★土岐正造とその仲間が雑多な興味の対象について、好き勝手に書き散らすBlogです。
 
暴走した自警団としての反差別カルト
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     鹿砦社のインタビュー記事が、読み応えありすぎて面白いです。反差別を標榜していたカウンター団体が、リンチ事件を起こした関係者を庇い、それを大学教授だの立派な肩書がある人々が隠蔽工作に走り、挙げ句に徒党を組んで被害者へのセカンドレイプ的なネットリンチに走ったのですから。両者ともにカルト化していたという点では、在特会とカウンターも暴走した自警団という本質は同じであったと、周知されてきたのは大きいです。実際、カウンター側が関わったLGBTデモでの動員力がガタ落ちですし。
    【カルト取材専門家が見る「しばき隊」の問題とは?「やや日刊カルト新聞」藤倉善郎総裁に聞く!〈2〉】鹿砦社 「やや日刊カルト新聞」の「総裁」にして、業界ではカルト問題取材では、超有名人である藤倉善郎さんにお話を伺った。直接的にはオウム真理教関連集会での香山リカ氏による、取材妨害が話題になったことがきっかけであったが、「カルト」や「表現の自由」についての最新の情報をお伝えいただけた。カルト取材専門家が見る「しばき隊」の問題とは? 前回に続き第2回を公開する(全4回)。 <◆「暴走した自警団」 ── 「しばき隊」と呼ばれる一群の人たちがいます。彼らは出家をしているわけでもなく、教義があるわけでもありません。主としてネット上や街頭で群れています。かつて在特会を中心とした外国籍の方や、外国に暴言を浴びせる「ヘイトスピーチ」と呼ばれる行動に反対する行動をとっていた人びとが主要メンバーです。  カルトや新興宗教に入ると、ある時点で「思考停止」してしまい、その団体の教義や教祖の指示に疑いなく行動する特徴があるように思いますが、しばき隊の人たちの行動様式が、カルトに似ていると感じています。事件もいくつか起こしています。決して彼らは宗教集団ではありませんが藤倉さんからご覧になると、しばき隊はどのように見えるでしょうか。 藤倉 僕の言葉ではなく、僕の知り合いの弁護士が使っている言い回しですが、(「しばき隊」とは)「暴走した自警団」だと。端的に言えばカルト的にしか見えないと僕も思います。strong> 
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    【2018.10.17 Wednesday 21:00】 author : 土岐正造
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    必要なのは黄色信号
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        自分はTwitterで星野ルネ先生の漫画を見かけてから、毎日楽しみにしています。関西弁ペラペラのカメルーン人という、稀有な立ち位置なので、その人生自体が興味深いですし、著作も紙版と電子版の両方で買いました。その発売を記念してのインタビューですが、大坂なおみ選手への内なる差別心を無自覚に吐露してしまった濱田理央記者に比較して、聞き手の質問も的確で、楽しくも深い部分にも言及しています。昨今のポリコレ棒を振り回す自称反差別の差別主義者の痛いところを突いていますね。
      【「アフリカ少年が見たニッポン」話題の漫画作者が差別について思うこと】現代ビジネス 星野は母親の日本人との再婚がきっかけで4歳のときに来日。それ以来、人生の大半を日本で過ごしてきた。 自身の体験をもとに、日本人が無意識のうちに黒人に対して抱いている偏見や先入観をあぶり出していく彼の漫画は、SNSで公開されて間もなく大反響を巻き起こし、異例の速さで出版へとこぎつけた。異色の漫画が誕生した経緯と、日本人の「不思議」について、星野に聞いてみた。 (中略) ――例えば、昨年末に放送された『ガキの使いやあらへんで!!』の特番『絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時!』でも、出演者が顔を黒塗りにして登場したところ、「それは黒人に対する差別表現である」と問題になったことがありました。あれに関しても、そもそも多くの日本人は黒塗りが差別表現にあたるということを知らなかったのではないかと思います。 そうなんですよ、早いんですよね。ある日突然、それまでは寛容的に見られていたものが「それはダメ!」と言われてしまう。青信号からいきなり赤信号に変わる、みたいな。「いや、まだ黄色になってへんやん」っていう。今まで青信号だと思っていたものが急に赤信号だって言われても、車は止まれないですよ。いったん黄信号を挟むから、みんな「そろそろスピード落とそうかな」って考えるわけじゃないですか。そこはちょっと、いまの風潮には違和感があります。 
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      【2018.10.14 Sunday 18:00】 author : 土岐正造
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      福島のサン・チャイルド像解体始まる
