★土岐正造とその仲間が雑多な興味の対象について、好き勝手に書き散らすBlogです。
 
iOS13でiPadがマウス対応
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     ますますMac化するiPad、個人的には大歓迎ですが。タッチパネルに仮想キーボードというのも優れたインターフェースなのですが、ベテランのパソコンユーザーはどうしてもマウスとキーボードという操作に慣れています。QWERTY配列のキーボードが、決して効率の良い配置ではなくてももう世界的に普及してしまったため、今さら変えられないのと一緒ですね。タブレット型パソコンの1ジャンルでしかないという考え方に、自分は反対なんですが。個性を残したまま汎用性を高めるのは悪いことではないと思います。
    【iOS13ではiPadがマウス操作に対応?Apple技術者によるデモ動画も】iPhone Mania  6月の世界開発者会議(WWDC 19)で発表されるiOS13では、iPadがマウス操作に対応する、との情報を著名開発者が肯定しています。現在Appleに勤務するエンジニアが以前、iPadをマウスで操作するデモ動画も公開しています。 著名開発者「iPadのマウス対応は確かに開発中」 MacStoriesの編集者フェデリコ・ビティッツィ氏が、ホストをつとめるPodcast番組「Connected」で、現地時間4月17日に「iOS13では、iPadがUSB-C接続のマウスに対応するようだ」との情報を紹介しました。 ビティッツィ氏は、iOS13でのマウスやトラックパッド対応はiPad限定で、アクセシビリティの設定項目として利用可能になるようだ、とも語っています。 
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    【2019.04.24 Wednesday 13:00】 author : 土岐正造
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    iPadをマグネットで固定できるホルダー
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       持病の腰痛が酷いので、自分は寝転がってiPadで仕事をすることが多いのですが、そんなときに片手でiPadをホールドするのって、けっこう大変なんですよね。でも、こういうアイテムがあると、ずいぶんと楽になりますから。ほしいですね、ええ、欲しいです。なにしろ我が家は10.5インチのiPad Pro・iPad mini・初代iPad Airとあって、Android系もHUAWEIのMediaPad M5にM3にKindle Fireと、現役で6台ものタブレット型があるので。
      【iPadなどのタブレットをマグネットで固定できるホルダーがサンワから】ASCII   サンワサプライは4月19日、同社が運営する直販サイト「サンワダイレクト」にて、8個の磁石でタブレットを固定できる「iPad・タブレット冷蔵庫貼り付けホルダー(以下、100-LATAB012)」を販売開始した。価格は4980円。  100-LATAB012は、iPadなどのタブレットをホルダーに挟み込んで、8個のマグネットで貼り付けできるタブレットホルダー。タブレットを冷蔵庫やスチール棚などに固定できるほか、工事不要なのでスタンドを置くスペースがない場所でも設置することが可能。そのほか、上下左右に画面を調整できる機能や、タブレットが落ちにくい伸縮式のホルダー、挟み込む部分に機器を傷つけにくいゴム素材などを採用している。 
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      【2019.04.22 Monday 01:00】 author : 土岐正造
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      iPad Pro 2018用USB-Cハブ
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         iPad Proが昨年、USB-Cを採用して時代はいよいよUSB-Cに。今年のiPhoneでUSB-Cを採用すれば、Android陣営も一気にmicroUSBから乗り換えるでしょう。そうなれば、こういうUSB-C用のハブは、今後は需要がますます増えていくでしょう。でも、そもそもUSB-Cがもっと普及すれば、こういうハブ自体が不要になってしまう部分もあるんですけれどね。こういうハブはハブで、iPad ProでもMacでも使えるとなると、汎用性がもっと高まるとは思います。そして、USB-Cによる天下統一まで一気に驀進と。
        【iPad Pro 2018に完全フィット。USB-Cハブ「HyperDrive」がキャンペーン開始】ギズモード・ジャパン  ライフハッカー[日本版]より転載: iPad Pro 2018モデルのサイズにピッタリ合わせた独自のジョイントを開発、USB-Cポートひとつでは不安定だった固定感をアップしています。(ジョイント分のカラーはイメージです。最終量産品ではジョイント部はブラックになります)iPad Proを買ったけど、USB-Cポートが1つしかなくてどうも不便だ…。今回はあなたに紹介したいプロダクトがあります。 海外のクラウドファンディングサービスkickstarter、Indiegogoにて約2億5千万円を集め、数々のグローバルメディアにも紹介された、iPad Pro 2018モデル専用 6in1 USB-C ハブ「HyperDrive(ハイパードライブ)」です。 
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        【2019.04.21 Sunday 18:32】 author : 土岐正造
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        iPadが絶対に手放せない理由
