★土岐正造とその仲間が雑多な興味の対象について、好き勝手に書き散らすBlogです。
 
iPhoneSE2、まもなく発売
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     WWDC2018で発表との噂もありますが。Appleも通常のiPhoneに対して、大型のPlusシリーズがあり、新コンセプトのXがあり、廉価なSEシリーズと、バリエーションが広がっていますが。単純にシェアだけを考えるとSEの普及は重要。特に、インドなどではiPhoneの普及が鍵。自分で書いておいて何ですが、個人的には廉価なiPhoneというイメージはあんまりよくないです。4インチのコンパクトなiPhoneとして、独自のポジションを作ればいいとは思います。そのためにも、iPhone5sタイプからのモデルチェンジを。

    【iPhone SE 2、間もなく発売?すでに量産が開始との情報】iPhone Mania


    5月か6月に発売されると噂のある「iPhone SE 2」の量産がすでに開始されており、まもなく発売される、とリーク情報で知られる人物が発言しています。筐体はガラス製で、ワイヤレス充電にも対応するとのことです。

    iPhone SE 2はワイヤレス充電で近日発売か

    ユーラシア経済連合に製品情報が登録されたことから、近々発売されると見込まれている「iPhone SE 2」について、リーク情報で有名なベンジャミン・ジェスキン氏がTwitterで発言しています。

    ジェスキン氏によると、iPhone SE 2のコードネームは「Jaguar」で、すでに量産が開始されており、発売は間近とのことです。 
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    【2018.04.22 Sunday 12:00】 author : 土岐正造
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    2020年は折りたたみスマホ
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       機運は盛り上がっているのですが、具体的に製品が出てこないと、ピンとこない部分はあります。本当にiPhoneが折り畳み方式になるのか、あるいはならないのか。SamsungやLGは来年2019年に折り畳み方式のスマートフォンを投入するのか? そこら辺が、まだ曖昧。個人的には、この話題は実現して欲しいので、楽しみでしょうがないんで。今後もしつこく書き続けるとは思うのですが……。本命はスマートフォンではなくタブレット型ではあるのですが。8〜10インチのタブレット型を折りたたんだ形で。

      【2020年には折りたたみスマホの出荷台数が90万台に 矢野経済研究所が予測】iPhone Mania


      矢野経済研究所は4月20日、「Foldableスマートフォン」と呼ばれる折りたたみ型のスマートフォンの出荷台数が2020年には90万台に達する可能性がある、と発表しました。予測値は、2018年1月〜3月にかけて実施されたフレキシブルディスプレイ材料市場の調査結果から導き出されています。

      2020年には90万台まで成長

      「Foldableスマートフォン」とは、従来のガラケーのように2つに折り畳めるスマートフォンです。

      2016年にはAppleが関連特許を取得したことで、将来的に2つ折りのiPhoneが発表されるのではないかと噂されましたが、最近ではそれよりもひと足早く、Samsungが2018年内に製品化すると予想されています。 
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      【2018.04.21 Saturday 22:00】 author : 土岐正造
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      北朝鮮が核実験中止を決定
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         今まで何度も約束を破ってきた北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)ですから、単純に信じるわけにはいきませんね。だいたい、中止と放棄の間には、深くて昏い川がある訳で。核実験場の廃棄にしても、既にこのブログでも何回か触れたように、核実験のやり過ぎで山自体が崩壊して、地震が中国側で観測されるレベルです。そんなところを放棄しても、痛くもかゆくもありません。さんざん、ソウルを火の海にするだの日本を太平洋に沈めるだの、過激なことを口走ってきた政権ですから。時間稼ぎの可能性は排除できません。

        【北朝鮮核実験中止「しっかり注視」】毎日新聞


         【浜中慎哉、ワシントン高本耕太、清水憲司】安倍晋三首相は21日午前、北朝鮮の国営メディアが核実験や大陸間弾道ミサイル(ICBM)実験の中止、核実験場廃棄の決定を伝えたことに対し、「前向きな動きと歓迎したい」と一定の評価をする一方で、「核・大量破壊兵器、ミサイルの完全、検証可能、不可逆的な廃棄につながるか、しっかり注視したい」と表明した。東京・新宿御苑で開かれた首相主催の「桜を見る会」後、記者団に語った。