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         このサン・チャイルド、ようやく撤去となりましたが、福島を「フクシマ」とカタカナで書きたがる人にとって、グダグダとバカな擁護論が繰り返され、また造った芸術家の思想的な薄っぺらさが不愉快でした。朝日新聞の子会社の朝日新聞出版のAERAが、福島は防護服がないと住めないような汚染をされたと誤解されるような表紙とキャッチコピーで原発事故を煽ったのが、こういう事実無根のふざけたモニュメントを作り、高い撤去費用を出すハメになった訳で。原発デマと戦った人を馬鹿にしています。 
        【福島の防護服着た像、解体始まる 撤去費用は190万円】朝日新聞  福島市が設置し、市民らから批判を受けた子どもの像「サン・チャイルド」の撤去作業が18日、始まった。設置場所の「市子どもの夢を育む施設こむこむ館」(同市早稲町)でこの日、台座の一部が解体された。午後3時すぎには、像の高さ(約6・2メートル)に迫る約6メートルの足場が組まれ、道行く人たちが足を止めて写真に収めていた。  同館によると、像の周囲を布で覆い、20日までに解体、市有施設に運び込むという。撤去費用に190万円かかる見込み。(古源盛一、小手川太朗) 
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        【2018.09.19 Wednesday 20:00】 author : 土岐正造
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        染井吉野・剣道:韓国起源説の珍妙
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           論争としてはとっくに終結していて、Wikipedia先生を見れば1995年にはクローンであること、2007年には母系と父系の遺伝子が解析され、2014年には詳細な研究が進みと、韓国の染井吉野の起源は済州島の王桜説はとっくに破綻しており、韓国の学者も別物と一度は発表したのに、国内の同調圧力に発言撤回という醜態をさらしました。しかし、ようやく韓国の全国紙で王桜は染井吉野ではないと認めたのは、文在寅政権が徴用工訴訟で日本側敗訴の判決を出させる伏線なのかと勘繰ってしまいます。
          【済州か日本か…ソメイヨシノ起源めぐる110年論争に終止符】中央日報日本語版 日本のソメイヨシノの起源は済州(チェジュ)にあるという主張が提起されてきたが、ゲノム分析を通じて日本のソメイヨシノと済州の「ワンボンナム(王桜)」は異なる種であることが確認された。これを受け、110年間続いてきた論争はやや呆気なく終止符を打つことになった。 山林庁国立樹木園は明知大・嘉泉大学チームと共同で済州に自生する王桜のゲノムを完全に解読し、その研究結果を含む論文を世界的ジャーナル『ゲノムバイオロジー』9月号に掲載したと13日、明らかにした。 済州の王桜のゲノムは全8本の染色体上にある2300万個のDNA塩基対で形成されていて、全4万1294個の遺伝子を持つことが分かった。 特に今回のゲノム分析の結果、済州の王桜は済州に自生するシダレザクラを母系、ヤマザクラを父系として誕生した第1世代(F1)自然雑種と確認された。 また、日本東京と米国ワシントンなどで育つ日本のソメイヨシノのゲノムと比較分析した結果、済州の王桜と日本のソメイヨシノは明確に異なる別の植物であることが分かった。日本のソメイヨシノはシダレダクラを母系、オオシマザクラを父系とし、数百年前に人為的な交配を通じて作られた雑種という。済州の王桜と日本のソメイヨシノはともに雑種だが、別の種だ。  
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          【2018.09.14 Friday 20:28】 author : 土岐正造
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          愚かで勤勉なタイプ
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             台湾の慰安婦像に対して、論破プロジェクトの藤井実彦という人物が蹴りを入れる動作をしたため、台湾の反日派に案の定利用されています。最初は合成だ捏造だと言って弁護していた人もいましたが、本人が脚が鬱血したのでストレッチしたという意味の言い訳をしていましたので、蹴る動作をしたのは事実と確定。しかもFacebookのアカウントを消して逃亡したので、疾しい部分を疑われても仕方がないです。李下に冠を正さず瓜田に靴を入れず。こういう人物を、無能な働き者(愚かで勤勉なタイプ)と呼ぶのでしょう。
            【日本人の「慰安婦像に蹴り」に台湾で抗議相次ぐ、八田與一像・こま犬を破壊した人物が日本に“宣戦布告”】infoseekニュース 2018年9月10日、台湾の台南市に設置された慰安婦像を日本人が蹴ったとされる問題をめぐり、中華統一促進党の李承龍(リー・チョンロン)氏が台北市内にある日本の対台湾窓口機関、日本台湾交流協会台北事務所でペンキをまき抗議を行った。 慰安婦像が蹴られた問題をめぐっては、国民党の謝龍介(シエ・ロンジエ)台南市議が10日に抗議を行い、統一派団体が日本の駐台代表に謝罪を求め10日に日本台湾交流協会の建物に卵を投げ付ける騒動も起きている。 日本台湾交流協会台北事務所でペンキをまいた李氏は、2017年の4月に台湾・台南市の烏山頭ダムで、日本人技師・八田與一氏の銅像の頭部を切り取り、翌5月には台北市にある小学校の門に設置された日本統治時代のこま犬を破壊した人物として知られている。  
