参照データベースに登録している。モスクワに本部のあるこの委員会には、アメリカのFCCのような製品データベースがある。そしてそれによると、Appleは新しいiPad mini 5と、エントリーレベルのiPadのアップデートバージョンを近く発売するようだ。 このデータベースには過去にも、Appleの新製品の情報があった。今日(米国時間1/25)MySmartPriceが見つけた二つの新しい登録書類には、どちらもiOS 12が動く新しいタブレットが載っている。 最初の書類には5つのモデルがあり、第二の書類には2つのモデルがある。通常は、ストレージやLTEの能力など構成の違いによって、異なるモデルになる。 
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                    【2019.01.27 Sunday 22:06】 author : 土岐正造
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                    Macの過去アプリをAndroidで動かすAMSプロジェクト
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                       ああ、懐かしいアイコンです。自分がMacを使いだしたのは、1993年のこと。冬のボーナスでLC520を購入しました。今も捨てずに取ってありますが、あの頃は漢字トーク7.5でした。それでも、筆箱から鉛筆を取り出す感覚で使えるパソコンは、驚異的でした。大学でDOS/Vの講義を受けては見たけれど、ワープロで充分と思った自分は、すっかりMacintoshの魅力にハマり、気がつくとユーザー歴26年になります。もし、このエントリーを書いているHUAWEIのMediaPad M5で動くなら、嬉しいです。
                      【過去のMacアプリをAndroid等で動かす「AMS」プロジェクトが進行中。インストールCDやROMも不要】Engadget Japanese 過去のモトローラ製680×0を搭載したMac用のアプリケーションを、現代のMacやRaspberry Pi、AndroidやLinux上で動かすオープンソースのプロジェクトが進行していると報じられています。 ベテランのMacハッカーJosh Juran氏が開発している「Advanced Mac Substitute」(AMS)はいわゆるエミュレータですが、アップルのROMやシステムソフトウェアがなくても動作が可能であるとのこと。「OSを動作するハードウェアをエミュレートするのではなく(680×0プロセッサを除く)OSに置き換わるため、起動段階を経ずに直接アプリを起動する」と説明しています。 つまり「システムROMを読み込んだハードウェア」ではなく、過去のClassic Mac OSそのものをエミュレートしているため、システムROMやインストールCDを使用せず著作権的な問題をクリアしている上に、仮想マシン環境も不要というわけです。 
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                      【2019.01.27 Sunday 12:00】 author : 土岐正造
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