★土岐正造とその仲間が雑多な興味の対象について、好き勝手に書き散らすBlogです。
 
森永チョコフレーク終了
0
     カールに続いて、ロングセラーの菓子が……。カールは西日本ではまだ販売されていますが。この情報を見て、近所のコンビニを数軒回りましたが、森永チョコフレーク、ありません。すでに売れなくなって、店頭からは姿を消していたのか。フレーク自体はさほど美味しいものではないですが、チョコレートでコーティングしてあり、独特の食感が好きだったのですが。もちろん、他社でもチョコフレークは販売されてはいるのですが、森永のチョコフレークは馴染みが長いですからね。
    【森永チョコフレーク終了 ネット上嘆きの声「ロングセラー菓子がまた…」】デイリースポーツ  森永製菓株式会社(本社・東京都港区)は28日、1967年から50年以上にわたり生産してきたチョコレート菓子のロングセラー商品「チョコフレーク」の生産を終了することを公式サイトなどで発表した。来年中に販売終了するという。  生産拠点の再編に伴うもので、来年末に閉鎖する千葉県野田市の子会社工場で生産していた「チョコフレーク」「5袋ミニポテロング」の販売を終了。同工場で生産していた「ポテロング」については、生産拠点の再編後は、栃木県の小山工場で生産を続ける。  ネット上ではこのニュースに「マジか!」「めっちゃ好きだったのに!」「ロングセラーのお菓子がまた消えてしまう」「子供のころから親しんだお菓子がまた…」などと悲しみの声が相次いでいる。 
    続きを読む >>
    【2018.09.29 Saturday 20:00】 author : 土岐正造
    | 事件・事故・話題 | comments(0) | trackbacks(0) |
    綾瀬女子高生コンクリート詰め殺人事件の犯人のその後
    0
       実際は数多くの人間が関わっていたのですが、主犯格は4人。その4人の中でも主犯は少年院では模範囚でしたが、出所後はオレオレ詐欺の一員となって逮捕。黙秘を続け、釈放後は逃亡。もう一人は監禁事件を起こし、もう一人は引きこもり状態。そして、最後の一人が今度は殺人未遂。彼らは全員、更生の可能性で求刑よりも軽い判決を受けています。裁判官に責任は問えませんが、少なくとも減刑された分は再犯したら重加算刑にして欲しいというのが、庶民の素朴な願望ではないでしょうか。

      【綾瀬女子高生コンクリート詰め殺人の“元少年”が、今度は殺人未遂で逮捕されていた!】デイリー新潮


       8月19日、埼玉県川口市の路上で、32歳の男性の肩を警棒で殴った上、首をナイフで刺したとして45歳の男が殺人未遂の疑いで緊急逮捕された。逮捕された男は川口市の無職、湊伸治――。

      「18時5分に被害者の男性から『警棒で殴られ、刃物で首を切りつけられた』との110番通報があり臨場しました。男性は首の後ろから流血がありましたが、幸いなことに命に別状はありませんでした。湊はその場におりませんでしたが、駐車トラブルの原因となった車輌は残っていた。ナンバーから自宅を割り出し自宅に行くと、犯行を認めたため、19時50分に緊急逮捕しました。湊は『刺したことは間違いないが、殺すつもりはなかった』と言っています」(捜査関係者)
      (中略)
      野獣に人権はない

