★土岐正造とその仲間が雑多な興味の対象について、好き勝手に書き散らすBlogです。
 
macOS High Sierraのパブリックベータ配信開始
0
     macOS High Sierraどころか、Sierraさえまだアップグレードしていないんですけれどね。理由は簡単で、AdobeのinDesignの挙動が、OS X 10.11 El Capitanにしてからメチャクチャで、仕事にならないから。最初は原因が分からなかったのですが、どうやらOS X 10.11 El Capitanが原因とわかり、困りまくった挙げ句、MacBook ProをinDesign CS6専用機として、OS X 10.10 Yosemiteに戻して使っています。あまりにOSにバージョンが変わりすぎると、連帯が取りづらくなるので、メインマシンのMac miniもEl Capitanのまま。

    【アップル、macOS High Sierraのパブリックベータ配信開始。次期OSが誰でも試せます】Engadget Japanese

    アップルが、macOS High Sierraのパブリックベータ版を公開しました。Apple Beta Software Program に登録すれば誰でもインストールでき、大きく改善された最新OSを一足早く試せます。

    MacBookとiMacが2009年以降のモデル。MacBook AirとPro、Mac miniとMac Proが2010年以降のモデルで利用できます。

    今回のバージョンアップでは、機能追加というよりも、内部処理の改善に重点を置いています。例えば新ファイルシステム「APFS」によるファイル操作の速度向上や、HEVCコーデック動画への対応など。さらに「Metal for VR」としてVRヘッドセットへの対応も果たしました。 
    続きを読む >>
    【2017.07.04 Tuesday 22:23】 author : 土岐正造
    | 雑記帳 | comments(0) | trackbacks(0) |
    あうあう
    0
       諸々忙しい。
      【2017.06.14 Wednesday 12:00】 author : 土岐正造
      | 雑記帳 | comments(0) | trackbacks(0) |
      あうあう
      0
        季節外れの風邪で体調最悪。
        【2017.05.25 Thursday 16:30】 author : 土岐正造
        | 雑記帳 | comments(2) | trackbacks(0) |
        人の振り見て我が振り直せ
        0
           「アナタがすれば不倫、私がすればロマンス」って言葉がありますが。次期大統領候補全員が、最終的かつ不可逆的な解決でありはずの日韓合意を見直すと宣言している国の全国紙が、なかなか身を張ったギャグをかましているなぁ……という印象です。1965年の日韓基本条約(日本国と大韓民国との間の基本関係に関する条約)によって、完全かつ最終的な解決のはずが、それから何かと蒸し返されてはゴールポストが動かされ、挙げ句の果てに李明博大統領の天皇陛下侮辱発言もあって、民主党政権下であったにもかかわらず、嫌韓が一気に台頭してきた訳で。

          【【社説】理解できないトランプ大統領の「THAAD費用10億ドル」要求=韓国】中央日報日本語版

          トランプ米大統領が慶尚北道星州(ソンジュ)に配備された高高度防衛ミサイル(THAAD)の費用10億ドル(約1100億円)を韓国が支払うようにすると述べ、波紋を呼んでいる。トランプ大統領就任100日を迎えてロイター通信が行ったインタビューでだ。26日に星州に配備されたTHAADは、北朝鮮の弾道ミサイルから在韓米軍を保護するのが基本任務だ。しかしTHAADの防御面積が広いため、同盟国である韓国もともに保護できる。そのTHAADの費用を韓国が負担しろということだ。
          (中略)
          実際、韓国がTHAAD費用を負担するのは構造的にも容易でない。在韓米軍に配備されたTHAADは米軍の資産だ。その運営費は米国が負担することになっている。韓米は昨年、THAAD配備に関連し、THAAD展開および運営費は米国が負担し、韓国は場所を提供することで合意している。このため韓国政府は星州ロッテゴルフ場の一部(30万平方メートル、公示価格91億ウォン=約9億円)を20日に米国に供与した。ところが突然、国家間の合意を無視して韓国に追加負担を要求した。
          (中略)
          北核解決のための1994年ジュネーブ合意でも似た経験がある。当時、韓日米が合意したが、北朝鮮に建設する軽水炉工事費の70%を韓国が負担した。米国は北朝鮮に提供した重油費だけを負担した。こうした過去の経験から、韓米はTHAADをめぐる破裂音を出すより、緊急な北核問題解決によりいっそう慎重に知恵を集めて協力するべき時だ。政界も政略的に破裂音をあおる過ちを犯してはいけない。 
          続きを読む >>
          【2017.05.01 Monday 20:00】 author : 土岐正造
          | 雑記帳 | comments(0) | trackbacks(0) |
          キノコ
          0
             エリンギのような髪型の三代目将軍様が、我が国をきのこの国にすると曰うブラックジョーク。大陸間弾道弾と核爆弾を開発している国が、一方ではキノコ栽培をアピールする。そう言えば、すっぽん養殖場にも力を入れていましたね。所長は育成状態が悪いと、銃殺されていましたが。けっきょく、イランなどから導入した技術で一部は世界的なレベルになっても、国家というのはトータルバランスで貧富が生まれるもの。ソビエト連邦も、宇宙開発や航空機の分野ではアメリカと張り合えても、食糧不足で庶民は困窮していましたから。

