★土岐正造とその仲間が雑多な興味の対象について、好き勝手に書き散らすBlogです。
 
AndroidとiPhoneの個人情報の扱い
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     Appleは元ヒッピーのスティーブ・ジョブズが創設者の一人で、現在のCEOであるティム・クック氏は同性愛者をカミングアウトして、民主党支持のリベラルな人。社風は基本的にリベラル。そういう意味では、個人情報の扱いは比較的ニュートラルというか、個人情報保護とか権力側の個人情報に対する圧力に対して、否定的。Android系スマートフォンメーカーやFacebookは、ビッグデータや個人情報に対する扱いに、グレーな部分があります。それ自体が、大きな利益を生む情報ですから。
    【Android端末が安いのは「ユーザーが個人情報を差出すから」と専門家。一方アップルはプライバシー重視を力説】Engadget Japanese Googleは10月8日、2011年から運営してきたSNS「Google+」に最大50万人分の個人情報に影響するセキュリティ上の不具合があったことを公表し、2019年8月で一般向けGoogle+サービスを閉鎖すると発表しました。 Googleは発表にて、この不具合が発覚したのは2018年の春頃としており、外部から登録ユーザーの個人情報が参照できた可能性があることを認めています。 (中略) この10月3日には、非営利団体Center for Democracy and Technologyのヌアラ・オコーナー CEOや、ElevatPertners共同創業者で初期のGoogleへの投資Facebbokでマーク・ザッカーバーグCEOに助言していたことで知られるロジャー・マクナミー氏らによる「Androidが安価に購入できるのはその代償としてユーザーが個人情報をすべて与えているからだ」との主張をCNBCが伝えました。 マクナミー氏は「アップルとGoogleは、ユーザー情報の保護と取り扱いに関してまったく違う考え方をしている」と指摘し、たとえばアップルが端末のユーザー認証に使う指紋認証や顔認証データをその端末内だけで処理しているのに対して、Googleはあらゆるユーザー情報をクラウドに吸い上げて処理すると説明しています。 
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    【2018.10.14 Sunday 22:00】 author : 土岐正造
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    Google・Microsoft・Appleの未来戦略
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       Googleが自社ブランドのスマートフォンPixel3を発表し、ますますAppleとの対決姿勢を示しています。パソコンにスマートフォンにタブレット、さらにスマートスピーカーまで。これでGoogleが自社ブランドのスマートウォッチを世に出せば、確実に第二Appleなんですが。この両者と比較すると、MicrosoftとAmazonは、スマートフォン分野やスマートウォッチ分野での注力具合とか、だいぶ差があります。スマートフォンには入り込む余地がないですし、スマートウォッチには色気さえ見せませんし。
      【Pixel 3発表に思う。グーグル、マイクロソフト、アップル それぞれが進む道とは?】Engadget Japanese 先日、アマゾンがAmazon Alexa対応製品を中心に多様なプライベートブランド製品を発表したばかりですが、10月9日(日本時間10月10日午前0時)にはグーグルが第三世代となるPixelスマホ「Pixel 3」を発表。夜が明けて、昔なら「体育の日」とされていた日になると、米国発表会を追いかける形で、日本でもおサイフケータイ対応のPixel 3が発表に。NTTドコモとソフトバンクから発売されることも明らかになりました。 (中略) 今回、アップルはあまり関係ありませんが、彼らはユーザーが自分の意思でクラウドを使うことに対して、より良い手段を用意しようとはしているものの、商品の核となる価値は"端末内で完結"させることに注力しています。だからニューラルエンジンなるものを開発し、独自のSoCにドーンと投資をしているわけです。 ではグーグルさんは? というと、やっぱりそこは広告屋さん。もちろん、広告で儲けることそのものに異議はありませんが、広告的価値を高めるためにサービスの応用範囲や利用者数を増やすことに興味はあっても、ハードウェアを含めた体験の質を高めることにはあまり向かっていないのかなぁと思うのでした。 このあたりは、何が"良くて"、何が"悪い"という話ではないのですけどね。 
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      【2018.10.12 Friday 22:00】 author : 土岐正造
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      TSMCが5nmプロセス先行生産を2019年4月に予定
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         いくらx86系とARM系では構造が違うとは言え、台湾TSMC、スゴいですね。Intelが10nmプロセスの移行で手間取って、CPUNo世界的な供給不足問題に陥っているのに、もう来年には5nmプロセスの先行生産が来年4月には始まるとは……。これがApple A13になるのなら、来年のiPhoneやiPad Proはもちろん、MacBookにさえ搭載可能なCPUになりそうな。処理能力はCore i3から Core i5程度でも、低消費電力でバッテリー駆動時間が一気に2倍近くになっても、驚きませんけどね。そこに需要はあるでしょう。