         ただし北朝鮮は日本が求めるすべての弾道ミサイル放棄に言及していないため、日本政府は北朝鮮に対して引き続き制裁圧力をかける姿勢を継続する。首相は「基本方針には変わりない。(先の)日米首脳会談で、北朝鮮の変化にどう対応するか打ち合わせは終わっている。日米韓で対応していきたい」と強調した。

         また米国訪問中の小野寺五典防衛相は20日午後(日本時間21日午前)、「私どもとしては満足のいくものではない。核の放棄にも触れておらず、これでは不十分だ」と述べた。「国際社会が圧力を緩めるタイミングではない」と指摘し、「核と大量破壊兵器の放棄、(すべての)弾道ミサイルの放棄を求めていくことが引き続き大事だ」と強調した。ワシントン市内で記者団に語った。 
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        【2018.04.21 Saturday 20:00】 author : 土岐正造
        | 政治批評 | comments(0) | trackbacks(0) |
        F-22 + F-35 ÷ 2 = F-3
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           国産戦闘機の技術実証機であるX-2を造ったのも、この提案をアメリカの軍事企業から引き出すための、駆け引きだった部分もあるのでしょう。自国開発能力が全くないなら、アメリカから購入するしかないですが、自国開発されてビジネスチャンスを失うぐらいなら、共同開発を持ちかけた方が得策。F-35は当初の評価よりも素晴らしい機種になりそうですが、エンジンが1基しかない単発機。排他的経済水域が広い日本としては、エンジンが2基の双発機をどうしても欲しいですから。

          【空自F2後継機、米社がF22とF35両機ベースの開発案打診】Reuters


          [東京 20日 ロイター] - 航空自衛隊の「F2」戦闘機の後継に、米空軍の「F22」と「F35」両方を土台にした機体を開発する案が浮上していることが分かった。両機を手がける米ロッキード・マーチン(LMT.N)が、日本政府に非公式に打診した。門外不出とされてきたF22の高性能技術を得られることから、日本が米国との共同開発に踏み切る可能性が高まった。

          日米の複数の関係者によると、ローキードはF22の機体に、F35の電子機器類やステルス技術を組み合わせた戦闘機の開発案を日本の防衛省に伝えた。ロッキードは米政府と議会の認可を得た上で、夏までに正式に提案する。

          双発エンジンのF22は高いステルス性と制空能力を兼ね備え、今も米空軍史上最高の戦闘機とされる。日本は一時期輸入を模索したが、米議会が認めなかった。トランプ政権はこのほど米国製兵器の輸出を緩和する方針を打ち出しており、今回は認可される可能性がある。 
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          【2018.04.21 Saturday 18:00】 author : 土岐正造
          | 政治批評 | comments(0) | trackbacks(0) |
          最上位機iMac Pro、プロの作法
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             iMac Proは事実上のフラッグシップ機。初代のボンダイブルーiMacが、コンシューマ向けデスクトップ機として世に出たことを思えば、スティーブ・ジョブズの提示した4つのセグメントも、遠くになったモノです。ただ、そこに拘らなかったからこそ、Appleは不死鳥のように蘇り、パソコン斜陽の時代にMacは、ジワジワと売上を伸ばしているのでしょう。Mac Proの発表が2019年にずれ込む以上、もしばらくはiMac ProがAppleのフラッグシップ機ですから。クリエーターには参考になるビデオでしょう。

            【最上位機iMac Pro、プロはこう使う。アーティスト6組による作品とメイキングビデオが公開】Engadget Japanese


            Appleが史上最もパワフルなMacとして昨年発売した「iMac Pro」。Appleは、その実力を実証するため、6組のアーティストにiMac Proを使った制作を依頼。WEBサイト上でその作品とともにメイキングビデオを公開しました。

            6組のアーティストとそれぞれの作品、コメントは下記の通り。 
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            【2018.04.21 Saturday 12:00】 author : 土岐正造
            | Mac & iPad | comments(0) | trackbacks(0) |
            AppleのiPhone分解ロボDaisy
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               iPhoneは分解して自分で修理するのが、非常に難しい機種とされます。Do it yourselfの文化があるアメリカでは、それが非常に嫌われるのですが、そこは傲慢不遜なのがAppleの企業文化。元ヒッピーのスティーブ・ジョブズが創業メンバーで、同性愛者をカミングアウトしたティム・クックCEOがの企業ですから、Appleはリベラルな社風ですしね。エコロジーとか、そういう側面には昔から力を入れていますし、リサイクルにも関心を持っているのは、企業の義務にしてもかなり本気。

