★土岐正造とその仲間が雑多な興味の対象について、好き勝手に書き散らすBlogです。
 
新型MacBookは13インチで1200ドル
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     イロイロと噂は飛び交っていますが。現在の12インチのMacBookが1299ドルなので、たぶん1199ドルで出るのでしょう。13インチのMacBook Airg999ドルですから、100ドルの値下げと見るか、200ドルの値上げとみるか、それは微妙ですが。1149ドルならちょうど、MacBookとMacBook Airの中間の設定にはなるのですが。Appleとしては、一回り大きくして汎用性を高めて100ドルの値下げなら文句はあるまいという、計算なんでしょうけれど。自分ならMacBook Airをカスタマイズしまくって購入するかも知れません。

    【13インチの廉価版MacBookが9月にやってくる!?】ギズモード・ジャパン


    さてさて。

    今年も、Apple(アップル)新製品がザクザク登場しそうな秋がそろそろやってきます。「新型iPhone」や「新型Apple Watch」が登場するのはほぼ確実でしょうが、「13インチの廉価版MacBook」が9月に登場するかもしれないという情報が耳に入ってきましたよ。

    台湾紙のDigiTimesによると、13インチの廉価版MacBookは14nmプロセスで製造されるインテルの「Kaby Lake」プロセッサを搭載。そして販売価格は1,200ドル(約13万円)になるとのこと。現行版のMacBookが1,299ドル(日本価格:14万2800円)から販売されているのと比べると、ちょい安って感じですね。 
    【2018.08.20 Monday 12:05】 author : 土岐正造
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    次期macOS Mojaveは便利
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       iOS12が小進化なら、macOS Mojaveは大進化。ダークモードやボイスメモなどを搭載し、派手な新機能が満載。もっとも、個人的にはインターフェイスの改善が、使い勝手に直結するので、そっちに関心が行きます。このスタック機能は、かなり便利でしょう。特に、デスクトップを汚してしまいがちなタイプには。ここら辺は、10.3パンサーで導入されたウィンドウ一覧表示機能Exposéに匹敵するかも知れません。こういう新機能を搭載できる内は、Appleもまだまだ安泰ですね。

      【新macOS『モハベ』が今すぐ欲しい二、三の理由:スタックで汚デスクトップを一掃】Engadget Japanese


      次期 macOS Mojave (モハベ) のベータ版しばらく使ってみて、これは一刻も早く普段の環境で使いたい!使わせて!となった便利機能や小ネタをピンポイントに紹介します。

      今回は乱雑なデスクトップも一瞬で整頓する「スタック」について。 
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      【2018.08.19 Sunday 22:00】 author : 土岐正造
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      初代iMacはひどいコンピューターだった?
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         スティーブ・ジョブズがボンダイブルーの初代iMacの構想を語ったとき、技術者達は反対する理由を30個以上も並べたと、後にジョブズは語っています。それを強引にねじ伏せて作らせたのが、倒産寸前のAppleを救った最初の製品になったわけです。逆に言えば、技術者から見たらもともっとダメな部分があるマシンであったのは、疑いないわけで。そして、酷い部分は腐るほどあっても、それとは別の魅力があった、と言うことでしょう。そこを見抜いたジョブズのカリスマ性を高めた製品でした。

        【ノスタルジーにひたるな! 発売20周年を迎える「初代iMac」はひどいコンピューターだった】ギズモード・ジャパン


        特にグラフィッカーには、遅くてイライラさせられる1台でした。

        今から20年前の1998年8月15日、Apple(アップル)からカラフルでスケルトンな初代iMacこと「iMac G3」が発売されました。これは1997年にスティーブ・ジョブズがAppleに戻ったあと、ジョニー・アイブがデザインした最初のコンピューターでした。

        センセーショナルで革命的なデビュー

        でもAppleの可愛いコンピューターに目を細める前に、ちょっと思い出してください。最終的にiMac G3が素晴らしかったのは、プラスチックに焼き付けられた半透明の際立ったボンダイブルーのデザインでした。 
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        【2018.08.17 Friday 12:00】 author : 土岐正造
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        廉価な新MacBookを2018年第4四半期に発売?
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           ほぼほぼ、出るのは間違いなさそうです。問題は、それがMacBook Airとして出るのか、MacBookとして出るのかですが。実験の場としてユニボディや一体型バッテリーや光学ドライブ無しなどを採用してきたMacBook Airですが。USB-Cの採用やバタフライ型キーボードなど、先進技術採用の実験場はMacBookに移った印象です。ただ、MacBookはRetinaディスプレイですし、液晶のレベルをMacBook Air並みに落とすかと言えば疑問です。存続か統合か、そこが問題です。

          【Apple、2018年第4四半期に廉価な新MacBookを発売か】iPhone Mania


          Appleのノートパソコン製造を担う台湾のパソコンメーカーQuantaの2018年第4四半期(10-12月)のコンピュータの出荷台数が1,000万台を超える見込みであることから、同時期にAppleの新MacBookが発売される可能性が浮上しました。

          新作MacBook Airの可能性も?