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           自分は完全に、iPadが手放せなくなっています。というか、スティーブ・ジョブズがかつて夢見たパーソナルコンピュータのひとつの理想形が、iPadでしょう。もちろん、もっと薄く・もっと軽く・もっと美しく・もっと頑丈に・もっと長時間駆動する・もっとセキュアに、進化する輿地はあるにしても、です。我が家にはiPad系が3台に、Android系タブレットが3台の、合計6台が現役で稼動していますが、90%のユーザーにとってタブレット型があればパソコンは不要になるだろうと、確信しています。
          【iPhoneもMacBookも持ってるけどiPadが絶対に手放せない3個の理由】GetNaviWeb  自宅であなたが触れている時間が最も長いものはなんですか? 私の場合、それはiPadと断言できます。もちろんiPhoneも、なんならMacも持っていますが圧倒的にiPadを触っている時間が長いです。 そこまで私がiPadに愛を注いでいる3つの理由を順番にご紹介します。「iPad欲しいけど、買ったら使うかなあ・・・」と悩んでいるあなたの参考になれば。 
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          【2019.04.18 Thursday 23:38】 author : 土岐正造
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          iPad mini5の守備範囲は広い
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             新型iPad mini、ようやくいろいろなセッティングが終わり、一昨日あたりから本格的に使い倒しています。自宅での仕事はiPad Proがメインになりますが、仕事先でのプレゼンやら、喫茶店やファミレスでの原稿執筆、自宅でのRadikoの再生などなど、時にはメインマシンに、時にはサブマシンに、八面六臂の大活躍です。これで512GB版か1TB版があれば、もう文句なしなんですけどねぇ……。小型軽量で高い処理能力は、非常に汎用性が高いです。iPad Proを持ってる人の方がむしろ、サブ機として欲しくなるでしょう。
            【コストをおさえてパフォーマンスアップ:新iPad miniは仕事やゲームにも使えそうだ】ASCII   2015年以来の新モデルとなる、第5世代の「iPad mini」が発売されました。実に3年半ぶりの新モデルとして、首を長くして待っていた人も多いのではないでしょうか。ただ、3年半の間にモバイルデバイスを取り巻く環境が大きく変わったことも事実です。帰ってきたiPad miniに、果たして居場所はあるのでしょうか。 ■見た目は一緒だが中身が大きく進化  2015年発売の「iPad mini 4」以降、iPad miniのモデルチェンジは3年半も途絶えていました。Androidの小型タブレットが次々と登場するのを横目で見ながら、iPad miniの後継機は半ばあきらめていた人も多いのではないでしょうか。 
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            【2019.04.17 Wednesday 22:00】 author : 土岐正造
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            MacでiPadがサブディスプレイに
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               これが事実ならば、次に購入するかもしれない。MacBook Proは16インチの大型タイプではなく、13インチの可搬性が高いタイプを選ぶ方が無難ということになりますね。自分のように iPad Air・iPad Pro・iPad miniの3機種を所有しているような人間だと、13インチのMacBook ProにiPad ProとiPad miniを接続して、うまくウインドウを振り分けられれば、実質20インチぶんぐらいの画面を確保できそうです。Apple製品同士の接続ですから、共有の設定もかなり楽にできそうです。こういう新機能は大歓迎です。
              【次期macOSではiPadをMacのサブディスプレイにできるかも】TechCrunch  (原文ママ)のGuilherme Rambo氏によれば、アップルはiPadをMacとペアリングし、iPadをMacのサブディスプレイにする機能を開発しているとみられる。この機能のコードネームは「Sidecar」で、今秋リリースのmacOS 10.15に搭載される可能性がある。 Luna DisplayやDuet Displayを使ったことのある方には、このような設定はすでにおなじみだろう。他社製のハードウェアやソフトウェアのソリューションでiPadをMacの外部ディスプレイにすることができる。Macのディスプレイが拡張され、ウインドウをiPadへ移動するとiPadを外部ディスプレイのように使える。 アップルはこうした使い方をネイティブの機能にしたいようだ。そうなれば、これまで以上にMacBookのユーザーがiPadを買い、iPadのユーザーがMacBookを買うようになるだろう。 
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              【2019.04.17 Wednesday 17:00】 author : 土岐正造
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              MacBook Proに網膜認証?