              【アップル、iPhone分解ロボ「Daisy」を開発。1時間に200台を解体してリサイクル】Engadget Japanese


              4月22日のアースデイを前に、アップルが新しいリサイクル分解ロボット「Daisy」を公開しました。

              いわく、Daisyは「iPhoneの中にある貴重な素材を一段と多く回収するためのもっとも革新的で効率的な方法」。9モデルのiPhoneに対応し、1時間に最大200台のiPhoneを部品に分解し分類する能力を備えます。

              アップルは環境保全への積極的な取り組みで知られており、今年4月10日には全世界のアップル施設で使う電力を全て再生可能エネルギーで賄うことに成功したと発表していました。 
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              【2018.04.20 Friday 23:04】 author : 土岐正造
              | Apple | comments(0) | trackbacks(0) |
              パフォーマンス議員にウンザリ
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                 麻生財務大臣のG20出席を阻止しておきながら、こんな政治パフォーマンス。けっきょく、政治家としての主義主張はよく知らないけれど、テレビに良く出てるからと、投票する情報弱者の票が欲しいだけなんでしょう(キッパリ)。特に悪質なのが、福島瑞穂センセー。社民党の又市議員がスキャンダルを起こしたときには、訴訟を起こして言論の自由に挑戦しておいて、ほとぼりが冷めたら訴訟を取り下げ、説明責任を拒否したくせに、相変わらずダブルスタンダードの女帝ぶりです。

                【麻生太郎財務相の辞任など申し入れの野党議員 警備員がブロックし騒然 財務省、福田次官のセクハラ疑惑で】産経新聞


                 財務省の福田事務次官のセクハラ疑惑をめぐり、立憲民主党や希望の党など野党6党の議員有志は20日、財務省に対し麻生太郎財務相の辞任や財務省の謝罪などを求める申し入れを行った。ただ野党議員は矢野康治官房長らに申し入れ書を渡すつもりだったが、財務省側は申し入れなどの窓口である地方課が対応。これに反発した野党議員は官房長室などに向かおうとしたが警備員に制止され、一時騒然とする場面もあった。

                 申し入れ書を出したのは立憲民主や希望のほか、民進党、共産党、自由党、社民党の有志議員。麻生氏の辞任に加え、福田氏がセクハラを認めて謝罪することなどを求めた。 
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                【2018.04.20 Friday 21:00】 author : 土岐正造
                | 政治批評 | comments(0) | trackbacks(0) |
                矢沢永吉はFucking right now!!
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                   Fucking right now、即断即決や思い立ったら吉日ぐらいの意味でしょうか。御年68歳にして、この行動力と実行力。さすがカリスマ、素晴らしいです。電子化でどこまで転売屋を阻止できるかは解りませんが、しばらくは転売屋も抜け穴を探るため、ファンはチケットが入手しやすいでしょう。こういう部分が、ファンにはたまらない部分でしょうし、進取の気風こそ既存の音楽の対抗運動として登場したrock'n'rollの本質。70歳になっても、この人は20代の頃と変わらずエネルギッシュなんでしょう。

                  【矢沢永吉 チケット電子化の理由】ブロゴス


                  矢沢永吉、68歳。今なお第一線を走り続ける、日本を代表するロックシンガーだ。矢沢氏は今年、「69TH ANNIVERSARY TOUR “STAY ROCK”」と銘打ち、東京ドーム、京セラドーム大阪などでライブツアーを発表。同氏はこれに合わせ、今回のツアーからチケットを完全電子化すると宣言した。

                  国内での電子チケット普及率がまだまだ低い中、矢沢氏が完全電子化に踏み切った理由とは…。ライブツアーへの想いとともに、話を聞いた。【聞き手:藤井徹貫・撮影:平野タカシ】
                  (中略)
                  矢沢:チケットの100パーセント電子化もそう。我を貫けるか、ここは行くべきか、様子をうかがうような格好悪いことはしてないか、自分に訊いて自分で答えを出したわけですよ。それと、チケットの転売防止にも役立つんじゃないか、これも決め手のひとつでした。かなり前からファンからのクレームがいっぱいきていましたから。「俺たち、こんなに必死になってチケットを手に入れているのに、それでも手に入らなくて悔しがっている仲間たちもいっぱいいるのに、発売してものの3、4日で3倍以上の値段でインターネットに売りに出てる。こんなのありですか?」とかね。