          台湾メディアDigiTimesによれば、Quantaの2018年第4四半期のコンピュータの出荷台数が1,000万台を上回ることが予測されるとのことで、12インチのMacBookか13インチのMacBook Airがアップデートされるのではないかと噂されています。 
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          【2018.08.14 Tuesday 12:00】 author : 土岐正造
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          iPadで旅の充実
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             出張で関西に出掛けるときに、昔は15インチMacBook Proを持っていってましたが、11インチMacBook Airを購入してからずいぶんと軽くなりました。今ならiPad Proだけで充分でしょう。初代iPad Airもバッテリー駆動時間が長くて便利でしたが、iOS11とiPad Proの組み合わせは擬似Macとして使え、しかも処理能力は充分で、バッテリー駆動時間が段違い。薄く軽く、旅のお供には最強。自分はあまり使いませんが、カメラの性能も高いですから。セルラータイプなら、使い勝手はさらに増すでしょう。

            【iPadで旅を充実させる5つのアイデア】MonoMax


            仕事にプライベートにと、毎日の生活を充実させてくれるiPad。たまの旅行にだって、一緒に過ごせば心強い味方になってくれるもの。

            そこで今回は、旅先で役立つ5つのiPad活用術をご紹介します。

            1.2アプリ同時表示で情報量は2倍以上!?
            2.現地のビラや小冊子はスキャンしてデータ化する!
            3.行きたい場所は「スクリーンショット+マークアップ」で友人にプチプレゼン!
            4.写真はレタッチで“跡を濁さず”!
            5.旅の記録はちょっとした作品に! 
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            【2018.08.13 Monday 12:00】 author : 土岐正造
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            おじさんがiPad Proを買うべき5つの理由
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               『おじさんに役立つMacハック』より。実際にiPad Proを購入した身としては、実に首肯できる内容です。実際、ベテラン漫画家がデジタル作画に移行するのは、視力の問題が大きいんですよね。電子書籍を毛嫌いする人もいますが、近眼や老眼が入ったりすると、文字を拡大したり、背景色を穏やかなモノにしたりと、メリットも大きいです。それは書類や情報なども同じ。腰痛で、寝ながら仕事をすることも多い自分には、iPad Proの可搬性や柔軟な使い方ができる点は、本当に便利です。これこそ、ジョブズが追い求めたパソコンの理想形。

              【おじさんに役立つMacハック - 第5回 おじさんがiPad Proを買うべき5つの理由】マイナビニュース


              1⃣10.5インチiPad Proを購入しました

              MacやiPhoneの小さな文字を大きくしていくこの連載も、今回がラスト(最初から5回と決まってたんや。不人気で打ち切られたわけやないで)。

              低下した視力を、iPhoneの表示拡大でしのいできたのですが、とはいえディスプレイ自体が大きい方がラクに決まっています。とくに資料や映像の閲覧や、何かしらの作業をするなら、スマホよりもタブレットのほうがストレスなく使えるはずです。

              おじさん、iPad Proを買う

              というわけで、iPad Proを購入しました。10.5インチのセルラーモデル(au版)です。iPadは2010年の初代モデル、iPad mini(2012年)を買ってきましたが、ここ数年は使っていませんでした。仕事の作業はMacBookなどパソコンがメインですし、情報のチェックなどはiPhoneで事足りていたからです。 
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              【2018.08.10 Friday 12:00】 author : 土岐正造
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              iPadにPhotoshopの衝撃
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                 自分は、デスクトップ型のMac miniでAdobeのアプリケーションを使用するときは、Magic Trackpadをメインに使っています。Adobe系のアプリケーションは、マウスより明らかにトラックぱどの作業に合っています。まぁ、これは自分がピンチ作業を頻繁に使うのもあるのですが。これで、iPad Proでもフル機能のPhotoshopが使えれば、作業はずいぶん楽になります。ただ、個人的にはAdobeCCはお値段がキツくって、正直購入するのは躊躇します。それに、性能的な問題もありますし。

                【iPadへのPhotoshop提供開始が、衝撃的ニュースとして扱われている理由】ビジネスジャーナル


                 Bloombergは米国時間7月13日、AdobeがPhotoshopをiPad向けに提供することを報じた。

                 Adobeはクリエイティブソフトウェア群の業界標準をサブスクリプションモデルへと移行させたCreative Cloudが主力製品となっている一方で、Acrobatを核としたデジタル文書のDocument Cloud、そしてデジタルマーケティングのExperience Cloudと、自社製品を次々とクラウド上での展開に移行させてきた。

