★土岐正造とその仲間が雑多な興味の対象について、好き勝手に書き散らすBlogです。
 
デタラメな中央日報
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     見出しを読んだだけで、どうせまた雲南省騰越の映像だろうと思って開いたら、やっぱり雲南省騰越だったという。スラマン事件の資料は同じ物が韓国マスコミの手にかかると、何度も新発見されるので。ちょっと韓国の手法を知ってれば、いつもの手口ねと予想がつきます。さっそく、ネットではフェイクニュースとしてツッコミが入っていますし、西早稲田界隈の団体が、案の定裏で暗躍していたというオマケ付き。アジア通貨危機を日本が引き金を引いたとフェイクニュースを流す新聞らしいです。

    【ソウル市、旧日本軍の「朝鮮人慰安婦」虐殺映像を初めて公開】中央日報日本語版

    ソウル市が三一節(抗日独立運動記念日)99周年を記念して27日に開催した韓日中「日本軍慰安婦国際カンファレンス」で、旧日本軍の朝鮮人慰安婦虐殺を見せる映像を初めて公開した。

    終戦前の1944年、中国雲南省騰沖で朝鮮人慰安婦が虐殺されて捨てられる場面を見せる19秒間の白黒映像だ。ソウル市とソウル大人権センターが2016年と17年の2回、米国立公文書記録管理局(NARA)を訪問して資料調査と発掘作業を行った結果、撮影から70余年後に映像が公開された。

    映像には朝鮮人慰安婦が旧日本軍によって殺害された後に捨てられる残酷な場面が映っている。周辺では遺体を埋葬しにきたとみられる中国軍兵士2、3人の姿も見える。連合軍164通信隊写真中隊のボルドウィン兵士が1944年9月15日に撮影したもので、映像の場所は中国雲南省騰沖と推定される。  
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    【2018.02.28 Wednesday 18:00】 author : 土岐正造
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    テオティワカン遺跡の巨大地下トンネルの謎
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       テオティワカン遺跡は紀元前2世紀から6世紀まで栄えたメキシコの遺跡。中国だと始皇帝の秦王朝から隋王朝ぐらいまでの期間、栄えました。有名な太陽のピラミッド(高さ65m、底辺222m×225m)と月のピラミッド(高さ47m、底辺140m×150m)があり、、て。エジプトのクフ王の大ピラミッドは高さ146mもあり、太陽のピラミッドはその点では劣りますが、底辺は230メートルですからそこは良い勝負。中南米のピラミッドは神殿である物が多く、複雑な形状で、自分は好きです。

      【古代遺跡テオティワカンの巨大地下トンネルの謎が考古学者たちによって解き明かされつつある】GIGAZINE

      テオティワカンはテオティワカン文明の中心地となった巨大宗教都市の遺跡であり、メキシコシティから北に約50キロメートルほど行った場所にあります。西暦100年には少なくとも8万人の人口があり、西暦200年〜750年の間は一時15万人以上もの住人がいたというテオティワカンは、当時の中国や中東の大都市にも匹敵するほどの規模を誇りました。そんなテオティワカンを研究する考古学者たちの努力と研究成果が、NAUTILUSで紹介されています。

      Rediscovering the Pyramid of the Sun
      http://nautil.us/issue/57/communities/the-city-at-the-center-of-the-cosmos

      考古学者たちの継続的な調査により、テオティワカンの壮大な風景は霊的な世界を象徴したものであるとわかってきました。テオティワカンの建造物は600のピラミッド、500の工房、2000の集合住宅、巨大な複数の広場などが確認されています。テオティワカンは建造された当初から全ての構成を決められていたわけではなく、ある時点で都市の再編が行われたとのこと。その際に居住区は壁で仕切られて固められ、職人たちの住居、軍人たちの住居、オアハカ渓谷やメキシコ湾沿岸部からやってきた外国人たちの住居など、住む場所が階級によって定められていたようです。 
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      【2018.02.27 Tuesday 20:00】 author : 土岐正造
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      らしさ
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         なんというか、その後の騒ぎや対応まで含めて、実に韓国らしさに溢れる話題です。スピードスケートの団体追い抜き(パシュート)は、最後にゴールした選手のタイムが記録になるので、先行する2選手が最後尾の選手を置いてけぼりにするなんて、晒し者にする意図以外では、無意味な行為です。でもこれって、竹島の実効支配をひたすら堅持すればいいのに、日本に対するマウンティングのために世界にアピールして、かえって紛争地帯だと認識されてしまった喜劇と同じ。

