★土岐正造とその仲間が雑多な興味の対象について、好き勝手に書き散らすBlogです。
 
自衛隊が浮上?
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     韓国の日本フォビアというのは、日本の左派の徴兵制フォビアと同じで、無知と無理解と不勉強から来る側面があります。現実的には、韓国の軍隊同様に日本の自衛隊はアメリカの補完戦力であり、韓国を再侵略する危険性はないです。アメリカが許せば可能でしょうけれど、竹島の帰属にさえ介入しないアメリカが、そんなことを許すはずもなし。もしあるとしたら、韓国側による要請でしょうね。そんなことは絶対ないと韓国民は言いそうですが、三不で中国傾斜から属国へ回帰してる韓国ですから、充分にありえるでしょう。

    【<浮上する自衛隊>(2)旭日旗を翻してインド洋まで…海上自衛隊の戦力は?】中央日報日本語版

    日米新蜜月時代を迎えた自衛隊が速いペースで進化している。有事の際に対応するという名目でパワーと速度を高めている。

    陸上自衛隊は機動軍に生まれ変わり、海上自衛隊はすでに旭日旗を翻しながら大洋を航海している。航空自衛隊は北朝鮮の核・ミサイル危機を口実に長距離攻撃能力と弾道ミサイル防衛という「矛と盾」を同時に備えようとしている。アジア・太平洋を越えてインド洋まで行き来する米軍の戦略パートナー、自衛隊の戦力を5回にわけて集中解剖する。

    「アフリカ・ジブチの自衛隊拠点を拡張する」。18日、小野寺五典防衛相は海上自衛隊の護衛艦(駆逐艦)のソマリア・アデン湾派遣拠点であるジブチの駐屯地拡張計画を明らかにした。小野寺防衛相はこの日、記者らに「自衛隊の拠点の近隣地域を他の国が借り上げると基地の安全な運営に影響が出る」とし「(中国が)大規模に開発しているのは事実」と述べた。そして「ジブチはアフリカの玄関口で重要な場所」と強調した。  
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    【2017.11.22 Wednesday 20:00】 author : 土岐正造
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    2012〜2015年のMacBook Proが史上最高
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       完全同意! 我が家のMacBook ProはMid2012ですが、なんだかんだ言っても頑丈で名機ですね。自分は割とMacに関しては、後に名機と呼ばれる機種を選んでる気がします。初代iBookや、曲線ボディが美しかったPowerBookG3や、チタンボディでOS9とOS Xが使えるPowerBookG4とか、11インチMacBook Airとか。ThunderboltとUSB-Aを備えていますが、USB-Cが普及するにはまだもうちょっと必要なので、この機種の寿命が終わる頃には、ちょうど買い替えのタイミングなのかもしれません。

      【「2012〜2015年のMacBook Proが史上最高」著名デベロッパー語る】iPhone Mania

      変革がなければ、進歩はありません。ただし、世の中には安定を望む人間も少なからず存在します。TumblrやInstapaper、Overcastといった名だたるサービスを開発してきた著名デベロッパーのマルコ・アーメント氏もその1人です。

      これがピークだ

      マルコ・アーメント氏は、2012〜2015年の15インチMacBook Proこそ史上最高のラップトップだったと考えています。それも「これがピークだ。これこそ今までに存在したラップトップの中で最高だ」とまで言うのですから、ただ事ではありません。

      彼によれば、スティーブ・ジョブス氏が逝去してから1年も経たないうちに登場した、2012年のRetinaディスプレイ搭載MacBook Proは、素晴らしいバランスを兼ね備えていたそうです。 
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      【2017.11.21 Tuesday 22:00】 author : 土岐正造
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      中身がない
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         小学校の道徳の教科書に、自分と同姓同名の柏木一平クンが転校してきたため、冴えない方の一平くんは半平クンと呼ばれるようになったという内容の短編小説が掲載されていました。この半平クン、なんとか出来の良い一平くんに対抗しようと、靴とか外見を良くしようとするのですが、最後は自分の内面の幼稚さに気づき、反省するという内容なのですが……。北海道ほどの面積に、日本の半分以下の人口で、経済力はだいたい4倍から8倍の差がある国が、専用機を2機購入したら、日本に追いつくのでしょうか?