      「湊伸治」という名を聞いてピンとくる人は、多くはないだろう。しかし、すでに一部のネット民の間では話題の男なのだ。

       今から30年近く前になる。彼こそ1989年、日本中を震撼させた、綾瀬「女子高生コンクリート詰め殺人事件」の4人の犯行グループの1人なのだ。 
      続きを読む >>
      【2018.08.22 Wednesday 17:00】 author : 土岐正造
      | 事件・事故・話題 | comments(0) | trackbacks(0) |
      関西学院大学の闇
      0
         ネットでは一部で有名であった金明秀関西学院大学教授ですが、兼ねてから小谷野敦氏らによって指摘されていた暴行事件について、被害者の助教授と労組の新世紀ユニオンが団体交渉を行ったようです。かつて北朝鮮を賞賛し拉致を否定していた金明秀教授ですが、いわゆる広義のしばき隊界隈によるリンチ事件の隠蔽を主導した人物として鹿砦社から追求されており、Twitter上のリンチ被害者への恫喝と思われる発言についても、見苦しい言い訳をしている人物として批判されています。本件に関しても、Facebook上で告訴をチラつかせています。

        【【緊急報告!】8・2金明秀暴行&不正問題で関西学院大学と被害者A先生が加盟する「新世紀ユニオン」との団交行われる! 関学側「調査委員会」設置を約束‼ 鹿砦社特別取材班】鹿砦社


        8月2日13時から15時まで、大阪梅田の梅田アブローズタワー会議室で、関西学院大学と、金明秀教授による暴行被害者A先生が加盟する新世紀ユニオンとの団体交渉が行われた。関西学院大学からは柳屋孝安副学長(法学部教授・労働法専門)をはじめ、人事部部長や社会学部事務長ら6名が出席した。組合側からはA先生とご伴侶はじめ7名が参加した。

        双方が自己紹介を終え、団交に入るとまず角野新世紀ユニオン委員長が関学に対して、就業規則の開示、パワハラ等の相談窓口の規則・内規等の開示を求め、大学側は開示を約束した。同時に両者間で和解が成立しているからといって、大学には「使用者責任」(民法715条)「安全配慮義務」(労働契約法第5条)があり、それが果たされているかを検証する質疑がなされた。

        関学側の回答者は主として柳屋副学長であったが、社会学部事務長によると、A先生が金明秀教授により暴行を受けたと知ったのが2013年5月20日。同月の後半に当時の学部長から金明秀教授に「口頭注意」があったことが明かされた。ただし社会学部事務長はその詳細についての資料を持参しておらず、「口頭注意」がいつ、どのような内容で行われたかが不明であったので、組合側はその記録を後日開示するよう求め、柳屋副学長は「検討する」と回答した。ただし「口頭注意」は同学の規定上「処分ではない」ことを柳屋副学長は明言した。
        (中略)
        ◆「次なる暴行事件」が起きるまで「待つ」というか?

        さらに金明秀教授からはもう1件暴行を行ったことを聞いていると柳屋副学長は発言したが、その暴行は木下ちがや氏に向けてのものであることが、2週間前の聞き取りで判明したことを認めた。2週間前には組合が既に団交を申し入れており、団交の申し入れがなければ関学は木下ちがや氏に対する金明秀教授の暴行事実も知り得なかったと考えるのが妥当だろう。そして木下ちがや氏への暴行も「口頭注意」で済まされている。 
        続きを読む >>
        【2018.08.05 Sunday 18:00】 author : 土岐正造
        | 事件・事故・話題 | comments(0) | trackbacks(0) |
        東京医大が女子受験生を一律減点
        0
           これ、女性蔑視だ差別だと、批判の声が湧き上がっています。それは確かにそうなのですが、医療の現場からは否定や反論ではなく、切実な声も上がっています。女性を合格させると、実際の医師に就くときには専門が偏って、外科などが人手不足になってしまうようで。実際、医者は眼科や耳鼻咽喉科、産婦人科、内科、外科と多岐に渡り、外科も脳外科や心臓外科など専門が分かれます。入学前に適性は解りづらいですし、医療の現場の改革も併せて変えていかないと、東京医科大学を吊し上げても現実は変わらないでしょう。

          【東京医大、女子受験生を一律減点…合格者数抑制】読売新聞


           東京医科大(東京)が今年2月に行った医学部医学科の一般入試で、女子受験者の得点を一律に減点し、合格者数を抑えていたことが関係者の話でわかった。女子だけに不利な操作は、受験者側に一切の説明がないまま2011年頃から続いていた。大学の一般入試で性別を対象とした恣意しい的な操作が明らかになるのは極めて異例で、議論を呼びそうだ。

