★土岐正造とその仲間が雑多な興味の対象について、好き勝手に書き散らすBlogです。
 
新MacBook AirにHPのSSD
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     AppleのSSDは高いですからね。自分はトランスセンデンスの外付けSSDを愛用していますが、薄くて軽くてコンパクト、すこぶる順調です。というか、Thunderboltに転送速度はとても早いので、内蔵も外付けも差は感じません。なので、内蔵のSSDは256GBとか最低限に抑え、データ関係は全部外付けSSDにまとめておくと、自宅のMac miniでも外に出たときのMacBook Proでも、同じデータが使えて便利です。これで、USB-Cを採用した新型iPad Proにも使えれば最高です。というか、USBメモリでさえ128GBの時代ですから。
    【新MacBook Airの容量不足、その解決に効くHP「SSD」】ASCII  モバイルノートを使用している際に、困るのが内蔵ストレージの容量不足だ。特に最近ではSSDの搭載が主流であり、標準的な容量は128GBや256GB。ローカルへのデータ保存を中心に考えているなら意外にすぐなくなってしまうはずだ。  もちろん予算に余裕があるのなら、512GBや1TBのモデルを選択することも可能だ。ただ、価格はネックになる。例えば、最近販売が始まった「MacBook Air」を例にとると、13万4800円(税抜)の下位モデルのSSD容量は、標準128GB。最大で1.5TBの容量が選択できるが、1.5TBにスペックを変更すると、+13万2000円(税抜)。512GBでも+4万4000円(税抜)の価格アップとなる。ちょっと手が出しにくい金額だ。  そこで紹介したいのが、外付けSSDドライブという選択肢。Thunderbolt 3やUSB 3.1 Type-Cなどを使えば高速な転送が可能だし、HDDに比べて衝撃に強く、本体も軽量だ。価格的にも2万円を切る場合がある。ここではプリンストンが最近取り扱いを始めた、HPブランドのSSDを使って、その快適性を検証してみた。 
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    【2018.12.18 Tuesday 23:00】 author : 土岐正造
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    iPad ProとUSBーCとオーディオ機能
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       新型iPad ProはホームボタンとTouch IDを捨てましたが、代わりにUSB-Cを搭載しました。この、USBとHDMIとThunderbolt3を兼ね、給電能力も高い端子の存在は大きく、USBメモリやデジカメを接続するなど、イロイロと実験している人の例を、このブログでも紹介していますが。今回はAV Watchの記事ですが、さすがに藤本健氏の本格的な内容で分量も多く、読み応えがあります。詳しくは下記リンク先を読んでいただくとして、オーディオ機器とか詳しくない自分も、参考にしたいです。
      【新iPad Proをオーディオ/電子楽器として使ってみる。USB Type-Cで劇的便利に】AV Watch 藤本健のDigital Audio Laboratory 第792回 すでに購入されたという方も多いと思うが、11月7日にiPadの新モデル、12.9型のiPad Pro、および11型iPad Proが発売された。CPUが高速化したり、グラフィック性能が上がったり、Apple Pencilが強力だったり、FaceIDに対応したり……と進化点は様々だが、iPadをオーディオ機器、電子楽器と捉えた場合、最大の変化点はLightningからUSB Type-Cに変わったこと、そしてヘッドフォン端子がなくなったことだ。これがどんな変化をもたらしたのか、オーディオ性能的にどうなのか、11型を購入してみたので、レポートしたい。 
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      【2018.12.17 Monday 22:00】 author : 土岐正造
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      iPad Pro12.9のみで仕事
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         普通に、MicrosoftのOfficeがメインアプリであれば、iPad Proは必要充分なマシン……というか、明らかにオーバースペックでしょう。ほとんど13インチのMacBook AirやMacBook Proと同等のマシンして使えるでしょう。それぐらい、Apple A12X Bionicの処理能力は高いです。何より、MacBook AirやMacBook Proにはないタッチ操作ができて、Photoshopとかの直感的な操作が必要な作業には、向いています。メインマシンとして買うなら、12.9インチが良いでしょう。携帯性やカメラの実用性という点でも。
        【12.9型iPad Proオンリーで1週間、可能な限り仕事をした】ASCII  筆者は10月30日に発表された「iPad Pro」を即日予約し、11月7日の発売日から愛用しています。12.9型/1TB/Wi-Fi+Cellularモデルを「Apple Pencil」、「Smart Keyboard Folio」とセットで購入したので、PayPay祭り中ならMAX5万円のボーナス、プラス各店舗のポイントが付与されたかと思うと目の前がクラクラしますが、そのぶん早くいじくり回せているのだから後悔はしていません。  さて、今回ワタシがiPad Proを購入するにあたって当初から試してみようとしていたのが、PCワークをどのくらいiPad Proだけでこなせるのかということ。最上位モデルを購入したのもそれを見据えての判断です。と言うわけで、とりあえず1週間と期限を区切って、iPad Proだけで日々の仕事をこなし、エンターテイメントを楽しめるのかチャレンジしてみました。 
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        【2018.12.16 Sunday 23:00】 author : 土岐正造
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        買って損無しMacBook Air
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           イロイロと評判が高まっているMacBook Airですが。知り合いも高く評価していて、実際のPhotoshopやCLIP STUDIO PAINTといったプロ用アプリケーションの挙動を見るに、自分がメインで使うinDesignCS6などもほぼ問題なく処理できるという感触は得ました。Core i5でも充分な処理能力です。上位機種のRAMを16GBにして、内蔵SSDを512GBに増量しても、20万800円。そりゃあ、併売されている旧機種の倍の値段ですが、昔ならハイエンド機の性能ですから、充分にリーズナブル。USB-Cも搭載されていますし。