            【金正恩氏がキノコ工場視察】共同通信

             【北京共同】朝鮮中央通信は8日、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が平壌のキノコ工場を視察したと報じた。日時は伝えていない。工場は金氏が建設を提案し、昨年10月に完成したという。

             金氏は、工場設備が国産の技術と資材でつくられたと指摘し「党の国産化方針を徹底的に貫徹した」と評価。「わが国をキノコの国にするのは党の確固たる決心だ」と述べ、「キノコ栽培でも世界を圧倒するという目標を立てて技術レベルを高める」よう指示した。 
            続きを読む >>
            【2017.04.11 Tuesday 20:00】 author : 土岐正造
            | 雑記帳 | comments(0) | trackbacks(0) |
            民進党vs産経新聞
            0
               東京新聞は、辻元清美センセーに対する批判を『差別意識 女性議員を標的』とか、差別の問題にすり替えるべく、大きく紙面を割いているようですが。だったら稲田朋美防衛大臣や安倍昭恵夫人らに対する、執拗な攻撃はなんだって話です。関西生コンの工作員説はともかく、幼稚園に関しては国会を欠席してまで出向いて、自身の口で「参りました」と明言していますし。これは訪問したという意味ではなく、精神的に疲労を覚えたの意味だとでも言うつもりでしょうかね? 産経新聞は徹底抗戦の姿勢です。

              【民進党の抗議に反論する−恫喝と圧力には屈しない 政治部長 石橋文登】産経新聞

               民進党の皆さんは、なぜ政権を失い、なぜ今も国民に見放されたままなのか、まだお気づきになっていないようだ。

               学校法人「森友学園」(大阪市)問題で民進党の辻元清美衆院議員に関する本紙記事「辻元氏 3つの『疑惑』」(28日付)について、民進党は29日夕、柿沢未途役員室長名で抗議文を出した。30日付紙面に全文を掲載しているのでご参照願いたい。

               抗議文では、本紙記事を「ネット上に流布している流言飛語をあたかも根拠ある疑惑であるかのように報道した」と批判した。そもそも「根拠ある疑惑」というのは意味不明だが、続いて記事は「裏取り取材をすれば、容易に事実でない事が判明するものである」という表現は看過できない。
              (中略)
               まず「幼稚園侵入」疑惑に関し、辻元氏は「入ろうとした事実もございません」と回答したが、2月21日の大阪府庁の記者会見で「塚本幼稚園に行ってまいりました」と明言しているではないか。

               「作業員派遣」疑惑に関しても、学園の籠池諄子氏が安倍昭恵首相夫人とのメールで何度も指摘しているだけでなく、生コン業界から政治献金を受け取っている。いずれも辻元氏には説明責任がある。メール問題などをただすべく、昭恵氏の証人喚問を要求しながら、現職衆院議員が書面回答だけで済ましては筋が通らない。
              (中略)
               旧民主党政権時に恫喝ともとれる政治圧力を繰り返したあげく、人心が離れていったことをすっかりお忘れのようだ。自由で民主的な社会を守るためにも屈するわけにはいかない。蓮舫氏の「二重国籍」疑惑も含めて今後も政界の疑惑は徹底的に追及していきたい。 
              続きを読む >>
              【2017.03.31 Friday 20:00】 author : 土岐正造
              | 雑記帳 | comments(0) | trackbacks(0) |
              映画『乙巳年の売国奴』と捏造写真
              0
                 韓国人の崔碩栄氏による捏造落書き写真の問題点についての、後編です。あの捏造を行ったのは、在日本朝鮮文学芸術家同盟(在文同)の映画『乙巳年の売国奴』がルーツなのですが、慰安婦虐殺のフィクションが史実化する原因となった映画『鬼郷』でヒロインを演じたカン・ハナは大阪の朝鮮学校の生徒で、劇団タルオルムを主催する金民樹が母親。劇団のスポンサーには在日本朝鮮青年同盟が名を連ね、これは在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総聯)の青年組織。そして落書きを捏造した在日本朝鮮文学芸術家同盟の参加劇団と、金田正二氏の指摘が。