           東京地検特捜部も、文部科学省の私大支援事業を巡る汚職事件の捜査の過程で、同大によるこうした操作を把握しており、同大は現在、内部調査で事実関係の確認を進めている。

           同大医学科の今年の一般入試は、数学・理科・英語のマークシート方式(数学の一部を除く)で1次試験(計400点満点)を実施。2次に進んだ受験者が小論文(100点満点)と面接を受け、1次の得点と合算して合否が決まった。 
          続きを読む >>
          【2018.08.03 Friday 18:00】 author : 土岐正造
          | 事件・事故・話題 | comments(0) | trackbacks(0) |
          オウム元幹部6人の死刑を執行
          0
             本当は、同一事件の共犯は同じ日に死刑執行という不文律があるのですが、さすがに死刑を行う設備がある場所は限られていますし、職員の負担もありますし。もっとも、オウム真理教の犯罪は、地下鉄サリン事件以外にも、坂本弁護士一家殺人や公証役場職員殺害事件など、多岐に渡ります。しかし、教祖とその弟子の合計13人というのは、ナザレのイエスと十二使徒かと、妙な一致に思いを致します。仏教系のオウム真理教ですから、ただの偶然ですし、十二使徒は全員が殉教していませんし。

            【オウム元幹部6人の死刑執行 松本元死刑囚ら7人に続く】朝日新聞


             法務省は26日、オウム真理教による一連の事件で死刑が確定した、6人の元教団幹部の死刑を執行した。6日には、元教団代表の松本智津夫(麻原彰晃)元死刑囚ら7人の執行がされており、これで一連の事件で死刑が確定した13人の元幹部の執行が終了した。

             一連の事件では13人の元教団幹部の死刑が2011年までに確定した。刑事訴訟法は死刑について確定後6カ月以内の執行を定めているが、共犯者の公判が続いている間は執行を避けるのが慣例となっている。教団をめぐっては長年にわたって逃走していた高橋克也受刑者(60)の判決が18年1月に確定し、全ての刑事裁判が終了。 
            続きを読む >>
            【2018.07.26 Thursday 23:00】 author : 土岐正造
            | 事件・事故・話題 | comments(0) | trackbacks(0) |
            ラオスでダム決壊
            0
               日本でも水害が続いているだけに、痛ましい事故です。他の情報を見ると、どうやら人災の可能性も……。いくら水量がすごくても、ダムが決壊するとか、事前の調査や見積もりが甘すぎます。地形的に、どれぐらいの水量がくるかは見極めは出来るはずですし、東南アジアの比較的平坦な地形的に、そう難しい地形ではないと思います。貯水量を超える前に放水するのは難しいのは日本も同じですが、ここら辺の情報も、オイオイ出てくるでしょう。一人でも多くの方が助かると良いのですが。

              【ラオスでダム決壊、数百人不明…大雨で貯水限界】読売新聞


               【ハノイ=田中洋一郎】ラオス国営通信は24日、ラオス南部アッタプー県で23日夜、建設中の水力発電所のダムが決壊し、濁流にのまれて数百人が行方不明になったと報じた。建設に参加しているタイの電力会社は、大雨で貯水量が限界を超えたのが決壊の原因とみている。