          【MacBook Air 2018レビュー:買って損はしないAir】ギズモード・ジャパン やっと追いついた。 MacBook Airが一新されました。ここ何年も、小さなマイナーチェンジはありましたが、今年ほどAirがリニューアルしたのは初めてです。 2015年に登場したMacBookから始まった、バタフライキーボード世代(勝手にそう呼んでいる)のMacBookシリーズ。MacBook Airだけが、この新しいハードウェアの波に乗れていませんでした。いや、バタフライキーボードどころか、Retina Displayですらなかったんです。だから2015年に、新しいハードウェアとコンパクトさを備えた「MacBook」が発表されたときにはみんな、「あれ、Airってそのうち無くなっちゃうの?」って思ったんですよね。 今回のAirはついに第3世代バタフライキーボードやUSB Type-C、Touch ID、Retina Displayを搭載しました。僕は職場ではMacBook Air 2017、プライベートではMacBook Pro Early 2015を持っていて、記事作成や写真編集、音声編集に使います。ちょうどバタフライキーボード世代のMacが欲しいと思っていたところだったので、これは期待できる...!と思っていたのですが予想とは違うことも... 
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          【2018.12.14 Friday 22:31】 author : 土岐正造
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          11インチと12.9インチのiPad Pro、どっちが正解?
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             どっちも良い機種だとは思いますし、最初のiPad Proなら、どっちを選んでも問題ないでしょう。ただ、自分のように9.7インチのiPad Airも10.5インチのiPad Proも所有していると、12.9インチの一択になりますけれど。個人的には、汎用性を求めるなら11インチですが、余裕があるなら来年出るらしいiPad mini5と12.9インチのiPad Proを併用できればベストです。自分は8インチ前後のタブレット型を4台ほど所有しています(KindlePWを加えれば5台)が、この組み合わせができることの範囲が広い気がします。
            【11インチと12.9インチのiPad Pro、どちらを選べば正解?】iPhone Mania 2018年のiPad Proは11インチと12.9インチのディスプレイサイズから選ぶことができますが、それぞれどのような用途に最も適しているのでしょうか?米メディアAppleInsiderが検証しました。 サイズに関係なく中身は同じ 今年のiPad Proは、サイズは違っても中身のスペックは全く同じなため、ディスプレイの大きさだけが選択ポイントとなります。 
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            【2018.12.11 Tuesday 22:17】 author : 土岐正造
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            10万円以下のCore i3新型Mac miniの実力は?
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               友人が新型Mac miniを購入しましたが、Mac Proの代わりなのでCPUは当然、Core i7です。一番安いCore i3って、どれぐらいの処理能力があるのか、興味の埒外だったのですが……頭がクラクラします。記事で比較対象にされたのが、MacBook ProのMid2012の13インチモデル。我が家のInDesignCS6専用機になっているのが、まさにMid2012のMacBook Proです。ただし、15インチモデルですが。詳しくは下記リンクを参照してください。
              【4年ぶりの新生Mac mini レビュー。10万円以下で買えるCore i3モデルの実力は?】Engadget Japanese なんと4年ぶりに新モデルが登場したMac mini。すでに多くのレビューがありますが、ほとんどがCore i5搭載の上位モデルか、カスタマイズのCore i7モデルです。それなりの価格になるため、安いほうのMac mini を検討するユーザーの参考にはあまりなりません。そこで今回は下位の「Core i3/8GB/SSD 128GB」、税別8万9800円モデルがどこまで動くのか試してみました。 色はスペースグレイに、リアパネルにThunderbolt 3が4ポート まずは外見から。本体は相変わらずのMac miniで、色がスペースグレイになったほかサイズや厚みなどはそのままです。重量は1.3kg。実は13型のMacBook Proより少し軽く、例えば自宅と仕事場固定なら、ディスプレイ、キーボード、マウスなどをそれぞれに置いておき、Mac miniを持ち運ぶという離れ業も苦になりません。 
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              【2018.12.11 Tuesday 12:04】 author : 土岐正造
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              iFixitからMac mini2018のメモリアップグレードキット発売
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                 友人が住宅用のメインマシンとして、新型Mac miniを購入しましたが、すこぶる好調のようです。彼はもともと、PowerMacG5やMac Proを愛用してきた人間ですが、Macに関してはもう、Mac miniでもかなりの重い作業をこなせるので、こちらで充分という判断に至ったそうですが。RAMは32GBではなく16GBに抑えて購入したそうで、新型はRAMの交換が比較的楽という情報が出ていたので、割高のAppleのRAMより交換前提だったようで、思惑的中……と。