        【<平昌五輪>チームワークを欠いた韓国女子スケート団体追い抜き】中央日報日本語版

        スピードスケート女子団体追い抜き競技に出場した韓国代表選手の国家代表資格を剥奪すべきだという意見が青瓦台(チョンワデ、大統領府)の国民請願掲示板に書き込まれた。

        19日に行われた2018平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック(五輪)スピードスケート女子団体追い抜き準々決勝にはキム・ボルム(25、江原道庁)、パク・ジウ(19、韓国体育大)、ノ・ソンヨン(28、コルピング)が出場した。競技の終盤、ノ・ソンヨンは2人の選手に大きく遅れを取って決勝ラインを通過し、韓国の準決勝進出はならなかった。

        団体追い抜き競技は決勝ラインを最後に通過した選手のタイムが記録となる。スピードを競いながらもチームメートが遅れないよう励まし合いながら競技をする一種の「チーム競技」だ。ノ・ソンヨンは競技前半は先頭に出たが、競技後半には遅れを取り、「チームワークがなかった」という評価を受けた。  
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        【2018.02.22 Thursday 18:00】 author : 土岐正造
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        製鉄の起源は隕鉄?
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           これは、よく言われますね。砂鉄や鉄鉱石からの製鉄ではなく、隕石に含まれる鉄による製鉄が、人類の製鉄の起源ではないか……と。星野之宣先生も『宗像教授伝奇考』で展開されていましたが。日本でも、隕鉄によって制作された隕鉄剣(榎本武揚の流星刀など)がいくつか伝わっています。もっとも、岩石に含まれる鉄によっては、鍛造で刃物にできるそうで。銅や青銅よりも固くて軽い鉄は、武器としてはもちろん農耕による農具としても大きな力を発揮し、人類の進歩に大きな役割をもたらしました。

          【古代の人々は隕石から鉄器を生産していたことを示すデータが確認される】GIGAZINE

          人間が自由に鉄を作る技術を手にした鉄器時代よりも以前、「青銅器時代」に分類される時代にも鉄を使った製品は作られていましたが、その材料には宇宙から降ってきた隕石が使われていたと考えられています。鉄を作るための製錬技術が存在しなかったというのが大きな裏付けとされているのですが、実際に青銅器時代に作られた鉄器を分析することで、その説を裏付けるデータが得られています。

          Bronze Age iron: Meteoritic or not? A chemical strategy. - ScienceDirect
          https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0305440317301322

          Before the Iron Age, Most Iron Came From Space - Atlas Obscura
          https://www.atlasobscura.com/articles/before-iron-age-most-iron-came-from-space-meteorite-egyptian-bronze

          鉄は地球の地殻に含まれる元素のうち4番目に多く含まれている物質であり、製品としての鉄を作るために必要な砂鉄や鉄鉱石は世界中に広く分布しているために比較的容易に入手することが可能です。採掘された砂鉄や鉄鉱石は、800度から1200度の高い熱を加えることで精錬され、純度の高い鉄「銑鉄(せんてつ)」、そして炭素を加えることでより強靱な「鋼(はがね)」が作られます。 
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          【2017.12.29 Friday 20:00】 author : 土岐正造
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          地獄島どころか天国島
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              軍艦島こと端島の旧島民の方々が、怒りの声を上げています。地元にとっては世界遺産登録されて、誇りに思うべき存在を、まるでアウシュビッツ収容所の如く一方的に汚されたのですから、当然といえば当然でしょう。名作『はだしのゲン』で、長兄が広島から福岡の炭鉱に出稼ぎに行く描写がありますが、戦後も石炭はハイリスクですがハイリターンの花形産業で、良質な石炭を産出した軍艦島は、高給で福利厚生も国内トップレベルで、憧れの賞場でした。そもそも、徴用に対する雑で根拠のない言説が韓国では流布しすぎです。

            【軍艦島旧島民ら「地獄島じゃない」 証言動画公開で誤解に反論】産経新聞

             一般財団法人「産業遺産国民会議」は23日までに、ホームページで2015年に世界文化遺産に登録された長崎市の端島(はしま)炭坑(通称・軍艦島)で朝鮮人労務者と一緒に作業した旧島民などの証言を収めた動画を公開した。端島の誤解を広めるきっかけとなった「長崎在日朝鮮人の人権を守る会」が編集・出版した『軍艦島に耳を澄ませば 端島に強制連行された朝鮮人・中国人の記録』や、長崎市にある「岡まさはる記念長崎平和資料館」で配布されているパンフレットなどを取り上げて反論している。