        【TSMCは5nmプロセスの先行生産を2019年4月にも行う予定】GIGAZINE 半導体ファウンドリ(ファブ)のTSMCが、早ければ2019年4月にも5nmプロセスでのリスクプロダクションを行うことを明らかにしました。 TSMC to Start 5nm Production in April - EE Times Asia https://www.eetasia.com/news/article/18100502-tsmc-to-start-5nm-production-in-april TSMC: First 7nm EUV Chips Taped Out, 5nm Risk Production in Q2 2019 https://www.anandtech.com/show/13445/tsmc-first-7nm-euv-chips-taped-out-5nm-risk-in-q2 TSMは極紫外線リソグラフィー(EUV)に関して重要な発表を2つ行いました。その1つは、第2世代の7nmプロセス(N7+)の製造が始まったというもの。TSMCはすでに2018年4月に第1世代の7nmプロセス(N7)での半導体大量生産を始めていましたが、新たにN7+で最初のカスタマー向けチップのテープアウトを行いました。N7+はN7比でトランジスタ密度は20%アップしており、消費電力は8%ダウンし周波数は6〜12%高まると期待されています。 
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        【2018.10.11 Thursday 23:30】 author : 土岐正造
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        Googleが本気でAppleに対抗するもよう
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           世間的にはPixel 3がiPhoneキラーとして、かなり話題になっていますが。自分の好みに従って、Pixel Slateについて書きます。正直、これで噂のWindowsOSのデュアルブートなら、速攻で購入したくなるマシンです。タブレット型ですがCPUはCore i7まで選べて、RAMは16GBまで搭載できて、ハイエンド機として使える高性能。別売りのキーボードもタイプライター風のデザインが素晴らしく、バックライト付き。これはもう、13インチMacBook Proにも匹敵するマシンと言っても、過言ではないでしょう。
          【Googleが発表したプロダクトまとめ! Pixel 3以外も日本上陸して欲しい、まじで #madebygoogle】ギズモード・ジャパン 最新Chrome OSに最適化された2in1「Pixel Slate」 「Pixel Slate」はChrome OSを搭載しているGoogle初の2in1 PCです。どういう用途を想定しているのかははっきりしませんが、いままでにない新たな立ち位置になりそうな予感。 まず強調してたのが、ディスプレイとスピーカーの良さ。ディスプレイは12.3インチ(293ppi)で、スピーカーは専用にチューニングされた「デュアル・フロント・ファイアリング・スピーカー」を搭載。YouTube TVが3カ月無料で使えるようなので、エンタメ視聴に最適ということでしょう。Google Playストアからアプリをインストールできるので、ゲームなんかもできちゃいますね。といってもこれは序の口。 (中略) 最小構成は、Intel Celeron Processor、メモリは4GB RAM、ストレージが32GB。最大構成は、Intel Core i7 Processor、メモリは16GB、ストレージが256GB。バッテリーは10時間もつようです。ちなみに最新のChrome OSはAndroid、Linuxのアプリケーションにも対応しているようなので、開発者の方もターゲットなんだとか。ま、日本では買えないんですけど…。 価格・発売日は以下の通りです。 アメリカ、カナダ、イギリスで年内に発売予定。 Pixel Slate:599ドル(約6万7700円) ※最小構成の場合 Pixel Slate Keyboard:199ドル(約2万2500円) Pixelbook Pen:99ドル(約1万1200円) 
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          【2018.10.10 Wednesday 23:00】 author : 土岐正造
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          iPad ProキラーGalaxy Tab S4
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             日本では発売予定があるのか不明ですが。Samsungも高級ブランドとしての脱却を目指してはいるのでしょう。しかし10.5インチのiPad Proの64GB版が649ドルですから、1ドル1セントの差ですか。コレではiPad Proキラーには、ちょっとなりづらいですね。ユーザーがAndroid系タブレットに求めるのは、やはり安さ。次期iPad Proは高性能なA12Xを搭載予定。同じ価格なら、ブランドイメージが良いAppleの製品を購入するでしょう。最低でも50ドル、できれば100ドルぐらい安いのが理想ではありますが……。