                【Mac mini(2018)のメモリアップグレードキットがiFixitから。自分で交換するぶん公式より割安に】Engadget Japanese 今年11月に発売されたMac mini(2018)は前モデルと違い、購入後にメモリ(RAM)の交換が可能なのは既報のとおりです。 その具体的な手順を公開したiFixitが、ユーザー自らが大容量メモリへと交換できるアップグレードキットの販売を開始しました。16GB/32GB/64GBと容量が異なる3タイプのメモリが用意され、Apple公式ストアのCTOで同容量のメモリを選択するよりもお得な価格となっています。 Apple製品が発売されるやいなや即バラバラにする分解レポートでおなじみのiFixitですが「本業は修理業者」を再確認できるニュースでもあります。 アップグレードキットには、Mac mini(2018)に使用されているのと同じ種類のDDR4 SO-DIMM(2666MHz)と、交換に必要なすべてのツールが含まれています。 
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                【2018.12.08 Saturday 12:00】 author : 土岐正造
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                サイバーマンデー:MacBook Airが値下げ
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                    通常は12万8304円のMacBook Air13インチが、特選タイムセールで12万1824円に。ううむ、AppleとAmazonの接近もあって、大幅値引きを期待したのですが、10%にも達しない、期待したほどの値引きではないですが、Apple製品にしてはがんばった部類ですかね?  個人的には、新型のMacBook AirはTouch IDも搭載して、新しみは少ないですが完成度は高い、静粛性の高いモデルに思えました。旧型はセカンドマシンとしては良い選択かと。
                  【Amazonセール速報:サイバーマンデーでアップルMacBook Airが値下げ】ASCII  Amazonで年末の大セール「サイバーマンデー」がスタートした。アップルのMacBook Air(13インチ 2017年モデル)が値下げしている。  セールのモデルは第5世代インテルCore i5プロセッサー(1.8GHz)、256GB SSD、8GBメモリーという構成。インターフェースはUSB 3.0×2、Thunderbolt 2×1、電源ポート、SDXCカードスロット、3.5mmヘッドフォンジャックをそろえる。 
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                  【2018.12.07 Friday 23:00】 author : 土岐正造
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                  MacBook AirやiPad Proがサイバーマンデー特価に
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                     どれぐらいの値引きになるかは判りませんが、ホリデーシーズンのアメリカはこの時期に、年間の全消費の20%が集中するという、極端な社会ですから。今までは小売業者の大幅な値下げを牽制してきたAppleが、iPhoneの販売で中古販売業者などを排除したAmazonへの、見返りでしょうかね? 高額な製品が多いAppleですから、10%に部下げでもうれしいでしょうし、iPad Proの本体価格は下げないがApple Pencil2がおまけで付くとか? 自分は今のところ、購入予定のアップル製品がなく、残便ですが……。
                    【AmazonサイバーマンデーでMacBook AirやiPad Proが特価に】iPhone Mania Amazonは、12月7日18時から開催するセール「サイバーマンデー」において、13インチMacBook AirやiPad Proなど約20種類のApple製品を特価で販売すると予告しています。 iPad Pro、MacBook Airが目玉商品として登場 Amazonが12月7日(金)18時から12月11日(火)1時59分まで「今年最後のビッグセール」として開催する「サイバーマンデー」で、約20種類のApple製品のセールが目玉商品として予告されました。 
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                    【2018.12.04 Tuesday 22:00】 author : 土岐正造
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                    二度と新しいMacを買わない理由
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                       過激な意見ですが、自分は割とそういうポリシーには肯定的です。自分はMacOSの使い勝手の良さなどもあって使っていますし、Apple信者と認定されても反論はないぐらい、信者です。だいたい、WindowsOSは好きではないですが、今がChromeOSという選択肢もできました。軽くて速くてシンプルでセキュア、インターフェイスもとても分かりやすいですし。タブレット型も、HUAWEIのMediaPad M5とか、ある部分でiPad mini以上に使い勝手の良い製品が安価に手に入りますから。Macに拘る必要はない時代です。
                      【Macをこれまでずっと使い続けた私が二度と新しいモデルを買わない理由】iPhone Mania 1986年生まれで、1986年に製造されたMacintosh 512KeからMacをずっと使ってきた生粋のMacユーザーが、今後Macを購入することはないと宣言しました。その理由とはいったい何なのでしょうか? 破産寸前だったApple クリストファー・カーリー氏はまずAppleの歴史から語り始めました。2018年の上半期の時点で世界で一番大きなテック企業となったAppleですが、1997年の時点では破産寸前の状態にありました。 しかしながら1998年のiMacで体制を立て直したAppleは、2007年にiPhoneで一世を風靡(ふうび)します。 カーリー氏は、2007年は同氏にとって始まりと同時に終わりの年であったと語ります。カーリー氏はiPhone、iPad、MacBook Proを以来ずっと使い続けてきました。 
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                      【2018.12.01 Saturday 22:00】 author : 土岐正造
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