        【文大統領は1機の「チャーター機」、安倍首相は2機の「専用機」使用】中央日報日本語版

        12日、フィリピン・マニラ空港。韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領はインドネシア、ベトナム訪問を終え、今回の東南アジア3カ国歴訪の最後の日程でフィリピンを訪問した。マニラ空港には各国首脳の飛行機が並んでいた。文大統領と青瓦台(チョンワデ、大統領府)参謀陣、取材記者が利用した大韓民国空軍第1号機、KAF−001号の隣には、安倍晋三首相が乗ってきた専用機があった。ともに機種はボーイング747−400だ。

        しかし韓国と日本の首脳が利用した飛行機には決定的な「差」がある。安倍首相の飛行機は「専用機」。日本の首脳と参謀陣だけが利用する政府所有の飛行機だ。

        一方、文大統領の飛行機は「チャーター機」だ。2010年に政府が大韓航空と5年間の契約をし、同年4月に初めて飛行した。400席以上の座席を200席ほどに減らし、軍と警護通信網、衛星通信網を新たに構築した。  
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        【2017.11.21 Tuesday 20:00】 author : 土岐正造
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        当事者意識が欠如した朝日新聞の厚顔無恥
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           姉妹都市の関係のもとで育まれてきた双方の市民の歴史的財産を台無しにする原因を作った新聞社が、上からメデンで説教をたれています。いち新聞社の一存で断ち切る原因を作っておいて、未だに英語版ではそれを発信していない新聞社が何を言うのでしょうか。「この責任の短所は弊社にあり、必要ならサンフランシスコ市に謝罪し、「旧日本軍によって数十万人の女性が性奴隷にされた」「ほとんどが捕らわれの身のまま亡くなった」がいかに間違った文言か、説明したい」とでも書けばまだしも、誠意を感じますが。

          【(社説)姉妹都市 市民交流を続けてこそ】朝日新聞

           太平洋の両岸にある大阪市と米サンフランシスコ市。今年10月に満60年を迎えた両市の姉妹都市関係が危機に陥っている。

           サンフランシスコ市議会が今月14日、地元の市民団体が設置した慰安婦像を公共物として受け入れることを議決した。

           像の碑文には「旧日本軍によって数十万人の女性が性奴隷にされた」「ほとんどが捕らわれの身のまま亡くなった」といった表現がある。

           大阪市の吉村洋文市長は「不確かな主張で、日本へのバッシングだ」と再三抗議してきた。サンフランシスコ側が方針を覆さない限り、年内にも姉妹都市提携を解消する意向だ。

           ちょっと待ってほしい。姉妹都市の関係のもとで育まれてきた交流は、双方の市民の歴史的財産である。市長の一存で断ち切ってよいものではない。 
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          【2017.11.21 Tuesday 18:00】 author : 土岐正造
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          iMac ProがApple A10 Fusionを搭載?
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             もちろん、iMac ProがApple A10 Fusionチップで動くというわけではなく。Proを名乗る以上、iMac ProはMac Pro並みの高い処理能力を要求されますし、Core i7やi9は必須。しかし、低い処理に関してはApple A10 Fusionチップで充分ですし、そこは棲み分けということでしょう。低い処理を高額で高性能なCPUにやらせるよりも、Apple A10 Fusionチップに振り分けたほうが、消費電力も低いでしょうし。これはもちろんMacBookとかMac miniが、Apple Aシリーズでも動くようになる、導線というか呼び水に思えます。

            【iMac ProはA10 Fusionチップ搭載、「Hey, Siri」に対応】iPhone Mania

            12月発売見込みのiMac Proが、A10 Fusionチップを搭載する可能性が指摘されています。実現すれば、Macとしては初めてAシリーズチップを搭載することになります。

            BridgeOSから判明

            開発者のスティーブ・トラウトン−スミス氏とジョナサン・レヴィン氏が、「BridgeOS 2.0」から得た情報から、iMac ProはA10 Fusionチップを搭載していることがわかった、とツイートしています。

             
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            【2017.11.20 Monday 22:00】 author : 土岐正造
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            日本版トマホーク?
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               重厚ミサイルトマホークの日本版を開発……と思って読んだんですが、これってどう見ても対艦ミサイルのハープーンに対地攻撃能力を加えたようなもので、トマホークとはかなり質が違います。ハープーンは全長3.85mから4.63mまで各種ありますが、射程も140キロから315キロ。トマホークは一回り大きく、海上発射型で1250キロから3000キロと射程が桁違いです。同じライフルでも、歩兵が持つアサルトライフルと狙撃兵が持つライフルでは、使用目的も射程も精度も、随分違います。というか、拳銃とライフル並みに射程が違います。

