★土岐正造とその仲間が雑多な興味の対象について、好き勝手に書き散らすBlogです。
 
帝国陸軍と秋丸機関とプロスペクト理論
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     大東亜戦争は、欲の皮を突っ張らせた陸軍が、政府の不拡大方針を無視して戦線を広げすぎ、アメリカの海軍力を過小評価し、逆にドイツの陸軍力を過大評価して日独伊三国同盟を推進、それを朝日新聞や毎日新聞が煽りまくって、引き返せなくなって日米開戦……というのが一般的な見方。自分も大筋で、それに近いです。では、当時は東大より難しいと言われた陸軍士官学校から陸軍大学を出たようなエリート中のエリートである連中が愚かだったかと言えば、そんなこともないのが根が深いです。

    【帝国陸軍は愚かで非合理だからアメリカと戦争したのか? 〜『経済学者たちの日米開戦 秋丸機関「幻の報告書」の謎を解く』牧野邦昭・摂南大学経済学部准教授に聞く〜】Wedge


    「8月や、6日、9日、15日」という詠み人知らずの歌がある。広島に原爆が落とされた8月6日、続いて9日に長崎、そして15日無条件降伏(ポツダム宣言の受諾)である。

     8月15日には、陸海軍を中心に戦争時の資料が大量に焼かれた。今でも「大本営発表」というと悪い意味で使われるように、戦時中は負けているにもかかわらず、勝っているような発表がされ、負けてしまえば、責任逃れのために資料を焼いた(公文書を粗末に扱うという官僚の悪弊は今にも引き継がれているということだろうか……)。

     このように昭和の軍部、特に帝国陸軍は、非合理主義で、極端な精神主義に走った組織という認識が一般的だ。

     ところがそんな陸軍が、開戦前に日本を含め、アメリカ、イギリス、ドイツなどの主要国の「経済抗戦力」について調査を行っていたという。陸軍主計中佐・秋丸次朗をリーダーとして調査組織を設置した(通称「秋丸機関」)。 
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    【2018.08.16 Thursday 20:00】 author : 土岐正造
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    トンデモ本『古朝鮮文明の社会史』
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       以前も紹介しましたが、正式な翻訳が出ましたので、保存と記録も兼ねて改めて。しかし、朝鮮日報という韓国最大の全国紙に、こういうトンデモ本が紹介されるのも、ソウル大学名誉教授という肩書きが大きいのでしょうね。ずっと、中華王朝の属国として、いかに中華に近しいかが自慢で有りアイデンティティであった国が、民族自決の独立自尊の意識を学んで、慌てて拵えた韓国は凄い史観であるため、ほとんど捏造になってるのですが。日本も、明治維新後の文明開化の時代に、こういうトンデモ本がニョキニョキ出版されました。

      【ソウル大名誉教授「古朝鮮こそ東洋文明の起源、黄河文明にも影響与えた」】朝鮮日報日本語版


      ソウル大学のシン・ヨンハ名誉教授、『古朝鮮文明の社会史』を出版

      「5000年前に現れた古朝鮮文明は、メソポタミア文明(5500年前)とエジプト文明(5100年前)に続き、世界で3番目に形成された古代文明だった。これまで歴史に埋もれ、忘れられていた古朝鮮文明の起源と誕生、社会経済的土台と文化的特性、古代国家の建国と発展、解体を総合的に整理した」

       学術院の会員で社会史学の重鎮、ソウル大学名誉教授のシン・ヨンハ氏(81)が『古朝鮮文明の社会史』(知識産業社)を出版した。シン名誉教授が21世紀に入って集中的に探究してきた古朝鮮研究3部作の最後を飾る著書だ。シン名誉教授は、国家と民族の観点から古朝鮮に光を当て、『古朝鮮国家形成の社会史』(2010年)、『韓国民族の起源と形成研究』(2017年)を既に出版している。

       シン・ヨンハ名誉教授によると、古朝鮮文明は紀元前30世紀ごろ、大同江流域と遼東地域で形成された。氷河期が終わったおよそ1万2000年前、北緯40度線以南の古韓半島(朝鮮半島)で農耕を始めた人々は、世界で初めて短粒種のコメと大豆の栽培に成功した。新石器時代の農業革命の結果として南漢江・錦江流域の集落が大幅に増え、そのうちの一部が、次第に農耕の可能な北方へと移住した。遼河の東に定住した人々はトラをトーテムとするワイ族(ワイはさんずいに歳)になり、遼河の西に渡った人々はクマをトーテムとする貊(ばく)族になった。 
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      【2018.08.15 Wednesday 20:00】 author : 土岐正造
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      光州事件と文世光事件の点を繋ぐタクシー運転手
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         真鍋祐子東京大学教授が、韓国映画『タクシー運転手』を肴に、光州事件を語っています。これに対し、韓国人ライターの崔碩栄氏が不快感を表明しています。荻上チキ氏らも、この映画を絶賛しながら、モデルになったタクシー運転手の金砂福氏が、文世光事件でも名前が出てきた人物であるという点は、一言も触れませんでした。金大中・盧武鉉・文在寅大統領という左派政権によって、光州事件は民主化運動として神格化されてきましたが、その背後には北朝鮮の影が確実にあるわけです。