               国営通信によると、複数の村が鉄砲水による被害を受け、約6600人が家を失った。すでに数人の死亡が確認されたという。ダムはメコン川の支流に建設中だった。韓国やタイの企業が参画する共同企業体が建設を手掛けていた。 
              続きを読む >>
              【2018.07.25 Wednesday 21:00】 author : 土岐正造
              | 事件・事故・話題 | comments(0) | trackbacks(0) |
              横浜病院連続殺人事件の闇
              0
                 殺した理由が、自分の担当勤務時に死ぬと、遺族への説明が面倒だったので、先に殺してしまおうという、実に短絡的な犯行です。でも、自分の担当勤務時間に被らないように、タイミングを計る周到さはあるわけで。しかも、現時点ではまだ容疑ですが、不審死した患者は20人以上。何やら、知的障害者を大量に殺害した元職員の、相模原障害者施設殺傷事件を思い出します。どうせ死ぬなら自分に不利益が来ないようにという発想が、この人たちは生きていても意味は無いから善意で殺してあげようという発想。

                【元看護師の女を逮捕 任意聴取には「別の患者にも入れた」】産経新聞


                 横浜市神奈川区の大口病院(現・横浜はじめ病院)で平成28年9月、点滴を受けた男性入院患者2人が中毒死した連続殺人事件で、うち死亡した男性患者1人の点滴袋に異物を混入し殺害したとして、神奈川県警は7日、殺人容疑で当時病院で勤務していた看護師の久保木愛弓(あゆみ)容疑者(31)を逮捕した。久保木容疑者は2人を含む4人の点滴への薬品混入を認めていることが判明。病院内で入院患者が相次いで中毒死するという特異な事件は、発覚から約1年10カ月を経て急展開を迎えた。

                 調べによると、久保木容疑者は入院していた西川惣蔵(そうぞう)さん=当時(88)=の点滴袋に、医療器具の殺菌などに使う消毒液「ヂアミトール」を混入し、殺害したとしている。

                 久保木容疑者はこれまでの県警神奈川署捜査本部による任意聴取に関与を否定していたが、一転、先月末に西川さんら2人の殺害について認めたほか、「別の患者にも(消毒液を)入れた」と供述。事件前に死亡した男女2人からも、ヂアミトールに含まれる界面活性剤の成分が検出されていた。 
                続きを読む >>
                【2018.07.09 Monday 21:00】 author : 土岐正造
                | 事件・事故・話題 | comments(0) | trackbacks(0) |
                松本智津夫死刑囚の死刑執行
                0
                   速報が入ったばかりですが、どうやら他の弟子の死刑囚も同時に死刑執行されているようですね。また改めて、情報が出そろってから書きますが。オウム真理教の関係者で死刑囚は13人。最高裁で死刑が確定したモノは、まとめて執行ということなのでしょう。地下鉄サリン事件が1995年、坂本弁護士一家殺害事件が平成元年の1989年ですから、本当に長い時間が掛かりましたが、平成という時代が終わる前に、ケジメを付けたということでしょう。未だに信仰を維持している信者は、空中浮遊で死刑を逃れられなかった教祖に、何を思う?

                  【麻原死刑囚の死刑執行 オウム事件で初】産経新聞


                   松本・地下鉄両サリン事件などで計29人の犠牲者を出した一連のオウム真理教事件をめぐり、死刑が確定していた教祖の麻原彰晃(しょうこう)死刑囚(63)=本名・松本智津夫(ちづお)=の死刑が執行されたことが6日、関係者への取材で分かった。教団が起こした事件の死刑囚は計13人おり、執行は初めて。

                   確定判決によると、麻原死刑囚は(1)平成元年11月、教団に反対の立場を取っていた坂本堤弁護士=当時(33)=ら家族3人を横浜市の自宅で殺害(坂本弁護士一家殺害事件)(2)6年6月、長野県松本市でサリンを散布し7人を殺害(松本サリン事件)(3)7年3月、東京都心を走る3路線5方面の地下鉄でサリンをまき12人を殺害(地下鉄サリン事件)−などの凶悪事件を次々に起こした。