              【日本版トマホーク、政府が開発の方向で検討】読売新聞

               政府は、地上の目標を攻撃できる巡航ミサイルを開発する方向で検討に入った。

               防衛省が2018年度から研究を始める予定の対艦ミサイルに対地攻撃能力の付加を計画しているもので、日本が対地巡航ミサイルを本格的に開発するのは初めてとなる。敵に占領された離島の奪還が主目的だが、敵基地攻撃も性能上は可能で、北朝鮮への抑止力向上にもつながる見通しだ。

               巡航ミサイルは搭載したレーダーなどによって攻撃目標に向かう精密誘導兵器で、弾道ミサイルが放物線を描いて上空から飛来するのに対し、飛行機のように翼とジェットエンジンで水平飛行する。米国の「トマホーク」と共通点が多いことから、防衛省内では開発するミサイルを「日本版トマホーク」と位置付けている。 
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              【2017.11.20 Monday 21:00】 author : 土岐正造
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              死に至る病
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                 同じ保守系でも、中央日報は虚偽を兵器で紙面に掲載しますし、Samsung系の割に経済オンチで雑な論考が多いです。では朝鮮日報はどうかといえば、相対的にマシなだけで、対案や提言がないだけでなく、現状分析もダメなことが多いです。「主力産業を延命できる解決策を見いだせなければ韓国経済はいっそう深刻になる」との林昌烈・元経済副総理の認識こそ、もう末期癌なのにまだ初期だと思っている危うさを感じます。産業構造は常に変わっていくのに、黄金期の夢よもう一度、あるいは現状維持を考えるのは、歴史的にも間違い。

                【「韓国経済は徐々に死にゆく『がん』にかかっている」】朝鮮日報日本語版

                 韓宝鉄鋼の倒産、起亜自動車の法定管理申請と大手企業が次々に傾き、韓国経済危機説がひっきりなしに聞こえていた1997年11月21日、就任からわずか3日の林昌烈(イム・チャンヨル)経済副総理(当時)が夜10時20分に緊急記者会見を開いた。「政府は金融・外為市場の困難を克服するために国際通貨基金(IMF)に金融資金を要請することを決定した」

                 こうして始まったIMFによる韓国救済体制は、30大財閥のうち16財閥が解体、銀行26行のうち16行が閉鎖と韓国経済を根こそぎ揺るがしたが、先延ばしになっていたさまざまな改革課題を実施に移すことで韓国経済の体質を変える役割も果たした。当時、IMF総裁を務めていたミシェル・カムドシュ氏は「変装した祝福」と評した。それから20年が過ぎた今、韓国経済は危機の心配のない安全地帯にいるのだろうか。

                 林元副総理は18日、本紙とのインタビューで「韓国経済は徐々に死にゆく『がん』にかかっている」と診断した。林氏は「(主力産業のうち)造船はすでに中国に(主導権を)奪われたし、電子も時間の問題だ」「主力産業を延命できる解決策を見いだせなければ韓国経済はいっそう深刻になる」との見方を示した。 
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                【2017.11.20 Monday 19:00】 author : 土岐正造
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                Xiaomi版MacBook Pro
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                   Xiaomiはかつて、MacBook Airソックリの機種を出したのですが、今度はCore i7搭載のMacBook Proソックリの機種を出してきたようで。マネをしてるので当然ですが、スタイリッシュですね。シンプルでオーソドックスで飽きが来ないデザインを追求すると、MacBook Proソックリになってしまうと。同じスペックのMacBook Proは、27〜30万円弱しますから、半分弱の価格で手に入るなら、これはお得感有りますね。MacOSが動かないという、致命的な問題がありますが。MacでWindowsを動かしてる人にはピンズドのマシンですね。