        【犠牲者193人…韓国国民が38年前の「虐殺事件」を振り返るワケ 映画『タクシー運転手』から考える】


        2017年8月、韓国で一本の映画が封切られた。公開初週の観客動員数は436万、韓国映画歴代3位の大ヒットだった。『タクシー運転手 約束は海を越えて』という作品である。1980年の「光州事件」を描いた映画で、日本でもロングヒットを続けている。

        光州事件は、日本ではそれほど馴染みがない出来事かもしれない。

        1979年10月に朴正熙大統領が暗殺され、18年余に及んだ軍事独裁政権が終焉すると、韓国ではそれまで抑圧されてきた民主化への気運が蠢動し始める。
        (中略)
        これに対する戒厳軍の武力弾圧が光州事件の発火点となる。残忍な武力行使は丸腰の市民にも無差別に及び、堪えかねた人々は銃を取って市民軍を結成するが、27日未明、空挺部隊によって制圧された。当時、犠牲者は193人と発表されたが、密かに埋められた遺体もあったとされ、身元不明者や行方不明者を合わせると、実際の犠牲者は2000人とする説もある。 
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        【2018.08.14 Tuesday 20:09】 author : 土岐正造
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        歪曲の指摘ができない中央日報
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           非常に典型的な、韓国マスコミの記事です。歪曲だ捏造だと騒ぐ割には、どこが歪曲でなぜ捏造なのか、まったく論理的な反論が出来ていないという。ナチスのマークであるハーケンクロイツ(鍵十字)と、日本の旭日旗を同一視するのは無理な話で、自衛隊旗として現在も本物の戦勝国である米英仏中蘭などは、なんら問題にしていません。あえて言うなら大政翼賛会の体制翼賛旗が該当します。旭日旗に該当するのは、ドイツではバルケンクロイツ(黒十字)でしょうか。

          【<戦犯旗根絶特別企画>「旭日旗狩りは韓国だけ」…日本メディアのわい曲報道】中央日報日本語版


          「W杯でまた不毛な“旭日旗狩り”韓国だけで通じる『戦犯旗』の概念」

          2018ワールドカップ(W杯)ロシア大会グループリーグH組第3戦の日本対セネガルの試合が開かれた翌日、日本スポーツメディアの「東スポ」が掲載した記事のタイトルだ。

          この日は日本−セネガル戦の観覧席に日本サポーターが旭日旗を振って応援を繰り広げる様子を見た誠信(ソンシン)女子大学教養学部の徐敬徳(ソ・ギョンドク)教授が国際サッカー連盟(FIFA)に懲戒を要請した事実が知らされた翌日でもある。

          当時、徐教授は「日本応援団が戦犯旗を広げて応援したことは『侮辱感を与えたり、政治的と認識されるスローガンを示す行為を制裁の対象とする』というFIFA懲戒規定に該当する」とし「戦犯旗の応援を統制できなかった日本サッカー協会を制裁するべきだ」との内容が記された手紙をFIFAマーケティングチームとワールドカップ本戦に進出した32カ国サッカー協会に送って抗議した。  
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          【2018.08.09 Thursday 20:02】 author : 土岐正造
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          朝日新聞と核均衡論
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             教条的な朝日新聞が、核均衡論を認めた瞬間。もっとも、かつて毛沢東が言い放ったように、一億や二億の死者を問題視しない政権においては、核は抑止になり得ないという現実。毛沢東の時代からさらに中国の人口は1.5倍以上に増えていますから、一君万民の中華帝国の皇帝にとって、五億人や六億人が死のうとも、たいした問題ではないのでしょう。事実、毛沢東は大躍進政策の失敗で、2000万人を死に追いやったとも推定されます。ここら辺について、朝日新聞は論じられないのでしょうけれど。