                 これによって、機械学習やAI(人工知能)に関して、クリエイティブやマーケティングの現場で威力を発揮する高度な専門性を備えたAI「Adobe Sensei」の付加価値を高める戦略を採ってきた。Adobeが取り組んできた2012年以降のクラウドへの移行のなかで、売上高を2倍に成長させ、株価も7倍へと押し上げてきた。 
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                【2018.08.10 Friday 00:00】 author : 土岐正造
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                macOS Mojaveは強欲で謙虚?
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                   AppleとGoogleの目的はハッキリしていて、Microsoft社のWindowsOSを草刈り場にする、この一点。WindowsOSからの移行に力を入れるのも当然。現実的にはGoogleのChromeOSが天下を獲るのでしょうけれど、上手くすると諸葛亮の天下三分の計の如く、三すくみ状態を狙えるので。理想はChrome40%・Windows30%・Mac20%・その他10%ぐらいが理想です。日本のビール会社が、以前はこんなバランスでしたが。一強がいるのは良くない状態で、コレぐらいのバランスで競い合うのが、健全な発展を促すと。

                  【強欲で謙虚。新macOSはWindowsからもっと移行しやすくなる?】ギズモード・ジャパン


                  あんなデータも、こんなデータも。

                  新しいMacを起動したとき目にする「移行アシスタント」。これは旧型マシンのデータをMacに移行することができるツールですが、今秋に正式リリースされるmacOS Mojaveでは、これまで以上にWindowsのさまざまなデータが移行できるかもしれません。

                  9to5Macがベータ版から発見した情報によると、新しい移行アシスタントではアカウントやメール、連絡先、カレンダー、「Microsoft Outlook」のようなアプリのデータも移行できるようになりました。これまでの移行アシスタントでは、Windowsのマシンから単純なデータのコピー(フォルダやファイルなど)しかできませんでした。それに比べれば、大きな進歩ですね。 
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                  【2018.08.07 Tuesday 22:00】 author : 土岐正造
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                  MacBookからトラックパッドが消える日
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                     Appleのシンプル志向は、ワンボタンマウスに拘って左クリックを拒否し続け、ついにはボタンのないマウスに行き着いたところにも現れています。トラックパッドの大型化は、その究極は全面をトラックパッド化してしまうこと。MacBookで採り入れられた感圧タッチ方式のトラックパッドで、物理的な可動部分が不要になったので、将来的にはパームレストとトラックパッドの境界線はなくなるのが必然だったのでしょう。この先に、キーボードの消失がくるのか、それは不明ですが。

                    【将来的にMacBookからトラックパッドがなくなる?Appleが特許を申請】iPhone Mania


                    Appleが3月末に新たに申請したとされる3つの特許を、米国特許商標庁(United States Patent and Trademark Office)が公開しました。特許には「トラックパッドなしのコンピューティングデバイス」との記載があり、将来的にMacBookからトラックパッドが取り払われる可能性が浮上しました。

                    キーボード下すべてをトラックパッドに?

                    Appleはノートパソコンからトラックパッドを取り払う方向性を模索しており、キーボード下やパームレスト(タイピングのときに手を乗せておくための場所)全体をトラックパッドとして使用することを考慮していることがわかっています。

                    iPhoneやiPadのように、キーボード自体をバーチャル化し、トラックパッドとしても利用するというのが1つの解決策とされています。 
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                    【2018.08.06 Monday 22:00】 author : 土岐正造
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                    13インチの新MacBook Proが買いな10の理由
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                       どうやらCore i9の熱にいるパフォーマンス低下問題は、クリアできそうですが。それでもMacBook Proは13インチが最もコストパフォーマンスが高いというのは動かないでしょう。単純にCore i5ですら、一世代前のCore i7並みのパフォーマンス(Mid2017のベンチマークスコア15548)で、我が家のMid2012のMacBook Proにベンチマークスコア13477よりもサクサクの、16453という。性能的には申し分なく、長く使いたい人はCore i7にBTOしても良いでしょうが、値段とのバランスではCore i5が最強でしょう。

                      【13インチの新MacBook Proが買いな10の理由】infoseekニュース


                      ノートパソコンが欲しい。そんなとき「MacBook Pro」がアップデートされました。降臨したのは13インチおよび15インチのTouch Bar付きモデル。外見の変化こそないマイナーアップデートではありますが、個人的に「コレは買い!」と判断し、13インチモデルを即決購入しちゃいました。

                      本記事では、13インチMacBook Proの新モデルをオススメしたい理由を10個ピックアップ。新たに搭載された機能だけでなく、従来機より踏襲したメリットもわかるようにしたので、ぜひノートパソコン選びの参考にしてください。 
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                      【2018.08.05 Sunday 22:00】 author : 土岐正造
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