                  【激安でめちゃ薄な4コアCore i7内蔵のXiaomiノートPC「Mi Notebook Pro」を実際に使ってみた】GIGAZINE

                  2010年創業の新興スマートフォンメーカーであるXiaomiから、ノートPCの新モデル「Mi Notebook Pro」が2017年9月15日に中国にて登場。従来モデルの「Mi Notebook Air」はAppleの「MacBook Air」を明確に意識した製品として話題になりましたが、今回の「Mi Notebook Pro」も15インチ超えのディスプレイ、キーボードのストロークやデザイン、マルチタックトラックパッドなど、Appleの「MacBook Pro」を露骨にライバル視したモデルとなっています。今回、「Mi Notebook Pro」の実物を入手することができたので、実際に使ってみました。

                  小米笔记本Pro 15.6寸 - 小米商城
                  https://www.mi.com/mibookpro/

                  「Mi Notebook Pro」の外箱は「MacBook Pro」を強く意識していると思わせるようなシンプルなデザイン。「Mi Notebook Pro」はCPUとメモリで3種類のモデルがありますが、今回入手したのはCPUがCore i7、メモリが16GB、SSDが256GBの最上位モデルです。 
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                  【2017.11.19 Sunday 21:00】 author : 土岐正造
                  | パソコン&ネット | comments(0) | trackbacks(0) |
                  Apple Watchの進化
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                     Apple Watchは元々、ヘルスケアに軸足を置いたスマートウォッチとして、世に出た部分があります。最終的な役割は、iPhoneの代替。iPhone自体がパソコンの代替ですから、昔の巨大なコンピュータを、腕時計サイズにする。昔ながらのSFに登場するアイテムみたいなもんですが。でも、身体に密着させる機器として、そこはパソコンともスマートフォンとも違う役割があるわけで。こういうヘルスケア部門の充実には、まだまだ時間が掛かるのでしょうし、バッテリーの駆動時間のアップとか、課題は多いですね。でも、可能性は大きいと。

                    【Apple Watchすごい。高血圧や睡眠時無呼吸症候群まで感知できる】ギズモード・ジャパン

                    スマートウォッチやフィットネス端末は、ユーザーのヘルスデータを集め、健康状態をモニタリングします。って言ってもざっくりとでしょ?なんていう人、考え直す時ですよ。テクノロジってすごいのよ。思っている以上に、いろんなことをしっかり感知してくれるんです。

                    ヘルス系スタートアップCardiogramとカリフォルニア大学サンフランシスコ校(UCSF)が、アメリカ心臓協会のサイエンスセッションにて発表した最新の研究によれば、一般消費者向けにでているヘルス系端末(Apple WatchやFitbitなど)は、かなり正確にさまざまな症状を感知できるといい、これには高血圧症や睡眠時無呼吸症候群まで含まれるといいます。となれば、これは、自身の健康をモニタリング、本人が無自覚の症状を知らせてくれるツールとして、スマートウォッチなどが十分に活躍できるといういい例となります。 
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                    【2017.11.19 Sunday 18:00】 author : 土岐正造
                    | iPhone & Apple Watch | comments(0) | trackbacks(0) |
                    次世代Mac mini
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                       コンセプト画像ですが、ユニークなデザインで興味深いですね。実際にMac miniが刷新されるとすると、現行のボディをもっと薄くしたタイプになりそうですが、これぐらい大胆なモデルチェンジをしても、良さげです。Mac miniは生産終了になることなく、刷新されること予告されていますが。MacBookぐらいの薄型コンパクトなボディで、ディスプレイとキーボードがないタイプだったらユニークなんですけれど。というか、iPhoneぐらいの大きさのボディでもいいんですけれどね。

                      【斬新すぎる次世代Mac miniのコンセプトデザインが公開!】iPhone Mania

                      アップデートされてからすでに3年が経過するMac miniですが、産業デザインを学ぶ大学生が、周辺機器が付属しないMac miniのコンセプトを継承しつつ、Touch BarやFace IDといった最新技術を統合した、斬新な次世代Macのコンセプトデザインを公開しました。

                      外観はまるで「棒」!

                      ミュンヘン工科大学の学生であるルイス・バーガーさんが「Taptop」と題した次世代Macは、ディスプレイもキーボードもなく、見た目はまるで太い「棒」のようです。しかし棒状のTaotopは、マザーボードやストレージといった通常のコンピューターに必要な部品だけでなく、電源、マイク、スピーカーなども内蔵しています。 
                      【2017.11.19 Sunday 12:00】 author : 土岐正造
                      | Mac & iPad | comments(0) | trackbacks(0) |
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