            【核抑止を解説、朝日新聞が「語ってはいけない真実」を書いた】ニュースポストセブン


             2018年8月9日、長崎市で開かれる平和祈念式典に、国連事務総長が初めて出席することが話題になっている。昨年1月に就任したグテーレス事務総長は核軍縮・廃絶に力を入れており、そのメッセージを強く出すためだと言われているが、世界の歴史を振り返ると「核抑止」が信じられていた時代が長かった。評論家の呉智英氏が、核抑止について朝日新聞が出した啓発記事に驚いた理由について述べる。
            (中略)
             かつて支那では毛沢東が核兵器は張り子の虎であると主張していた。見掛け倒しだと言う。我が支那には八億の民がいる、一億や二億が核で死んでも脅威ではない、という暴論である。こういうMADにはMAD理論は有効ではない。前記の朝日の啓発記事にも「米国と旧ソ連」とだけ書いてある。

             だとすれば、実は核アレルギーに代表される感情的反核論の世界的広がりこそが核均衡論の基礎に必要なのである。『ゲン』がその重要な一翼を担っている。 
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            【2018.08.08 Wednesday 18:00】 author : 土岐正造
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            韓国らしさ
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               国宝第1号の南大門が放火で消失し、復元したら手抜きや中抜きや賄賂や技術不足が露呈して、本当に職人軽視で来た国らしいなと思ったものですが。対馬から盗まれた仏像を、国際条約に違反してでも変換せず、でも6年間も放置した結果、仏像が腐食したりして傷んでいるとのこと。対馬で何百年も大切にされ信仰の対象であった仏像に、この扱い。日本人だったら、仏罰を畏れるところですが、韓国にはそんな文化はないのでしょう。実際、高麗王朝時代の仏像は破壊されて放置されていますし。

              【対馬の盗難仏像に現場検証…き損が深刻】中央日報日本語版


              2012年対馬観音寺で窃盗犯によって韓国に持ち込まれた浮石寺(プソクサ)金銅観世音菩薩坐像の所有権控訴審で裁判所が仏像現場の検証を実施した。

              大田(テジョン)高裁第1民事部は6日午後、大田国立文化財研究所で金銅観世音菩薩坐像の現場検証を行った。仏像保管状態とき損状態を確認し、仏像の真偽を確認するためだ。

              現場検証結果、仏像のき損状態が深刻であることが分かった。仏像の顔は黒い色に変色し、左手の甲は一部が落ちたような跡が発見された。また、仏像の所々が緑色に錆がつき、腐食された跡が発見された。  
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              【2018.08.07 Tuesday 23:00】 author : 土岐正造
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              『杉田水脈議員を批判する方へ』
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                 個人的には、杉田水脈議員の言動には、危うい部分もあって、苦々しく思うところはあります。安倍総理と共通する言葉の軽さとか、コミンテルン陰謀史観を信じている部分とか。ただ、その軽さ故に、慰安婦問題や朝鮮総連、野田中央公園の疑惑などにも、突撃していく突破力はあります。そして、今回の生産性については、こういうLGBT側からの擁護論もあります。というか、Twitterを読んでいるとむしろ、擁護論は一定数あります。全面的には賛同しませんが、これもまた優れたLGBT側からの異議申し立てとして、紹介させていただきます。

                【杉田水脈議員を批判する方へ】うちの旦那はオネエ様


                ワイドナショーというテレビ番組が杉田氏の寄稿をめぐる今回の騒動を取り上げていた

                杉田氏の寄稿全文を紹介することもなく、
                「全文を読んでいない」と前置きした長嶋一茂氏までもが
                好き勝手なことを言っている
                乙武氏なんて完全に言葉狩り状態
                松本氏も含め、
                杉田氏、けしからん、そんな内容になっていた

                バラエティにケチを付けても仕方ないが、
                なかなかの偏向ぶりである
                杉田氏を擁護する方がまったくいないのだから
                まったくもってフェアではない
                いつのまにワイドナショーはサンデーモーニングみたくなったのだ(笑) 
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                【2018.08.07 Tuesday 21:00】 author : 土岐正造
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                職人を蔑む国
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                   儒教では君子の理想をゼネラリストに置きます。「君子は器ならず」という言葉に象徴されますが、何か特定の目的に優れた道具のような存在であってはならないという考えです。それゆえ、スペシャリストである職人を徹底して蔑み、馬鹿にします。もっとも、孔子自身は若い頃は貧しく「鄙事に多彩なり」と語っているように、実は職人的技能に優れてもいたんですよね。結果、儒教が国教であった李氏朝鮮時代に、高麗青磁の技法は失われ、水車も造れないぐらいに技術が低下しました。