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            【2018.09.13 Thursday 20:00】 author : 土岐正造
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            電力は足りてる論の破綻
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               朝日新聞は他人事のように書いていますが、今までギリギリで発電していたのが、ついに大地震で破綻したということ。電力は足りてると言い募ってきた反原発派のヒステリーで、病院や自宅で酸素吸入器を使っている方々が、生命の危機にさらされているわけです。狭い国土で資源に恵まれていない日本は、水力・火力・原子力の発電でバランス良くリスク分散しないと、こういう事態に陥るわけです。泊原発を止めた結果、北海道の電力は片肺飛行だったわけで、今までが運が良かったに過ぎません。
              【需給バランス崩壊、発電所停止の連鎖 初の道内全域停電】朝日新聞  北海道全域の約295万戸での停電という事態が起きた背景には、発電拠点の立地に加え、本州との連系線の弱さもある。大手電力会社のほぼ全域での停電は国の電力広域的運営推進機関によると初めてだ。  震源地に近い苫東厚真(とまとうあつま)火力発電所(北海道厚真町)は165万キロワットを発電できる北海道電力で最大の火力発電所だ。地震が起きた当時は、北海道全体の約半分の電力を供給していた。  これが地震でとまった。経済産業省によると、苫東厚真でボイラーの配管が損傷した可能性がある。北海道全体の使用量と発電量のバランスが崩壊。本来は一定に保つ必要がある周波数が下がった。周波数低下の影響で道内のほかの火力発電所も運転がとまり、離島を除く北海道ほぼ全域の停電に至ったという。  大阪電気通信大の伊与田功教授(電力系統工学)によると、電力の需要と供給のバランスが大きく崩れると、設備への負荷やトラブルを避けようとして、各地の発電所で電気の供給を遮断する安全機能が働く。今回の地震では、北海道各地で電気の遮断がドミノ倒しのようにいっせいに起こり、すべての発電機が電気系統から離れて広域で停電する「ブラックアウト(全系崩壊)」が起きたとみられる。 
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              【2018.09.07 Friday 20:00】 author : 土岐正造
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              レッテル貼りで終わる左派の限界
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                 日本の左派は、戦前から対案がないし、教条的。共産党も、ソ連の指導下に日本が入れば万事上手くいく程度の認識しかなかったでしょう。南北統一さえすれば平和が訪れると考えている、文在寅大統領と似ています。左派が、安倍はヒトラーとレッテルを貼るのは自由です。実際、安倍政権への支持は、好調な経済と売り手市場になった就職状況によって、支えられているわけで。ヒトラーも、ケインジアン的な経済政策で、支持を得ました。であるなら、左派も対案を出して対抗しないなら、あまりに無策無能。
                【"安倍はヒトラー"という左翼は不毛すぎる】プレジデントON-LINE 戦後最長の長期政権となっている安倍内閣。「アンチ安倍」の一部は、その政治姿勢を「ヒトラーみたいだ」などと非難する。だがそうした比喩に効果はあるのか。近現代史研究家の辻田真佐憲氏は「そうした批判は何もいっていないに等しい」と指摘。政治学者の藤井達夫氏も「安倍政権とナチスを同一視するには無理がある」と応じる。それでは政権への過度な権力集中を防ぐにはどうすればいいのか――。 ※本稿は、藤井達夫『〈平成〉の正体 なぜこの社会は機能不全に陥ったのか』(イースト新書)の一部を再編集したものです。 
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                【2018.09.07 Friday 18:30】 author : 土岐正造
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                香山リカ立教大学教授のブラックジョーク「批判との対話 希望の芽」
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                   朝日新聞の記事を読んだときは、あまりの厚顔無恥ぶりに驚き呆れ、乾いた笑いが出たモノですが。あまりにバカバカしかったのでブログでは取り上げなかったのですが、ブロゴスで深沢昭人氏が批判的に取り上げています。香山リカ教授がブロックリストを使っているらしいのは有名な話で、ツイッターでも直接やり取りした訳でもないのにいつの間にかブロックされていたという声はチョイチョイ見かけます。自分もブロックされていますが、よくこんなデタラメを書けるものです。