                【日韓対立煽動に利用された『強制連行の神話』(後) 捏造された写真が韓国の歴史教科書に登場】Wedge

                 前半で紹介した「落書き」の問題は主に2つだ。

                 まず、演出された写真であるにもかかわらず、日韓両国で数十年間「事実」かのように認識されてきたという点、恐らく検証しようという努力がなされず、マスコミはむしろこれを広めるのに大きな役割を果たした。最も深刻だと思うのは韓国のケースだが、韓国ではこの「落書き」が教科書(『近現代史教科書』 中央教育 2004)に掲載され、教育を通して拡散し定着した。捏造資料を見て学んだ幼い学生たちは、日本に対してどのような感情を抱くだろうか? 考えただけでも嫌になる。

                 次に、2000年代初・中盤には既に捏造だということが西日本新聞や在日韓国人研究家により明らかにされていたのにも関わらず、依然として「強制連行の残酷性」をアピールする資料として使用されているという点だ。最近の韓国マスコミは、むしろこれを「軍艦島」に関連付けて紹介するなど意図的な「ミスリード」ともとれるような報道さえしている。これらの報道を目にした韓国人は日本への感情を悪化させるしかない。

                 だが、実はこの問題について考えるときに、日本も、そしてもちろん韓国も、知っておくべき事実がある。それは、この落書きが最初に登場した映画『乙巳年の売国奴』の内容と、この映画が作られた背景についてである。驚くべきことに、この映画は日本の植民地政策を批判するために作られた映画ではないのだ。北朝鮮系組織が戦後の日韓和解、即ち、日韓国交正常化を破綻させようと作られた冷戦時代のプロパガンダ映画だったという事実である。 
                続きを読む >>
                【2017.03.04 Saturday 18:00】 author : 土岐正造
                | 雑記帳 | comments(0) | trackbacks(0) |
                Appleが新コネクタUAC瓩魍発中
                0
                   Lightningコネクタに変わる新規格を開発中か……と思ったら、違いました。すでにあるコネクタの規格を、Appleが別の名前で呼んでいるだけのようです。アルティベックとベロシティエンジンのようなものですね。両者は同じ規格、と。どうも、LightningとUSB-Cの橋渡しをする規格として、このUACをAppleは考えているようです。というか、USB-CってAppleが普及に力を入れている規格でしたから、てっきりLightningとの互換性はもっと単純なアダプターでできると思っていたのですが、そうでもないようで。

                  【Appleが新コネクタ「UAC」を開発中もiPhoneのLightning端子が置き換わることはない模様】GIGAZINE

                  Appleが新型の小型コネクタ規格を開発していると報じられ話題になったのですが、これがiPhoneの新しい端子になることはないようです。

                  Apple plans new smaller Ultra Accessory Connector (UAC) for Made-for-iPhone accessories | 9to5Mac
                  https://9to5mac.com/2017/02/06/apple-ultra-accessory-connector-uac-mfi-made-for-iphone-headphones/
                  (中略)
                  Appleのライセンスプログラムである「Made for iPhone(MFi)」に、新しく「Ultra Accessory Connector(UAC)」と呼ばれる新型コネクタを追加するため、Appleは開発者向けの「デベロッパープレビュー」でUACを配給したことが9to5Macなどの複数の海外メディアにより報じられました。