             「端島は地獄島」とのプロパガンダには、「朝鮮人労働者は鉄格子のある建物に収容された」「食事を十分に与えられなかった」などといった強制労働を主張する証言が伴うが、旧島民の証言からは異なる当時の様子が浮かび上がってくる。 
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            【2017.12.25 Monday 20:00】 author : 土岐正造
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            12/08は宣戦布告記念日
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               真珠湾攻撃が行われたのが1941年の12月08日。100年前から無能だった外務省は、宣戦布告の通達が遅れて、卑怯な騙し討という汚名を、子々孫々まで喧伝される羽目になったのですが。世間的には12月08日、ジョン・レノンの命日ですが。韓国にとっては、日本に宣戦布告した日になるわけで。現実には、そう主張してるだけで、世界の国はどこも認めていませんし、当然のことながらサンフランシスコ講和条約にも、戦勝国として呼ばれていません。でも、韓国の教科書では巧妙に、そこを誤魔化してるようですが。

              【大韓民国の臨時政府、対日本宣戦布告76周年記念式】中央日報日本語版

              植民地時代の大韓民国臨時政府による対日本宣戦布告76周年記念式が開かれる。

              韓国国家報勲処は7日、「大韓民国臨時政府対日本宣戦布告76周年記念式」を8日午前11時、ソウル白凡金九(キム・グ)記念館で開催すると明らかにした。

              今回の記念式には朴維徹(パク・ユチョル)光復会長など約200人が出席する予定で、出席者は宣戦布告文の朗読後、万歳三唱をする予定だ。

              大韓民国臨時政府は1941年12月10日、日本がハワイ真珠湾を攻撃して太平洋戦争を起こすと、日本に対する宣戦布告文「対日宣戦声明書」を発表した。 
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              【2017.12.07 Thursday 21:00】 author : 土岐正造
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              ルーブル美術館でモテモテ
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                 なんだか、ホワイトハウスの内部に文在寅ファンクラブができた云々の与太話と、似ていますね。日本の和紙は修復だけではなく、油絵などの汚れを取る作業や、恐竜の化石を搬送するために石膏で固める前の巻いたりと、ひじょうに用途が広いんですよね。そもそも、韓紙なるものが韓国独自の製紙法として古来あったなら、なぜ江戸時代に確立された日本の手すき和紙の作業手順や原料帆配合に近いのか、説明できませんよね。そもそも日本の和紙は、慶長18年(1613年)に伊達政宗がバチカンに派遣した、慶長遣欧使節の頃から評価が高いのです。

                【文化財復元士のキム・ミンジュン、「ルーヴル美術館は韓紙に夢中です」】東亜日報日本語版

                文化財復元士のキム・ミンジュン、「ルーヴル美術館は韓紙に夢中です」

                23日(現地時間)、フランス・パリにあるルーヴル美術館のリシュリュー館で会ったキム・ミンジュン文化財復元士は、ルーヴル研究所長とその翌日に行われるカンファレンスを最終点検しているところだった。

                3年前、初めてルーヴル美術館で文化財復元用紙として韓紙を紹介したときの冷たかった反応を思い出していたキム氏は、「オルセーとポンピドゥー美術館の文化財復元の関係者たちも出席する予定だ」とし、「韓紙を全世界の博物館に知らせる絶好のチャンスだ」と期待に膨らんでいた。彼は、世界3大美術館に数えられるルーヴル美術館で復元士として働きながら、韓紙の優秀性を紹介するカンファレンスの準備を担当した30歳のしっかりした韓国青年だ。

                ルーヴル美術館は、先週初めて文化財復元用として韓紙を購入した。今年4月、博物館が、全州市(チョンジュシ)が提供した韓紙を使用して、19世紀のバイエルン王国「マクシミリアン2世」の机を復元することに成功したのがきっかけとなった。机の中央引き出しのカギの周りを囲んだ部分が傷むと、韓紙で完璧に復元して、現在展示中である。 
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                【2017.11.28 Tuesday 19:00】 author : 土岐正造
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                合気道モドキ
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                   コレ、公開されている動画も以前に見ましたが、確かに大東流合気柔術でもなければ、合気道ですらありません。弟子の代で失伝してしまった武術を、わずかな記憶ででっち上げたような武術と言いますか。大東流合気柔術は、伝承者によっても風格がずいぶん異なりますが、それでも武田惣角の伝えたモノは底流にある訳で。テコンドーも日本の松濤館の空手がベースですが、それでも独自の進化を遂げて、空手とは異なる風格を持っています。起源を捏造せず、自分たちの創意工夫や独自性を誇ればいいのに……と、自分は思うのですが。