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                 iPhoneにではなく、MacBook Proにというのは、ちょっと意外ですが。大きな買い物は iPhone よりも MacBook Pro の方が多いので、実際に搭載されたら便利かもしれませんね。ただ、FACE IDは正直、大失敗だと自分は思っています。Touch IDよりセキュアなのかもしれませんが、使い勝手が悪すぎます。iPad mini 5では、ホームボタンとタッチ ID が残されているため、実に使い勝手がよろしいです。新技術を導入するのは構いませんが、使い慣れた古い技術も併存させてほしいものです。
                【将来のMacBook Proは網膜認証に? Face IDよりもセキュアな特許が出願】Engadget Japanese  アップルがTouch Bar搭載のMacBook Proにつき、顔認証のFace ID追加を検討していると思しき特許を出願していることが明らかとなりました。 特許情報に詳しいサイトPatently Appleによると、欧州特許庁は4月12日(現地時間)に、アップルが出願した多くの特許資料を公開したとのこと。その中にTouch Bar付きのMacBook Proに関連して、新方式のFace IDへの言及があったと報じられています。 具体的には特許出願の第86号で、Touch Barを備えたデバイス(現状ではMacBook Proしか存在せず)も生体認証装置として「顔検出センサー」を使用できると記述。さらに第87号では「生体認証センサーは網膜スキャンである」と述べられているとのことです。 
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                【2019.04.14 Sunday 13:00】 author : 土岐正造
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                新iPad Airは買い替えの大本命
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                   iPad miniを購入して5日目ですが、快適です。でも、ファーストiPadに薦めるかと言えば、そこはノーです。大は小を兼ねる……とは言いませんが、同じApple A12 Bionicを搭載して、大型の画面を持つiPad Airの方が、断然オススメです。高性能で大きく、薄く軽い。我が家の2017年に購入したiPad Proよりも、シングルコアのGeekBench4によるベンチマークテストでは、上ですから。位置づけは入門機でありながら、部分的にプロ用機種に匹敵し、コストパフォーマンスは高いです。これは買い。
                  【新しいiPad Airは地味だけど“最強” 買い替えの大本命と推せる「3つの理由」 - 山口 真弘】ブロゴス   タブレットの定番と言えばAppleの「iPad」。初めて登場したのは2010年ですから、まもなく10周年を迎えようとしている、ロングセラーのブランドです。ビジネスシーンはもちろん学校や公共施設、あるいは店舗の端末として導入されるケースも、最近ではよく目にします。  そんなiPadですが、近年は外観が変わらないモデルチェンジも多く、現行のラインナップを把握できていない人も多いはず。ホームボタンのない「iPad Pro」が発売されたことは知っていても、ホームボタンありのモデルと比べて性能的に、また機能的にどう違うのか、よくわかっていない人も少なくないはずです。 
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                  【2019.04.13 Saturday 22:00】 author : 土岐正造
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                  iPad ProのUSB-Cにオーディオ機器は繋がる?
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                     大手のIT系サイトにやってほしいのは、こういう検証です。個人では、よほど財力が無いと難しいですから。USB-Cの場合は、動作確認が難しいですし、こういう部分で検証してくれれば、音楽機器を購入しようという人には参考になり、ついでにアファリエイトでAmazonのリンクとか有れば、どうせ購入するならこのサイトに還元しようって気になりますから。因みに自分だと、USB-Cのメモリスティックとか、検証して欲しいですね。たぶん、ドライバーが必須でしょうけれど、個人的には差せばすぐ使えるタイプが知りたいです。
                    【iPad ProのUSB-Cコネクタにオーディオ機器を繋いで、使える? 使えない?】マイナビニュース  2018年末に発売された新しい「iPad Pro」は、外部機器接続用ポートが従来のLightningから「USB-C」に変更され、利用できる周辺機器が大きく変更されました。ということは、これまで利用してきたオーディオ機器が使えなくなる……いえ、そうとは限りません。本稿では、第3世代iPad Proを「オーディオ再生」という側面から検証します。 新iPad Proの「USB-C」は最大10Gbps 新iPad Pro(11/12.9インチ)の外部機器接続/充電用ポートとして採用された「USB-C」は、表記こそ違えど、MacやWindowsパソコン、Androidスマートフォンで既に広く利用されている「USB Type-C」そのものです。USB Type-Cはコネクタの形状に関する規格ですから、そこを流れるデータおよびケーブル自体の規格はUSB 2.0もあればUSB 3.1もあり、単純化はできません。 
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                    【2019.04.12 Friday 23:00】 author : 土岐正造
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                    Macは出荷台数減少・シェア微増
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                       IDCによれば、2018年第1四半期に比較して、Macの出荷台数は408万台から406万台へと減ったものの、シェアは6.8%から6.9%へ微増とのこと。パソコン全体の出荷台数は前年同期比3%減の5850万台とのことで、パソコンの斜陽化は止まらず。スマートフォンで大概のことができちゃいますからね。タブレット型にも、取って代わられつつありますから。折りたたみディスプレイ搭載のスマートフォンの普及で、この傾向に拍車が掛かるでしょう。そんな撤退戦の中で、シェアが増えるのがMacらしいですが。
                      【2019年第1四半期のMac出荷台数は減少もシェアは微増〜最新調査】iPhone Mania  調査会社IDCとGartnerがそれぞれ発表した、2019年第1四半期(1−3月)におけるベンダー別世界PC出荷台数調査から、AppleのMac出荷台数は前年同期比で減少しているものの、シェアは微増していることがわかりました。 IDCとGartnerの数字は若干異なりますが、世界全体での2019年第1四半期におけるPC出荷台数が、前年同期と比べて減少している点では一致しています。 
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                      【2019.04.12 Friday 22:00】 author : 土岐正造
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