2010.02.10 Wednesday
医療現場はiPadに期待
元々Macはグラフィカル性能が高かったためか、医者に人気がありました。なので、信者的行為としてiPadを渇望するファンはいるとは思っていましたが、もうちょっと実務的な部分で、iPadに期待する医師が多いんですね。iPad自体は、パソコン初心者ら老人などに最適の存在だと思うのですが、そこはやっぱり使い方の発想とアイデア次第で、医療現場というかなり専門的勝つ高度な知識を持つ人間たちの仕様や要求にも耐えうる存在、ということですか。これは幅の広さではなく「Flashがねぇから(以下略)」とか「マルチタスクじゃないから(以下略)」という中間層ではなく、両端の層に訴求する製品と言うことですかね。
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/02/09/088/index.html