                   麻原死刑囚はこの3事件を首謀。このほかの事件を含め13の事件で計26人を殺害、1人を死亡させた。松本サリン事件と地下鉄サリン事件では、後に被害者が1人ずつ死亡。一連の事件での死者は29人に上っている。 
                  続きを読む >>
                  【2018.07.06 Friday 09:00】 author : 土岐正造
                  | 事件・事故・話題 | comments(0) | trackbacks(0) |
                  MOMO2号機、墜落
                  0
                     ホリエモンロケットの名称で報じられていますが、出資者ですからね。これ、半径600メートルは立ち入り禁止のようですが、こういう落ち方をすると怖いですね。観衆の上に墜落して炎上したら大惨事に。ウチの地元には内之浦のロケットセンターがありますが、小学生の頃に打ち上げを観に行きましたが、かなり遠い位置でないと見学できませんでした(打ち上げのロケット雲自体は小学校の校庭から見えたりしました)。世間的には垂直落下式とか笑いのネタになってるんですが、自分は動画を見て怖かったです。

                    【ホリエモンロケット2号機が炎上、打ち上げ直後に落下】朝日新聞


                     元ライブドア社長で実業家の堀江貴文さんが出資する宇宙ベンチャー、インターステラテクノロジズ(IST)の小型ロケット「MOMO」2号機が30日朝、北海道大樹町から打ち上げ直後に落下、炎上した。けが人などは確認されていないという。

                     MOMO2号機は、全長10メートル、重さ1150キロ。同社によると、午前5時30分に同町の海岸近くに設けられた射場から打ち上げ直後、機体が地面に落下、炎上した。破片が飛び散る可能性もあるとして、社員らは射場から約600メートルの指令所から避難したという。同社は状況を確認し、説明する予定。

                     同社は小型衛星の打ち上げロケットの開発を目指すベンチャー企業で、前身の会社は2003年に設立された。MOMOは、市販の電子部品を使うなど、低コスト化を図り、民間企業が独自開発したロケットとして、国内初の宇宙空間(高度100キロ)到達を目指していた。 
                    続きを読む >>
                    【2018.06.30 Saturday 20:00】 author : 土岐正造
                    | 事件・事故・話題 | comments(0) | trackbacks(0) |
                    強気の北朝鮮の本音
                    0
                       北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)は時間稼ぎに成功した、日本は蚊帳の外でしてやられたと言い募る人がいます。中国や韓国はなんやかんやと理由を付けて、経済制裁破りに走ろうとする雰囲気が見えます。ですが、そこで北朝鮮が時間稼ぎに成功したと思えるのは、オバマ政権での話。現実的には、トランプ政権への攻撃の口実を与えるだけで、アメリカは空爆や斬首作戦のオプションを、放棄していません。たぶんこのまま行けば、年内にも北朝鮮は決断を迫られるでしょう。

                      【「拉致問題」で強気の北朝鮮、実は窮地に追い込まれていた 日本は焦る必要まったくナシ】現代ビジネス


                      拉致解決なくして経済支援なし

                      核とミサイルをめぐる米国と北朝鮮の交渉が進む中、日本人拉致問題はどうなるのか。北朝鮮の国営メディアは相変わらず、日本批判を繰り返している。だが、私は逆に、北朝鮮が追い込まれつつある、とみる。

                      北朝鮮の国営メディア、朝鮮中央通信は6月25日、日本について「日本は平和と安全に関する野心を正さなければ、日本が無視されるという結末が避けられないということに気付くだろう」と指摘した。

                      これに先立って、同じく国営メディアの平壌放送は15日、拉致問題に触れて「日本はすでに解決された拉致問題を引き続き持ち出し、自らの利益を得ようと画策した」と報じた。表向きは「拉致問題は解決済み」というのが、北朝鮮の公式スタンスである。

                      だが、はたして本当にそうか。 
                      続きを読む >>
                      【2018.06.29 Friday 21:00】 author : 土岐正造
                      | 事件・事故・話題 | comments(0) | trackbacks(0) |
                      Amazonプライム Amazonプライム会員なら、人気の映画やTV番組が年会費3900円(税込)で見放題! Amazonプライム