                  この新コネクタ「UAC」は、左右非対称の8ピンコネクタ。厚みは2.05mm、幅4.85mm、奥行きはUSB-CやLightning端子(厚み1.5mm×幅6.73mm×奥行き7mm)よりもコンパクトなものになっているとのことで、「ニコンのデジタル一眼レフカメラに搭載されている8ピンコネクタに似ている」とのこと。 
                  続きを読む >>
                  【2017.02.07 Tuesday 12:00】 author : 土岐正造
                  | 雑記帳 | comments(0) | trackbacks(0) |
                  MacでNight Shift
                  0
                     パブリックベータ版ではすでにmacOS 10.12.4になっているんですねぇ……。Night Shift自体は良い機能だと思うんですけれども。iPhoneで使用していますが、確かに夜型で目を酷使することが多い自分としては、便利な機能。初期設定では画面が黄色すぎますけれど、調整できますし。自分もパブリックベータ、使ってみたいのですが……実は我が家のMacって、まだSierraにアップデートしていないんですよね。理由の一番の大きなものは、InDesignの不安定さ。特にCS6が頻繁に落ちるので、もうどうしようもないという感じです。

                    【試してみよう! macOS用Night ShiftやAirPodsが探せるパブリックベータが公開】ギズモード・ジャパン

                    Night Shift、これはいいものだ…。

                    先日MacやiOSデバイス、Apple Watch用に新OSの開発者向けベータ版が公開されましたが、最近のApple(アップル)は動きが早いですね。9to5Macによると、同社はもう新OSのパブリックベータ(誰でも試せるベータ版)を公開しています。

                    パブリックベータで気になるのは、macOS向けのNight Shift機能やiOS向けの「AirPodsを探す」機能。まずmacOS向けのNight Shift機能ではiOS版と同じように、日の入りから日の出までの時間か自分で設定した時間帯で画面の色温度(温かみ)を下げることができます。これは目の疲れの低減に非常に役立つので、macOSの正式版でもはやく導入してほしいですね! 
                    続きを読む >>
                    【2017.01.28 Saturday 22:19】 author : 土岐正造
                    | 雑記帳 | comments(0) | trackbacks(0) |
                    最後の子守唄
                    0
                       虐殺の定義は曖昧で、一人でも虐殺だと言い出せば、それはもう文芸的な表現の問題ですから。ただ、韓国軍が前線ではなく占領地でベトナム人民を多数殺害したのは事実。証拠の写真も残っていますし、証言は多数。韓国では、極左のハンギョレ新聞ぐらいしか報じませんが、世界的には有名。また、アメリカ軍から要請されたのではなく、外貨が欲しかった朴正煕大統領が押し売り的に参戦したのが事実であり、ベトナムでは韓国軍が慰安所を経営していたのは、アメリカの公文書からも明らか。

                      【韓国軍のベトナム虐殺を扱った『最後の子守歌』、ベトナム国営VTVドキュメンタリー賞】ハンギョレ新聞日本語版

                       昨年12月24日に開かれたベトナム国営放送「VTV」放送大賞でベトナム戦争当時の韓国軍による民間人虐殺問題を扱ったドキュメンタリー『最後の子守歌』がドキュメンタリー部門奨励賞を受賞したと2日伝えられた。ベトナム現地で韓国軍による民間人虐殺を扱ったドキュメンタリーが製作され、国営放送会社の放送大賞を受賞したのは異例のことだ。ベトナム政府はベトナム戦終戦以後、民族統合と和合を最優先課題とし、この過程でかつての韓国軍による虐殺問題は公論化しない基調を維持してきた。

                       『最後の子守歌』の背景は、1966年に韓国軍の青龍部隊が南ベトナムのクアンガイ省ビンホア村で行った虐殺で、この虐殺で民間人430人が亡くなった。虐殺当時生後6カ月だったトアヌンイア氏(50)は銃弾に倒れた母親の腹の下にいてかろうじて生き残ったが、雨水と共に流れ込んだ弾薬のために失明した。この話は子供をしっかり抱きしめた母親を彫刻した「ベトナムピエタ」像のモチーフになった。

                       ドキュメンタリーは昨年11月30日から5泊6日の日程でベトナム平和紀行に参加した韓国人参拝団30人あまりの姿も含まれた。ビンホア虐殺50周年の慰霊祭が開かれた12月2日、トアヌンイア氏を訪ねた韓国人参拝団が「犠牲者の墓の前で心が痛んだ」として涙を流し、トアヌンイア氏が参加者の手を握る姿は“和解”と“慰労”というドキュメンタリーの核心メッセージを伝える。 
                      続きを読む >>
                      【2017.01.03 Tuesday 20:00】 author : 土岐正造
                      | 雑記帳 | comments(0) | trackbacks(0) |
                      Amazonプライム Amazonプライム会員なら、人気の映画やTV番組が年会費3900円(税込)で見放題! Amazonプライム