            【日本で出れば確実にiPad Proキラーになる「Galaxy Tab S4」【実機レビュー】】ビジネスインサイダー 「10.5インチiPad Pro」をリモートワークや出先用のサブノート的に使う人が筆者の周囲で増えている。人気があるのは、以下の4つの要素があるからだと思っている。 ・本体が軽量である程度実用的なキーボード(カバー)が使える ・手書きメモができるペンが利用可能(これは業種による) ・キーボードやペンを快適に使えるアプリ群 ・LTEでの常時接続が可能  実際、この4要素を満たすタブレットは、いま市場にほとんど存在しない。 関連記事:「iPad Pro 10.5」+サイズ違いキーボードが最高の仕事道具である理由 しかし、サムスンが8月2日にグローバル向けに発表した10.5インチタブレット「Galaxy Tab S4」は、まさにこの4要素を満たすiPad Proに対抗する新製品だ。グローバルでは既に発売中で、価格はAmazon.comではWi-Fi・64GBストレージ版が647.99ドル(約7万4000円)となっている。 筆者は、発表時点で「iPad Pro対抗」になり得る製品になるだろうと注目していたが、その実機に先月、ドイツ・ベルリンで開催された「IFA 2018」で触れることができた。ファーストインプレッションをお届けする。 
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            【2018.10.09 Tuesday 12:22】 author : 土岐正造
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            折り畳み2画面Surface miniの可能性
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               Surfaceが攻めていますね。Appleのマネをして垂直統合に踏み出したのは、Googleも同じ。でもChromebookの多様性に比較すると、Microsoftはまだまだそれほど個性的とは言えないような。Microsoft自体がタブレット型を劣ったノート型という見方から超えていませんし、2 in 1をどうしてもGoogleほどは冒険させられないような。でも、折り畳みの二画面のサーフェスをもし本当に継続して開発しているとしたら、そこはかなり好意的に見ますけどね。それでCore i5ぐらいの処理能力なら、大歓迎。
              【Surfaceの父、折りたたみ式の2画面Surfaceは「開発中」と認める!】ギズモード うわさが本当になる日は…? Microsoft(マイクロソフト)といえば、WindowsやOfficeなどのソフトウェアメーカーという表現は、誤ったものではないものの、今や過去のイメージとなりました。Appleがハードもソフトも同時に手がけ、iPhoneからiPadなどなどを成功させてきたように、ここのところMicrosoftも、XboxやSurfaceシリーズで、確固たる支持を得てきました。ただし心残りなのは、スマートフォンが代表するモバイル分野では、なかなか世間の人々の心をグッとつかむ製品群を出せていないことでしょう。 そんなMicrosoftですけど、実はモバイルユーザーをターゲットにしたハードウェア製品を、まったくあきらめてしまったわけではありません。もっとも気になるうわさは、あのSurfaceに7インチモデルの「Surface Mini」なる新カテゴリーが用意されていたこと。残念ながら、こちらは2年前に発売が見送られたとされていますが、最近はポケットサイズに折りたためる2画面Surfaceこと「Andromeda(コードネーム)」の噂が盛り上がってきました。 
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              【2018.10.08 Monday 00:00】 author : 土岐正造
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              HUAWEIのCPUはApple A12に迫る性能?
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                 有名アナリストって、ミンチークオ氏ですか。それなら、かなり正確な分析と期待できそうです。中国は、半導体も国内で製造すべく動いていますし、これもある種の垂直統合か……。ひさしを貸して母屋を取られるならぬ、ひさしを貸して身ぐるみ剥がす中国のものづくりですが、こういう事業においてはやっぱり強いです。しかも、開発には充分な期間を空けており、HUAWEIの本気度が見えます。実際、HUAWEIのタブレット型を見ると、妙な安っぽさもなく、パーツの継ぎ目とかしっかりしています。
                【ファーウェイのCPUはiPhoneのA12プロセッサに迫る性能か、有名アナリスト予測】Engadget Japanese 10月16日に発表予定のファーウェイ Mate 20シリーズに採用され、他社スマホを圧勝すると宣言された新プロセッサのKirin 980。これがiPhone XS/XS Maxにも搭載された、アップルの最新プロセッサA12 Bionicに迫るユーザー体験を実現するとのアナリスト予測が発表されました。 アップル製品関連の予測で有名なアナリストMing-Chi Kuo氏は、ファーウェイ Mate 20シリーズに関する分析ノートを公表。この中で同社の(正確には傘下のHisiliconが開発)独自プロセッサKirin 980に言及した格好です。 現行のKirin970比で処理性能が75%、グラフィックス性能も46%向上とされるKirin 980は、3年以上をかけて開発されたもの。HuaweiはアップルのA12 Bionicよりも優れているとの自負を語っていました。 
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                【2018.10.06 Saturday 12:00】 author : 土岐正造
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                AppleのIntel離れは正解?