                  【「合気道が日本の武芸? 知る人はそう言わない」】中央日報日本語版

                  合気道(ハプキド)は韓国で最も大衆的な武術の一つだが、論争が多い。日本武術の合気道(アイキドウ)と漢字が同じであるうえ、合気道(ハプキド)を創始した崔龍述(チェ・ヨンスル)師範(1899−1986)が日本武術である大東流柔術の大家・武田惣角(1859−1943)の弟子だった事実が伝えられ、合気道(ハプキド)が日本のものという認識が広まった。

                  合気道(ハプキド)関係者が集まって作った団体も大韓合気道協会・大韓気道会・大韓合気道会・韓国合気道連盟などいくつかある。どこが正統性を持つのか分かりにくい。テコンドー・柔道・剣道・空手など他の武術とは違い、大韓体育会会員種目としても登録されていない。合気道(ハプキド)関係者が「嫡統」認定争いをし、一つにまとまらないからだ。崔龍述師範は他界する前にあるインタビューで「合気道(ハプキド)の軸を確立して死ぬことができれば思い残すことはない。道場ごとに技が違い、弟子は数カ月だけ習った後にみんな独立して道場を持つ」と話した。  
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                  【2017.11.04 Saturday 21:02】 author : 土岐正造
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                  最後の証人
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                     戦後も70年以上が経過し、戦前の記憶が明確にあるのはもう80歳以上ぐらいでしょうか。そういう意味では、102歳で亡くなった朝鮮総督府時代の官吏の証言は、貴重です。自分は、差別のない社会はないと思っていますので、この見出しには少し疑問です。ですが、アメリカ南部のコッテリした人種差別に比べれば、日本の差別は薄味という、留学組の証言もあります。史上最悪の植民地支配と半島の人々が言い募るそれも、どこの植民地支配と比較してそう言ってるのか、という疑義はあります。

                    【差別などなかった。最後の証人が語る、日本の朝鮮統治の「真実」】livedoorニュース

                    日韓関係をぎくしゃくさせている原因のひとつとしてあげられることの多い、日本による「朝鮮統治」。今回の無料メルマガ『Japan on the Globe-国際派日本人養成講座』では、朝鮮総督府で官吏をされていた西川清氏の著書『朝鮮総督府官吏、最後の証言』の内容を引きながら、朝鮮統治時代の日本人と朝鮮の人々との関係性について、メルマガ著者の伊勢雅臣さんが分析・解説しています。

                    朝鮮総督府の「一視同仁」チームワーク

                    朝鮮総督府で官吏をされていた人が、当時の体験を語った貴重な本がある。本年7月、102歳で亡くなられた西川清氏の『朝鮮総督府官吏、最後の証言』だ。表紙の帯には「おそらく総督府の実態を語れるのは私が最後だと思います」との発言がある。 
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                    【2017.10.10 Tuesday 18:34】 author : 土岐正造
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                    朝鮮通信使
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                       「日本に朝鮮の文化を伝えた外交使節団」って、のっけからウソが書かれています。正式名称を朝鮮聘礼使。事実上の朝貢使節です。徳川将軍の代替わりなどのたびに派遣されていますから。もっとも、ココらへんは江戸幕府も李朝も、曖昧にしている部分もありますが。室町時代の通信使であった申叔舟が編纂した『海東諸国紀』を読みますと、この時点ですでに日本の技術や文化は半島を追い抜いていて、水車を作ることができず、その技術導入を検討するも失敗しています。半島の進んだ文化は、中華由来の青磁などの磁器の制作や儒学の研究ぐらいでしょうか。

                      【「朝鮮通信使」の学術イベント 大阪歴史博物館で21日開催】聯合ニュース

                      【ソウル聯合ニュース】朝鮮王朝時代、日本に朝鮮の文化を伝えた外交使節団「朝鮮通信使」に関する学術イベントが21日、大阪歴史博物館で開催される。イベントを共催する大阪の韓国文化院と大阪歴史博物館が4日までに明らかにした。

                       「新時代の朝鮮通信使」をテーマに、光州女子大のチョン・ソンイル教授、大阪歴史博物館の大澤研一学芸員、西南学院大学の尹芝恵(ユン・ジヘ)准教授らが講演する。

                       朝鮮通信使は江戸幕府の要請で1607年から1811年まで12回渡日した。両国交流の象徴とされ、両国の市民団体などが当時の関連資料などの国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界記憶遺産登録を目指している。 
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                      【2017.10.06 Friday 18:00】 author : 土岐正造
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