                  【朝日新聞で香山リカ氏の「批判との対話 希望の芽」を読んで】ブロゴス  8月21日付け朝日新聞オピニオン面に「ネット言論を見つめる」と題して、香山リカ、平野啓一郎、荻上チキの3氏の主張が掲載されていた。  その中で、香山リカ氏のものは、「批判との対話 希望の芽」と題されて、次のように綴られていた。 (中略)  この朝日新聞に掲載された香山氏の記事の末尾に「(寄稿)」とある(荻上氏も同じ。平野氏の記事には「(聞き手・鮫島浩」とあるので朝日側が取材したのだろう)。つまり、朝日が香山氏に記事を依頼したのではなく、香山氏がわざわざ記事を書いて朝日に掲載するよう依頼したものだ。  誰をどんな理由でブロックしようがそれは香山氏の自由だ。ツイッターの規約に違反しているわけでももちろんない。  しかし、新聞の読者にはツイッターをやらない人も多いだろう。そうした人々に向けて、あたかも自らがネット上で批判者に対して真摯に対応しているかのようにアピールするというのは、言論人としていかがなものだろうか。  そして、それを掲載する朝日新聞もまた、メディアとしていかがなものだろうか。この掲載を決定した編集者は、香山氏のネット上でのふるまいについて何も知らないのだろうか。  それとも、同じ穴のムジナか。 
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                  【2018.09.03 Monday 20:00】 author : 土岐正造
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                  安かろう悪かろう
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                      日本の経団連のお偉方は、転職経験のない生え抜きサラリーマン社長で、恐るべき均質さを指摘されていますが。新興国に対抗するために値段を下げ、そのぶん社員の給料を下げておいて、「今の若者は結婚にも車にも持ち家にも興味がない、ゆとり世代だ」なんて無責任なことを言ってるわけで。この、ベトナムでのバイクの話は、とても示唆的です。値段に引かれて一時期はシェアを奪われても、長い目で見たら信頼と実績と品質が物を言う。これをかつての日本人は暖簾と呼んでいました。
                    【中国製バイクがベトナム市場で惨敗!日本に勝利も、自分に負ける】レコードチャイナ 2018年8月28日、騰訊網は、中国企業がかつてベトナムのバイク市場で味わった「日本に勝ち、自らに負けた」教訓を活かせていないとする記事を掲載した。以下はその概要。 今や世界第4の規模を持つベトナムのバイク市場を先に占領したのは日本企業で、1998年時点で98%ものシェアを持っていた。しかし99年ごろから、地の利がある中国企業が大挙してベトナム市場に殴り込みをかけ、大きな価格面での優位を生かして急速に日本企業からシェアを奪った。わずか3年で、中国製バイクのシェアは一気に80%にまで高まった。 しかし好況は長くは続かなかった。行き過ぎた価格戦を展開したことで日本企業だけでなく、ベトナム政府が大事に守ってきた自国企業にまでダメージを与えた。これにより、ベトナム政府が関税の倍増と輸入数の割り当てを実施した。中国企業は現地に生産ラインを設けて対応したが、中国企業間のクレイジーな価格競争に歯止めがかからず、互いの首を絞め合う結果になった。  
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                    【2018.09.02 Sunday 20:02】 author : 土岐正造
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                    関西学院大学の及び腰
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                       金明秀関西学院大学教授といえば、関西カウンターによるリンチによって大ケガを負った大学院生に、Twitterで院生の彼女の存在を持ち出して威す書き込みをし、鹿砦社のインタビューではその書き込みと削除の時の書き込みとは異なる言い訳をし、不誠実な人間だなと思ったモノですが。弱い相手やパワハラが許容される空間ではトコトン強気で、公の場に引きずり出されるとヘタレるタイプに思えるので、新世紀ユニオンや鹿砦社などがオープンな場で是非を問うことが、ダメージになるでしょう。

                      【韓国人教授と暴力の闇 関学大・金明秀教授と大学の対応を問う◆示現舎


                      関西学院大学社会学部、金明秀教授による同僚教授への暴力行為が波紋を広げている。大学の管理責任を問うため関学側と団体交渉を続ける「新世紀ユニオン」のHPや委員長のブログはアクセスが殺到。被害者教授やユニオンへの激励コメントが相次ぐ。8月2日、大阪市内で新世紀ユニオンは被害者教授とともに大学側と話し合いの場を持った。その結果は。

                      今月2日、阪急梅田駅近く梅田アブローズタワー会議室で同ユニオン側7名、関西学院大学側は副学長、人事部部長、社会学部事務長ら6名で団体交渉が行われた。また団交には被害者、李建志教授も加わり金教授の処分を求めたという。 
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                      【2018.08.21 Tuesday 19:00】 author : 土岐正造
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