                  【【コラム】日本の自営業にあって韓国にはない「天下一」精神】朝鮮日報日本語版


                   2007年に日本で変わったメディア報道に接した。東京・池袋にあるラーメン店の話だ。

                   46年間にわたりラーメンを作り続けた主人の足の調子が悪くなり、厨房に立ち続けることができず、閉店を決めたのだ。閉店当日には全国からラーメンファンが押し寄せた。数百人が店の前に並んだ。夕方を迎える前に400杯を完売した。主人が店を閉めようと出てきた。日本では廃業することを「暖簾を下ろす」という。ファン数百人はその光景を店の前で見守った。主人は暖簾を下ろして一礼した。ファンは「ありがとう!」と叫んだ。
                  (中略)
                   丁酉再乱(慶長の役)の際に日本に連行された儒学者、姜櫃当時の日本について書いた「看羊録」にこんな一節がある。「日本はどんな才能、どんな物であっても必ず天下一を掲げる。壁塗り、屋根ふきなどにも天下一の肩書が付けば、多額の金銀が投じられるのは普通だ」というものだ。つまり、つまらない技にも「天下一」があり、それが認められると権威となり、報酬が支払われることを言っている。日本の自営業は400年以上、そうした土壌で成長した。そんな日本の自営業ですら、人口減少、高齢化、新世代の価値観変化で縮小しているという。 
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                  【2018.08.06 Monday 18:00】 author : 土岐正造
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                  ベーシックインカムは実現されない?
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                     カナダという、G7メンバーでもある経済大国のベーシックインカムの実験だっただけに、成功するにしろ失敗するにしろ、それなりに貴重なデータが採れるかもと期待したのですが……一年足らずで打ちきりでは、データとしてはほとんど役に立たないでしょうね。ある意味で、焼き直された共産主義思想という批判もあるベーシックインカムですが、社会保障の一本化という点で、プラス面も観測できるかと思ったのですが。財源が圧迫されては、いかにカナダとは言え、ない袖は振れないと。

                    【カナダ・オンタリオ州の新政権、世界最大規模のベーシックインカム実験を打ち切る】ビジネスインサイダー


                    ・カナダ・オンタリオ州の新首相ダグ・フォード(Doug Ford)氏は、3年の予定で行われていたベーシックインカムの導入実験を打ち切った。
                    ・導入実験は前首相のもと、2017年7月にスタートした。
                    ・フォード氏は選挙期間中、導入実験の打ち切りを訴えていた。


                    カナダ・オンタリオ州の新政権は7月31日(現地時間)、ベーシックインカムの導入実験を打ち切った。

                    導入実験ではオンタリオ州の4000近い人が毎月、無条件でお金を受け取っていた。実験は前首相キャサリン・ウィン氏が始めた。

                    オンタリオ州のベーシックインカム導入実験では、年収3万4000カナダドル(約292万円)以下の人は年間最大1万7000カナダドル(約146万円)、年収4万8000カナダドル(約412万円)以下のカップルは年間最大2万4000ドル(206万円)、つまり所得の50%を受け取ることができたとCBC(Canadian Broadcasting Corporation)は伝えた。 
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                    【2018.08.04 Saturday 20:00】 author : 土岐正造
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                    SHARPの業績改善
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                       「指揮官が無能なら、部隊は全滅する」という言葉を残して監督を辞任したのは、南海ホークスの鶴岡一人監督でした。迷走に迷走を重ねていたSHARPが、トップが替わったらこの好調ぶり。カルロス・ゴーン氏がトップになったら、回復した日産自動車と同じですね。ゴーン氏を小林よしのり先生らはコストカッターだのと批判しましたが、銀行から出向したトップだったら真っ先に処分したであろう社会人野球部門存続を決めたのはゴーン氏。いい加減、経団連も含めた日本式トップのダメさを認めないと。

                      【シャープの4〜6月期、純利益33%増 中小型パネル好調】日経新聞


                       シャープが31日発表した2018年4〜6月期の連結決算は純利益が前年同期比33%増の192億円だった。スマートフォン(スマホ)やタブレット向けの中小型パネルが好調で採算が改善した。

                       売上高は5%増の5338億円だった。家電事業では「アクオスR」などのスマホ販売が好調だった。半導体事業もカメラやセンサー部品などが伸びた。ただ、液晶事業では中国でのテレビ在庫の調整が響き、1割強の減収になった。営業利益は45%増の248億円だった。

                       記者会見した野村勝明副社長は「液晶事業は中国を中心にラインアップ拡充や新商材の投入で販売を伸ばしたい」と話した。 
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                      【2018.08.02 Thursday 23:00】 author : 土岐正造
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