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                    技術のIntelも、プロセスの微細化で苦戦しているようです。それこそ、台湾のTSMCがApple Aシリーズではどんどんプロセスの微細化を進めていて、やれ7nmだの5nmだのとやっているので、うっかりしていましたが。パソコン用はまだ10nmの移行に手間取っていたとは……。もちろん、CPUと言ってもARM系の方が微細化でx86系より有利なのか、構造的な問題は有りそうです。それともIntelの技術的な停滞が起きてるのか? だとしたら、ARMも参戦して、CPU戦国時代が到来しそうです。
                  【Intelのプロセッサ供給不足により世界的にノートPC出荷に影響、2019年後半まで続く見通し】GIGAZINE 世界的に、Intelのプロセッサが品薄になっています。部品メーカーであるコンパル・エレクトロニクスのマーティン・ウォン社長兼CEOは、この状況が2019年後半までは続くという見通しを示しています。 Tight supply of Intel processors unlikely to ease until 2H19, says Compal president https://www.digitimes.com/news/a20180927PD204.htmlp このウォン社長の言葉は、台湾のITニュースサイト・DIGITIMESが報じたもの。今のところコンパル・エレクトロニクスのもとに、供給不足が解消される時期についての連絡は入っていないとのことです。今後、世界的にノートPCの出荷に影響が出るものとみられます。 Intelは供給が足りていない理由について何も語っていませんが、原因の1つは、2015年から続く、10nmプロセスへの移行遅れであると考えられます。 
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                  【2018.10.05 Friday 12:17】 author : 土岐正造
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                  Apple10月イベントは16日〜18日か23日〜25日?
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                      これまでのAppleの製品発表のパターンとしては、ほぼ妥当なところでしょうね。iPhoneXSの発表から開きすぎても近すぎても、ダメでしょうから。昔はMacワールドとかWWDCとか、新製品発表の機会は決まっていたんですが、現在はAppleの都合でスペシャルイベントとしてやるのが通例。Apple主催のWWDCですら、ソフトウェアの発表だけで終わりですから(ただし、開発者のカンファレンスであるWWDCの本来の目的からすれば、OSやアプリケーションなどソフトウェア限定は正しいのですが)。
                    【10月イベント開催なら16日〜18日、23日〜25日のいずれかの日?】iPhone Mania 10月に新製品発表イベントが開催される場合、どの日付が有力なのでしょうか。米メディアMacRumorsは過去の傾向などから「16日〜18日もしくは23日〜25日のいずれかの日」と予想しています。 10月に過去8年間で6回イベントを開催 現地時間9月12日に開催されたスペシャルイベントで、当初予想されていた次期iPadや新MacBookが発表されなかったため、10月にも新製品発表イベントが開催されるという説が濃厚となっています。 そのイベントの開催日について、ZDNetは23日(火)または25日(木)、9to5Macは16日前後と予測していますが、MacRumorsは「16日〜18日もしくは23日〜25日のいずれかの日」とする予想を明らかにしました。 
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                    【2018.10.04 Thursday 22:30】 author : 土岐正造
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                    Chromebookの○と×
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                       最初は、サブ機で良いと思うんですよね、Chromebookは。値段の割にサクサク動くし、普通にパソコンを使うぶんには、ほとんどの作業ができますし。とはいえ、あまり安すぎる機種よりは、ある程度の値段の機種の方が後悔は少ないでしょう。自分はDELLのChromebookも使いましたが、アルミ筐体でヒンジが360度開閉で、タブレット型としても使える、しっかかりた造りのChromebook Flipを気に入っています。新しいC101PAはUSB-C対応で、3万7000円ちょいですから、オススメです
                      【1万円台から買える高速稼働のノートPC「Chromebook」の○と×】@DIME 高性能・高品質なパーソナル・コンピュータ(パソコン・PC)が、一般の市場に出回るようになって久しい今日この頃ですが、パソコン1台でネットサーフィンや、Office(Word、Excel、PowerPointなど)やPhotoshop(画像編集ソフト)などでお仕事ができるような環境になったとしても、まだまだ大きな課題として残っている問題がありました。それは一体何でしょう? パソコンって今でも高価!? それは……。お出かけ先で快適なインターネットを楽しみたいときにネックになる、持ち歩きたいパソコンのお値段問題なのです。 メイン使いのパソコンを、出先でも使えるように、ノートパソコンに統一するのも一興(いっきょう)ですが、本体をうっかり落として壊してしまったら目も当てられません。その日からパソコンは一切使えず、一気に不便になってしまいます。 できればモバイル専用のノートパソコンを、別途用意するのが望ましいですが、外出先で文書作成や、動画編集など、あらゆる作業にパソコンを利用したいのであれば、高スペックな機種が必要となり、結構なおカネがかかります。 これは由々(ゆゆ)しき問題です。 
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                      【2018.10.03 Wednesday 23:00】 author : 土岐正造
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