                  そんなのありなわけないけど、僕らそこまで取り締まれないですから、どうしたらいいのかと思い悩むこともありましたし。そこで100パーセント電子化にすれば、それでも何かしらの抜け穴はあるんでしょうけれども、かなり抑制できるんじゃないかと。そういうところも、今回のチケット電子化のきっかけのひとつではありましたよね。 
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                  【2018.04.20 Friday 19:00】 author : 土岐正造
                  | 落語・演芸・芸能 | comments(0) | trackbacks(0) |
                  iOSとMacOSは融合させない
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                     ある程度の棲み分けは必要だと思いますが、アプリケーションによっては融合も必要。最近は、メモアプリを使って、MacとiPhoneとiPadで、文字を書いて共有することが多いのですが、やはり便利。iPhoneで電車の中などで書いた原稿や、iPadでファミレスなどで書いた原稿を、Macでまとめて書式を整え、推敲する形で使っています。個人的には、iOSでMacOS用のアプリを使えるようにする必要はないですが、MacでiOS用アプリは完全解禁して欲しいです。エミュレーターでも充分の速度が得られるでしょう。

                    【iPhoneやiPadとMacのソフトウェア統合をティム・クックCEOが否定】


                    AppleがiPhone・iPad・Macで提供するアプリケーションをユニバーサルアプリ化する極秘プロジェクトを進めているという内容が2017年12月に報じられましたが、これについてAppleのティム・クックCEOは「ユーザーが望んでいるとは思わない」として明確に否定しました。

                    Users don’t want iOS to merge with MacOS, Apple chief says
                    https://www.smh.com.au/technology/users-don-t-want-ios-to-merge-with-macos-apple-chief-says-20180416-p4z9t9.html

                    Apple’s Tim Cook denies company heading towards software merger of Mac & iPad
                    https://appleinsider.com/articles/18/04/19/apples-tim-cook-denies-company-heading-towards-software-merger-of-mac-ipad

                    2017年12月、AppleがiPhone・iPad・Macで提供するアプリケーションをユニバーサルアプリ化する「Marzipan」という極秘プロジェクトを進めているとBloombergが報じました。このプロジェクトによってiOSアプリがMacで動き、マウスやキーボード、トラックパッドでの操作が可能になると伝えられています。 
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                    【2018.04.20 Friday 13:00】 author : 土岐正造
                    | Apple | comments(0) | trackbacks(0) |
                    新型iPhoneはデュアルSIM
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                       KGI証券のミン・チー・クオ氏の情報なので、信憑性が高いですね。もっとも、自分自身はデュアルSIMにはさほど魅力は感じませんけどね。それより、コネクタにUSB-Cも採用したデュアルコネクタのほうが、自分は欲しいですけどね。もっとも、Appleはワイヤレスに舵を切っていますから、USB-Cの採用はなさそうです。自分は、状況によりますが、6.5インチの大画面のiPhoneX2か、Touch IDを残す機種があったら、そっちを優先しようかと思います。いやだって、Touch ID便利だし。

                      【人気の予感。6.1インチの新型iPhoneは6万円ほど、デュアルSIMモデルも登場?】ギズモード・ジャパン


                      これは売れそう。

                      今年、3つのモデルが投入されると噂の新型iPhone。このうち売れ筋になると予想されているのが、6.1インチの液晶ディスプレイ搭載モデルです。この機種について「廉価な価格設定で登場するだろう」という予想があがっています。

                      Apple(アップル)について有力な情報を提供しつづけているKGI証券アナリストのミンチー・クオさんによると、6.1インチの新型iPhoneは550ドル(約5万9000円)で登場するようです。さらに、SIMスロットがひとつのモデルだけでなく、デュアルSIMを搭載したモデルが投入される可能性も。また、後者はデュアルSIM・デュアルスタンバイ(DSDS)に対応しているようです。アジア市場、特に中国市場を重視した製品かもしれません。 
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                      【2018.04.19 Thursday 22:00】 author : 土岐正造
                      | iPhone & Apple Watch | comments(0) | trackbacks(0) |
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